キャバクラ紹介&派遣サイト『キャバネット』のアドバイザーBLOG

ナイトワークを希望する女性に、お店をご紹介&派遣しているアドバイザーの日々の活動レポートです。

カテゴリ : グルメレポート

こんばんは。今日は東京ミッドタウン内のザ・リッツ・カールトン東京にあるレストラン『タワーズ』に食事に行ってきました。

タワーズ
タワーズはミッドタウン45階にあります。私はここからビル内に入ると、45階までエレベータであがりました。

タワーズ
私がここからお店に入ると、すぐに男性スタッフが出迎えてくれて、テーブルまで案内していただきました。

タワーズ
タワーズは、東京タワーや東京スカイツリーをはじめ、東京の夜景を180度見渡せる眺望も魅力の一つ。席に座ると私の眼下には東京タワーと六本木の夜景が広がっていました。六本木をこんな高さからはじめて見ましたが、六本木ってひときわ明るいんですよね。さすが24時間眠らない街です。

タワーズの料理は世界各地の様々な料理を現代的にアレンジしたモダンビストロスタイル。私はおまかせコースとギネスビールをオーダーしました。

タワーズ
まず1皿目はヒラメのフィッシュ アンド チップス。
ポテトチップにヒラメの組み合わせなんて初めて食べましたが、チップのサクサク感とヒラメの柔らかいもちもちとした食感が絶妙。これがモダンビストロスタイルというのでしょうか。

タワーズ
2皿目はパーフェクトエッグ。
スモークした半熟卵、玉葱と大麦のリゾット、しめじのピクルス、ルックラ、パルメザンチーズ。

タワーズ
3皿目は鱈のポワレ 季節の根菜サフランソース添え。
鱈、根菜、ムール貝、あさり、サフランソース、タラゴン。

タワーズ
4皿目は瞬間スモークした仔牛のスネ肉。
二十四時間煮込んだ仔牛のスネ肉と自家製マッシュポテトとトリュフ。

タワーズ
最後はクラッシックミルフィーユ。
ミルフィーユ、バニラクリーム、塩キャラメルアイスクリーム。

スタッフが私の会話を聞いていてくれたのか、デザートの皿の右下にはチョコでメッセージが書かれていました。このさりげないホスピタリティはさすが世界のリッツ。

高層階にあるタワーズは六本木、銀座、西麻布が一望できます。たまにはこんな夜景がきれいなお店で同伴してみてはいかがでしょうか。

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※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は仕事の後に銀座担当のアドバイザーと、六本木の焼肉屋『おやじの焼肉 相棒』に食事に行ってきました。

おやじ
『おやじの焼肉 相棒』は六本木駅7番出口から2分ほどのところにあります。私たちはここから階段をおりて地下1階にあるお店に入りました。

おやじ
やや薄暗い店内はテーブル席や個室や小上がりがある造りをしています。私たちは今日は小上がりを選び、まずはビールで乾杯しました。お通しは大きなキャベツときゅうりを特製の味噌ダレでいただきます。

おやじ
おやじの焼肉 相棒はホルモンがおススメの焼肉屋。私たちはホルモンの盛り合わせとタンやハラミをオーダーすると、早速店長がタンから焼きはじめてくれました。実はこの焼肉屋、店長さんやスタッフさんが1枚1枚焼いてくれるんです。忙しい時は全部焼くことはできないのですが、満卓かスタッフが少ない時以外は焼いてくれます。私はこの焼肉屋はもう5回は来ていますが、運がいいのか過去に1枚も肉を焼いたことがありません。

おやじ
焼肉屋に行って肉を焼いたことがないなんてこのお店くらいで、私たちは飲んで食べるだけに専念できるから、この焼肉屋好きなんですよね〜。
店長は網が汚れれば勝手に代えてくれて、水が少なくなれば補充してくれて、肉の油で炎が出たら氷で網を冷やしてくれて、もう至れり尽くせりで普通の焼肉屋には行けなくなりそうです。
以前1度だけ、店長が忙しくて目を離した隙に肉をすごく焦がしてしまったことがあるんですが、なんとその焦げた肉は取り替えてくれました。とてもホスピタリティ溢れる店長さんですよね。
ここの店長さんは六本木のディスコやクラブで長年働いてきて、昨年この焼肉屋をオープンさせた方なのでかなりの六本木通。焼きながら世間話をするのも楽しみの一つなんです。

おやじ
これは店長さんがホルモンを焼いてくれている写真になります。ホルモンて焼けたか焼けてないかわかりにくいから、焼くの難しいですよね?私はホルモンを自分で焼くと焼き加減がよくわからなくて、焼すぎて焦がしたり、固くなりすぎてまずかったりで、よく残していました。でもここならプロが焼いてくれるので、最適な焼き加減のホルモンを食べることができるんです。しかも、ホルモンの部位の詳しい説明もしてくれるから、それも美味しさを増幅させてくれます。

おやじの焼肉 相棒はプロが焼いてくれるからホルモンの本当の美味しさがわかる焼肉屋です。六本木には有名な焼肉屋がたくさんありますから、知名度だけで探すとこんなホスピタリティ溢れる焼肉屋は見逃しがちです。美味しいホルモンを食べたくなったらぜひ『おやじの焼肉 相棒』に行ってみてはいかがでしょうか。
木曜日と金曜日は3時まで営業していますから、仕事の後に一杯できますよ!
グルメレポートはNO,30で一時中断していましたが、また月に1回程度更新していきます。同伴・アフター・プライベートで利用する参考にしていただけたら幸いです。


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こんばんは。今日は当社の仕事納めの日だったので、銀座担当のアドバイザーと西麻布担当のアドバイザーと私で食事に行ってきました。今日行ったのは、韓国家庭料理『ぷるこぎ亭』。このお店は六本木交差点から徒歩1分の正直家ビルの5Fにあります。

ぷるこぎ亭



エレベーターの扉が5Fで開くと、目の前には写メのような噴水が見えました。あれ?間違えてキャバクラに来ちゃったかなと思い、一瞬階数を確認しましたが間違いなく5F。降りて右を見ると、そこにはプルコギ亭の入り口がありました。





ぷるこぎ亭

2枚目の写メはぷるこぎ亭の入り口になります。やっと韓国家庭料理店らしくなってきましたが、さっきの噴水はなんだったんでしょうか。






ぷるこぎ亭

店内は、落ち着いたレトロな感じ。私たちは今年もおつかれさまでした!とビールで乾杯をしました。特に12月はスポット派遣の依頼が多すぎて、毎日お店と派遣スタッフとの間でやりとりが大変でした。そんな繁忙期をやり終えたこの日のビールは格別です!!






ぷるこぎ亭


最初にオーダーしたのは、豚とキムチのチヂミ、チャプチェ、イカとキューリの甘酢あえ、小龍包。チャプチェとは韓国家庭料理でもっとも親しまれている春雨のお料理。どれもビールにピッタリでおいしかったですね。




ぷるこぎ亭

このお店は日本全国で唯一のぶるこぎ専門店ということなので、最後に特製ぶるこぎ(牛)をオーダーしました。これは韓国の代表的な肉料理の一つで実は私ははじめて食べます。お店のスタッフが目の前ですべてやってくれるので、できあがったものをいただきました。すき焼きに近い感じがしたこのぷるこぎ、とてもおいしかったですね。食べ終わった後のおじやが最高です。





私たちはこんなお店で一年を締めくくり、明日から年末年始休暇に入らせていただききます。応募フォームは年中無休で受け付けていますが、面談などの業務開始は4日からとなります。2012年も当ブログをご覧いただきましてありがとうございました。
来る年が皆様にとってよい年となりますよう、心よりお祈りいたします。良いお年をお迎えください!


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こんばんは。今日は仕事を早めに終え、当社のアドバイザーたちと食事に行ってきました。今日行ったのは『六本木ビアガーデン』。このお店は六本木ロアビルの5階で、夏場だけ期間限定で営業しているんです。以前から気になっていたのですが、今日やっと行くことになりました。



六本木ビアガーデン1枚目の写メはその六本木ロアビルになります。このビルは六本木でも大型のビルで、ナイトワークのお店ではキャバクラ『ZOO TOKYO』とクラブ『クロリス』の2店舗が入っています。正面のこの写メではいったいどこにビアガーデンなんてあるの?と思ったのですが、5階には開放感のあるビアガーデンがしっかりとあったのです。


六本木ビアガーデン2枚目の写メはロアビルの裏側を撮ったものになります。お祭りで使用されるようなライトが装飾されていて、なんだか六本木には似つかわしくない光景です。


六本木ビアガーデン私たちがお店に入ると、店内はとても混んでいましたね。客層はサラリーマンとOLさんたちがほとんどで、ナイトワーク系の方はあまり見かけません。私たちはテーブルに案内されると、早速生ビールで乾杯しました。六本木でこれだけ開放感があるお店はないですよね。遠くまで見渡せる景色を見ていると、六本木ってこんなところだったのかと、じっくり観察してしまいました。私は六本木交差点付近のビルが密集しているところで仕事をしていますから、全く別の顔をした六本木にはなんだか引き寄せられるものがあります。


六本木ビアガーデン4枚目の写メはビアガーデンから見える六本木ヒルズを撮ったものになります。ここではビルの根元から屋上までくっきりと見ることができます。これだけきれいに、かつ間近に六本木ヒルズを見ることができるのってここだけのような気がしますね。
ちなみに写メに移っている水着を着ている女性は、ビアガーデンのウエイトレスになります。なんとここのウエイトレスは全員上半身水着で接客をしているのです。ちょっと目のやり場に困るくらいの大胆な水着には、サラリーマンや私たちのテンションンも上がる一方です…。


六本木ビアガーデン最後の写メは、ビアガーデンから見える東京タワーを撮ったものになります。カラフルな東京タワーが見えますが、これはオリンピックカラーの東京タワー。現在開催中のロンドンオリンピックに合わせて点灯しているみたいです。ビアガーデンでこんな貴重な東京タワーを見れるなんて、まさに至れり尽くせり。

私たちはこんな景色を見ながら、広々したビアガーデンでみんなで気持ち良く生ビールを飲むことができました。私が六本木で17年活動していても気づかなかった、六本木の新たな一面も見ることができてとてもよかったですね。エアコンの効いているお店ばかりではなく、たまにはこんなビアガーデンでおもいっきり生ビールでも飲んでみてはいかがでしょうか。

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きよやす邸
こんばんは。今日は21時ごろから西麻布担当のアドバイザーと食事に行ってきました。今日行ってきたのは六本木の『御曹司 きよやす邸』。六本木の高級クラブで働く子が同伴で使ったお店ですごくおいしかった!と先日言っていたので、これは行くしかない!と思い早速来てみたのです。

きよやす邸は六本木交差点から1分ほどのドコモショップの下にあります。1枚目の写メはお店の入り口を撮ったもの。長い暖簾をくぐり抜けると、なんだか料亭にでも来たかと勘違いするような地下へ続く長い階段がありました。お店に入ると、老舗高級旅館のような雰囲気で店内には中庭があってなんと池まであるではないですか。さっきまでの六本木の喧騒をいっきに忘れさせてくれます。


きよやす邸
私たちは楓の間という琉球畳を使用した、堀ごたつで和の趣を楽しめる個室に案内されました。早速ビールで乾杯したのですが、私たちがオーダーしたビールは、白穂乃香〜しろほのか〜という国内に49店舗しか取扱がないという貴重なビール。仕事の後の一杯は最高ですよね!とてもおいしかったです。2枚目の写メは最初にオーダーした馬刺しになります。これは鹿児島県産の極上馬刺しで、 さしのきめ細やかな部位を、たてがみと一緒に甘めのお醤油につけて食べました。もう居酒屋にある馬刺しなんて食べれません…。



きよやす邸
3枚目の写メは『本日入荷旬の鮮魚3種盛り合せ』。今日は中トロ・アジ・赤貝の3種で、本日入荷なだけにどれも鮮度抜群。ビールに刺身の組み合わせって最高ですよね。




きよやす邸
4枚目の写メは、『季節野菜の天婦羅』。季節の野菜をサクッと歯ごたえのある天婦羅に仕上げていました。











きよやす邸
そして今日のメインは、『特選黒毛和牛のヒレステーキ』。私たちはクラブのお客さんみたいに高級なものばかりオーダーできないので今日は安いものだけにしとこうかと思ってたんですが、お酒が入り思わずオーダーしてしまったのがこれ。国産の牛肉はやっぱり味が違います。肉汁がたっぷりと溢れだし、甘みのある脂で、肉自体もすっごく柔らかかったですね。塩とわさびでいただき最高に美味しかったのですが、酔った勢いで西麻布担当のアドバイザーが私の見ていない隙に、たくさん食べていました。私はワインをオーダーして一緒に食べようとしたのですがその時にはすべてなくなっていたのにはガッカリ。まぁ、こんな高級なステーキを目の前に出されたら庶民は早い者勝ちです。

他にもいろいろ食べてお会計をすると一人12000円もしていました。今日はがんばってきてみましたが、普段ではとても行けるお店ではありません。でも六本木で働く女性って、こんなおいしい高級店に同伴で連れて行ってもらえるんですから羨ましいかぎりですよね。クラブのお客さんはグルメな人が多いので、いろんな高級店に連れて行ってくれるそうです。同伴は嫌だって思ってる人は多いかもしれませんが、そんなことはないみたいですね!

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しゃぶ禅2しゃぶ禅1
こんばんは。今日は当社の仕事納めの日だったので、スタッフ4名で忘年会を兼ねた食事に行ってきました。今日行ったのは、『しゃぶ禅 六本木店』。このお店はあのレディ・ガガが食事をしたということで、ネット上で話題になっていましたので、今日行くことに決めていたんですよね。
1枚目の写メは、そのしゃぶ禅六本木店の入り口を撮ったものになります。私たちはここからお店の中に入りました。

お店に入ると外国人の方がけっこういましたね。レディ・ガガの影響なのか、それとも向こうの旅行ガイドにでも書いてあるのか、庶民派のしゃぶしゃぶ店にしては多いなという感じです。私たちは生ビールで乾杯して、コースを注文したので次から次へと料理が出てきました。2枚目の写メはコースのメインでもあるしゃぶしゃぶになります。私たちは黒毛和牛リブロース肉にしたのですが、とても柔らかくておいしかったですね。このおいしさなら、世界のVIPであるレディ・ガガが約50人を従えて、総額で70万円分も食べたのも納得できます。

私たちが注文したコースは先付→刺身三点盛り→天婦羅盛り合わせ→しゃぶしゃぶという流れで出てきたんですが、すべて外国人が好きそうな有名な日本料理ばかり。しかも店員さんが着物を着ているので和を感じられる空間というのも外国人にはウケがいいのでしょう。その着物を着ている店員さんにレディ・ガガのことを聞いてみると、ガガはカニ、イセエビ、ホタテなどの海鮮しゃぶしゃぶを特に好んで食べていたと話してくれました。

私たちはこんなお店で一年を締めくくり、明日から年末年始休暇に入らせていただきます。応募フォームは年中無休で受け付けていますが、年始は4日から業務開始となります。2011年も当ブログをご覧いただきましてありがとうございました。
来る年が皆様にとってよい年となりますよう、心よりお祈りいたします。良いお年をお迎えください!

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璃珠15
璃珠2
こんばんは。今日は21時ごろには仕事を終え、銀座担当のアドバイザーと食事に行ってきました。今日行ってきたのは、あの六本木ミトスグループが経営するお好み焼き店『璃珠(リジュ)』。このお店は2007年9月にオープンしたお店で、ミトスグループが経営する4つの飲食店のうちの一つになります。飲食店は他に、おでん居酒屋の『でん六』・ダイニングバーの『HERMITAGE(エルミタージュ)』・鳥料理の『鳥屋 明け六つ』を経営しているので、ミトスグループは六本木にクラブ3店舗と飲食店4店舗を擁するグループになります。

私は六本木交差点から歩いて向かい、お店の前で銀座担当のアドバイザーと待ち合わせをしました。1枚目の写メは待っている時に撮ったお店の外観になります。これを見たら見覚えのある方もいるかもしれません。クラブ『茜』のビルの隣に璃珠はあるんですよね。銀座担当のアドバイザーが現れ、私たちはお店に入りました。店内は8人ほどが座れるカウンター席と、4人がけのテーブルが3つと奥には個室までありました。カウンター席の前には大きな鉄板があり女性がお好み焼きを焼いているのがよく見えます。

1枚目の写メは私たちが最初にオーダーした季節の野菜焼き。ブロッコリーやアスパラなどが盛り付けられておりこれはなかなかおいしかったですね。私は野菜はあまり好きではないんですが、これだけはほとんど私が食べてしまいました。塩で食べるのって意外といいですね。
2枚目の写メは、私がオーダーした豚肉とキムチをトッピングしたお好み焼き。このお店は全部お店の人が焼いてくれるので、私のように自分で焼くのが面倒だと思っている人にはちょうどいいです。お好み焼きはかなりふわふわで甘辛いソースが生地とあってよかったですね。

六本木にはミトスグループの他も瀬里奈やチックやピアノも飲食店を経営しています。それでもお好み焼きとなると六本木ではほかにはないので、ぜひミトスグループのお好み焼き店『璃珠』に行ってみてはいかがでしょうか。六本木で気軽に入れるお好み焼き屋を一つくらいキープしておいてもいいと思いますよ。

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炭火焼肉AN1炭火焼肉AN2
こんばんは。今日はお盆休み前の金曜日なので、当社のアドバイザーと食事に行ってきました。今日食べに行ったお店は『炭火焼肉AN』。なんとこのお店は、堺正章プロデュースの焼肉店ということで、お店の入り口には堺氏の大きな写真までありました。1枚目の写メはお店の外観を撮ったものになります。この建物見覚えがある方もいるかもしれませんが、以前は、このグルメガイドでも紹介した『真露ガーデン』という高級韓国料理店があったところになります。当時は大きな真露のビンがお店の入り口にありましたよね。

お店に入ると私たちは1階のテーブルに座り焼肉をオーダーしました。このお店は、1階は焼肉のフロアーになっていて、2階は鉄板焼きのフロアーになっています。私たちが食事をした1階は照明が落とされたおしゃれな雰囲気の焼肉屋さんといった感じで、2階は掘炬燵式の個室と鉄板焼きカウンターがあり、和服の女性たちがもてなす落ち着きのある空間になっています。

私たちは生ビールで乾杯してから、堺氏が推薦するこのお店の一番のウリでもある沖縄県産黒毛和牛の「もとぶ牛」の一頭盛りをオーダーしました。私は沖縄には何度も旅行に行っているのですが、沖縄と言えば豚のイメージが強く、現地では豚肉をよく食べていました。日本で一番豚肉摂取量が多い県は沖縄県と言われてるくらいですからね。豚肉を食べるお店はたくさんありました。
そんなイメージのなか、もとぶ牛を食べてみると、ブランド牛に引けをとらないくらいおいしかったですよ。今度沖縄に行った時にはぜひ本場のもとぶ牛を食べてみたくなりました。
私たちはおいしい焼肉をお腹一杯食べて、火曜日までの連休に入らせていただきました。

この炭火焼肉ANは、ホームページに芸能人御用達と書いてありました。たしかに私たちが行ったときにもそれらしき人が2階に出入りしているのは見かけられましたが、誰だかはわかりませんでした。
面談をしていると、芸能人が来店するお店で働きたい!という希望条件を言う方がいますが、こんな焼肉店に行ってみると思わぬ出会いがあるかもしれませんね。

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ぴんとこな2ぴんとこな1
こんばんは。今日は日曜日だったのですが、お昼からちょっと打ち合わせがあったので、いつも通りに六本木に行っていました。その打ち合わせも3時には終わったので、どこかで食事でもして帰ろうかと思い、一人でも気軽に行けるお店を探していると、年末の特番で、武田修宏が六本木ヒルズの回転寿司が超おいしいと何度も言っていたのを思い出し、今日はその回転寿司店『ぴんとこな』に行ってきました。

この『ぴんとこな』は、六本木ヒルズのメトロハットのB2階にあります。メトロハットは六本木駅のヒルズ側の改札口から直結しているので、雨にも濡れず徒歩2分くらいで行けるところにあるんですよね。私は駅からの地下通路を通り、武田修宏の言葉に期待を膨らませお店に入りました。
店内に入ると、左側にお座敷、右側にカウンターがあったので、私は一人なので今日はカウンターに通されました。1枚目の写メは私が座った席から店内を撮ったものになります。歌舞伎の世界をモチーフにした店内は、まるで高級寿司店に来たかのような感じさえしますが、ここは回転寿司のお店なんですよね。私の目の前ではベルトコンベアーでお寿司がたくさん回っています。でも回っているその寿司は、私がよく行く地元の回転寿司店とは違い、ネタが大きくかつ新鮮なものばかりが目に付きます。早速、生ビールをオーダーして、回転している寿司を一つ取って食べてみました。2枚目の写メは、最初に食べてみたアボガドロールになります。実はこれ、私は初めて食べましたがけっこうおいしいですね。場所柄外国人のお客さんが多かったので、こんな創作すしは人気があるのでしょうか。その後は、ブリ・鯛・イカ・いくら・うになどを食べましたが、ネタがとても新鮮でおいしかったですね。気軽な回転寿司で、こんなおいしいお寿司が食べられるのですから、武田修宏があれだけおススメするのもよ〜くわかりました。

六本木ヒルズの回転寿司『ぴんとこな』は、六本木駅からも近くて、一人でも気軽に入れます。女性一人のお客さんも見かけましたから、出勤前に食事をするのにもちょうどいいかもしれませんね。六本木の寿司店は高級店ばかりで、一人で気軽に行けるところがないので、このお店はかなり使えると思います。この雰囲気なら同伴やプライベートのデートでも使えそうですね。

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瀬里奈本店入り口瀬里奈神戸牛
こんばんは。今日は早めに仕事を切り上げ、『瀬里奈本店』へ食事に行ってきました。数ヶ月に一度は奮発して、ブログで紹介できるお店に行くことに決めたので、今日は普段なかなか行けない瀬里奈本店をセレクトしました。
瀬里奈と言えば、六本木にあるクラブ『セリーネ』・『花かん』・『キンコンカ』と銀座『ピロポ』を思い浮かべてしまいますが、瀬里奈は1961年に六本木で日本料理店として開業しています。そして、高級レストランが六本木で成功して、事業拡大のためにクラブを経営することになったのです。ですので、世間では瀬里奈といえば“高級レストラン”という認識の方が強いんですよね。

そんな瀬里奈の数ある高級レストランの中でも、今日は中核店である『瀬里奈本店』に行ってきました。1枚目の写メは瀬里奈本店の入り口を撮ったものになります。この写メを見れば、六本木で働いたことがある方はすぐわかると思いますが、六本木3丁目のクラブ密集地にそびえ立つ重厚感ある建物は、一度見たら忘れないくらいのインパクトがあります。そしてお店の前にはポーターが常駐し、高級車が次々と横付けされるその光景は、われわれ庶民には手の届かない、遠い世界を見ている感じさえします。

お店に入ると和服を着た女性が席まで案内してくれました。ビールで乾杯してからじっくりと店内を見渡してみると、明らかに同伴と思われる組み合わせが私がいるフロアーだけでも4・5組ほど見かけられましたね。女性たちは、高級店での食事はいつものことなのか、とても慣れた手つきで食事をしていました。瀬里奈本店で同伴なんてうらやましいかぎりです。
そんな同伴組に囲まれながら私はメニューを拝見し、神戸牛の炭火焼をメイン料理にした“おまかせコース”をオーダーしました。前菜3種盛(ウニ・イクラ・松茸)→お吸い物(松茸どびん蒸し)→旬のお刺身(トロ)→煮物(甘だい)→天ぷら(かに)と高級食材をふんだんに取り入れた料理はどれもおいしくて、ついにメイン料理の神戸牛の炭火焼がテーブルにはこばれてきました。2枚目の写メはその神戸牛の炭火焼になります。神戸牛は世界的にも非常に知名度が高くて、この前オバマ大統領が来日した時に神戸牛をリクエストしてたり、ハリウッドスターがプライベートジェットで駆けつけたり、世界のセレブが乗船する世界一周豪華客船が神戸牛がおいしすぎて神戸に引き返してきたりと、神戸牛の評価が高いことがわかるニュースを今までたくさん見たことがあります。そんな記事を見ていた私は、神戸牛を絶対食べたい!と思っていて、今日は瀬里奈をセレクトしたんですよね。写メの神戸牛は炭火で焼いたものを鉄板にのせてくれたものなんですが、柔らかな食感に肉汁がたっぷりでとてもおいしかったですね。世界の有名人がわざわざ食べにくるのも納得です。こんな肉を食べてしまったら、もう牛丼家へはいけなくなってしまいますね。

ここまでの高級店は普段ではなかなか行けませんが、瀬里奈グループの高級クラブで働けば、瀬里奈本店で同伴する機会も多いハズです。今日見かけた同伴組も瀬里奈グループのクラブ嬢のようでしたからね。気になる方は瀬里奈グループの高級クラブで働いてみてはいかがでしょうか。
老舗高級レストランを系列に持つ瀬里奈グループの高級クラブなら、安心して働くこともできますよね。

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蔵六鮨1蔵六鮨2

こんばんは。今日は連休前の金曜日ということもあって銀座担当のアドバイザーと六本木の高級寿司店『蔵六鮨』へ食事に行ってきました。1枚目の写メはそんな蔵六鮨の入り口を撮ったものになります。この風景、六本木の土地勘がある人なら見覚えがあると思いますが、このお店は有名店が密集する六本木3丁目の、瀬里奈本店の斜め向かい、元ルパンのすぐ横のビルの1階にあります。この場所は私が仕事中よく通るところで、いつもクラブのお姉さんが同伴で使っているとこや、有名人が入るのを見かけていたので、六本木のグルメ通を自負する??私もそんな有名店なら行かなければ!と思い今日行ってきました。

店内に入ると、粋のいい板前さんの「いらっしゃいませ!!」という声に迎えられ、高級店らしい檜のカウンターに通されました。そしていつものようにビールで乾杯し、なにから食べようかなとフラフラ店内を見回すと、さすがは高級店、メニューらしきものは一切ないんですよね。このお店は、板前さんとの会話からそれぞれのお客さんに向いたメニューを作ってくれるので、私のような素人でも安心して入ることができます。板前さんは私に好みのものを聞いてくれて、最初はつまみその後にぎりという流れで次々と手前のお皿に差し出してくれました。2枚目の写メは、そのにぎりを撮ったものになります。この海老もとてもおいしかったですが、私は特に“のど黒”という白身がとてもおいしかったですね。この“のど黒”は、市場では超がつくほどの高級魚として扱われている魚らしく、このお店でも人気なのだとか。

そんな高級魚をいただきながら聞いた話によると、場所柄ナイトワークの同伴やアフターで使うお客さんは多いと言っていました。今日もそんな年配の男性と若いホステス風な組み合わせが見かけられましたからね。
六本木にはたくさん鮨店があるのでどこがおススメかわからないと思ったら、先輩のお姉さん方がよく利用している『蔵六鮨』を使ってみてはいかがでしょうか。

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日本×オランダ六本木グルメガイド
こんばんは。今日はサッカーワールドカップの日本×オランダの試合の日。私は今日は早々に仕事を切り上げ、社内のみんなと一緒に応援するためにスポーツバーへ行ってきました。今日行ってきたのは六本木交差点から芋洗い坂を下ってすぐにある『ワールドスターカフェ』。ここはスポーツバーというよりはオシャレなカフェバーといった感じで、私はお店の人との打ち合わせでカフェ感覚でよく使っていました。その時に、ここはテレビがたくさんあってどこに座ってもよく見れるなと目をつけていたので、この大事な日本×オランダ戦の観戦場所に選んでみました。

キックオフより1時間早い、19時30分ごろにお店に入ると店内はすでに盛り上がり気味。私達は予約をしていたので、そんな店内を通り抜け奥のカウンター席に通されてまずはビールで乾杯をしました。そしてシーフードピザと生春巻きをオーダーし、さらにテンションを上げるためにもういっぱいビールをオーダーしました。キックオフが近づくにつれ、どんどんお客さんが入ってきて私達の周りには立ち見の人たちが出るほど。店内が超満員に達し私もハイテンションになった頃、ついに日本代表がピッチに現れ国歌斉唱がはじまりました。私も一緒に君が代をみんなと肩を組んで歌いました。なんか人生ではじめてこんな気合入れて君が代を歌いましたが、これ意外と気持ちいいもんですね。ハマりそうです。
そして日本×オランダ戦のキックオフ、1枚目の写メはそんな試合中の店内を撮ったものになります。日本代表のユニホームを着て応援する人・キャーキャー叫ぶ女の子達のグループ・日の丸のハチマキをした外人さん、顔一面にペイントをした男性、店内はいろんな人でごった返していて楽しかったですね。
2枚目の写メは私がオーダーしたシーフードピザなんですが、なんとハーフタイムにやっと運ばれてきました。まぁ〜この込みようではしかたないでしょうか。早速いただいてみると生地は普通でしたが、チーズはかなりおいしかったですね。忘れてた空腹を思い出したかのようにイッキに食べつくしてしまいました。

試合は、みなさんご存知のとおり0:1で日本は負けてしまいました。でも内容がすごく良かったです。優勝候補のオランダ相手にここまでやったのですから、次は期待できます。私達も清清しい気持ちでお店を出て六本木交差点に向かうと、さっきまで閑散としていた六本木の街にたくさんの人があふれ出てきました。六本木には観戦できるお店がたくさんあるので、みなさんそこから出てきたのでしょう。まるで街中でデモ行進が行われているかのようにあちこちで騒いでいました。

次はデンマーク戦が24日翌3時30分にキックオフ。勝つか引き分けるかで決勝トーナメントにいける運命の超大事な試合なので今日よりも盛り上がることは間違いありません。ナイトワーカーなみなさんなら余裕の時間帯ですから、そんな運命の試合をぜひ観戦してみてはいかがでしょうか。お店でみんなでワイワイ応援すると楽しいものですよ!

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d96d370c.jpgこんばんは。今日は土曜日ということもあり早めに仕事を切り上げ、後輩を連れて食事へ行ってきました。今日行ったお店は六本木3丁目のあの階段を降りたところにあるタイ料理店『バンコク』。このお店は六本木で1983年から営業する老舗で、チラホラおいしいと言う噂を聞いたことはあったんですが、先日有名グルメ情報誌を立ち読みしていると、東京で一番おいしいタイ料理店と紹介されていたので、そんな情報を聞いたら行くしかない!と思い早速行ってきました。

お店に入ると、ちょっとレトロなタイ風の内装にスタッフ全員がタイ人で、なんだか日本とは思えないような異国情緒あふれる雰囲気。そんななかメニューを見てみると、タイ料理がなんと約85種類もあるではないですか。ん〜どれもおいしそうで何をオーダーしようかとても迷いましたが、じっくり考えた結果、生春巻き・春雨サラダ・トムヤムクン・パッタイ(タイ風やきそば)・鶏とカシューナッツ炒め・他(あとは名前を忘れてしまいました)をオーダーしてみました。
そしてオーダーを終えると、まずはタイのビール“シンハー”で乾杯。おいしいビールでほろ酔い加減になっていると次から次へと料理が運ばれてきました。写メはそんな私達がオーダーした料理になります。奥にある茶色い坪のような入れ物に入っているのはトムヤムクン。これは思ったほど辛くはなくとても濃厚なスープでおいしかったですね。その手前にあるのは食べかけの生春巻き、一番手前が鶏とカシューナッツ炒めになります。この写メの後にパッタイが運ばれてきたのですが、私はこのパッタイが一番おいしかったです。タイ料理ってこんなにおいしかったんですね〜。有名グルメ情報誌で“東京で一番おいしいタイ料理店”と言われているのがよくわかりました。

すべてを食べ終えて席を立とうとするころには2時間は経過していたでしょうか、回りは女性客ばかりでほぼ満席になっていました。エスニックは特に女性に人気がありますからね、女性ばかりというのもよくわかります。ランチの時には六本木のOLさんたちが並んでいるというほどです。お会計を済ませると2人で料金は8500円ほど。この前紹介した田舎家と比べればたいしたことはありませんね。私は他にも気になるメニューがたくさんあったので、また行くつもりです。
六本木でエスニックを食べてみたいなと思ったらぜひ、東京で一番おいしいと評判のタイ料理店『バンコク』にいってみてはいかがでしょうか。女性なら特に気に入ると思いますよ!

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六本木田舎家? 六本木田舎家?

こんばんは。今日は早めに仕事を切り上げて、派遣でいつもお世話になっている、とあるクラブのオーナーさんと食事に行ってきました。今日行ってきたのは、高級炉端焼店『田舎家』。このお店は、外国人に人気があるお店で、各国の政府要人やハリウッドスターがお忍びで使っていて、過去にはアメリカ大統領も来店したということです。さらにキアヌ・リーブス、オーランド・ブルーム、トム・クルーズ、ジャン・レノ、エリック・クラプトンなどファンも多く、なんと今年ニューヨーク店まで出店したそうなんです。すごい店ですよね〜。
実は以前からこんな話をチラホラ聞いていたので、いつか絶対行くぞ!と思い続けていて今日やっとお店に入ることができました。

お店に入ると、満席の店内はウワサどおりお客さんはすべてが外国人。白人から東南アジア系の人たちでごった返し、その外国人の間に私達は通されて、まずはビールをオーダーし乾杯しました。1枚目の写メは私達が座ったカウンターから正面を撮ったものになります。手前には新鮮な魚やら肉やら野菜やらの食材が並べられていて、それを見ながらオーダーすると奥で正座している焼方がすぐに焼いてくれます。そして、焼きあがると、2枚目の写メのように巨大しゃもじに乗せて、目の前に差し出してくれます。こんな光景は外国人には斬新なんでしょう、デジタルカメラで店内をやたら撮影している人がいました。さらに日本人客が私達だけで珍しかったのでしょうか、枡酒を飲んでいるオーナーさんを撮影していたのには笑えましたね。

現在派遣中のスタッフのことやお店の最近の状況などをオーナーさんと話しながら、値段がどこにも書いていない牛串・タラバ蟹 ・きんき塩焼きなどをオーダーしていきました。どれも専門の目利きによって各地から仕入れられた高級品を使用しているので味は最高です。来店客のほとんどがオーダーする牛串はミディアムレアで焼いてもらうと特においしいですよ。
最後に、オーナーさんが会計をしている時レシートが見えたんですが、値段はなんと2人で3万2000円でした。いやー高いですね〜。自腹で行ってたらとんでもないことになってました。田舎家はぜひおススメしたいお店なんですが、これはさすがに自腹では来れないので、同伴で使ってみるのがいいかもしれませんね。こんなお店をおねだりすれば、お客さんから六本木通と思われるかもしれませんよ。

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0836c99a.jpgこんばんは。今日はいつもの面談はせずに、派遣で1年半も長く働いてくれている子を誘い、ミーティングと“おつかれさま”を兼ねた食事に行ってきました。前から食事をおごると言ってはいたのですが、週5日出勤のためなかなかお互いの予定が合わず、やっと今日行くことができました。
今日行ったお店は、クラブ『フュージョン』の店内に併設されているレストラン、本格フレンチの『side door』。フュージョンに面接に行ったときに、いつもこのレストランを見ていて、いつかはこんな高級フレンチを食べてみたいな〜と目をつけていたんですよね。

お店に入りテーブルに座ると、なんだか場違いな雰囲気にやや戸惑い気味の私。女の子にバレないように取り繕いながら、まずは格好良くワインでもオーダーしようと思ってメニューを拝見。どのワインにしようかなと見ていたら、なんとグラスワインの値段が“時価”と書いてあるではないですか。ドリンクで時価ってそんなのありかよ〜と、庶民の私はいきなり度肝を抜かれましたが、ここでも平静を装い、時価のグラスワインをオーダーして乾杯。フードはコース料理をオーダーして、普段話せないお店の悩み事などをじっくりと話しながら、おいしい食事を楽しみました。

写メは、コースのメインディッシュの牛フィレステーキになります。店内が暗かったのではっきりとは見えないかもしれませんが、これはかなり極上の肉でしたよ。中はレアでとてもジューシーでおいしかったですね。女の子もこのメインディッシュには喜んでいました。

食事中に店内を見渡すと、フュージョンのキャバ嬢らしき女性が、お客さんと来店する姿も見かけられました。きっとこれから同伴なんでしょう。これだけ近ければ同伴も楽ですよね。
本格フレンチレストラン『side door』は、系列店のエンカウンターの女性も気軽に利用しているので、若い女性のお客さんも多いようです。普段街で見かける本格フレンチのお店は、ちょっと敷居が高くて入りづらいと思っている方は、一度行ってみてはいかがでしょうか。

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968410b7.jpgこんばんは。今日は、22時には面接がすべて終了したので、帰る前に食事をしようと思い、『銀河高原ビール六本木店』へ1人で行ってきました。このお店は、瀬里奈ビレッジの1Fにあって、回りには有名店がたくさんあります。なので、キャバ譲と従業員の方がよくミーティングで利用しているので、仕事で行ったことがある人も多いかもしれませんね。私は『ビゼ』に面接に行って店内が忙しいときは、よくこのお店で面接をすることがあるので、私も仕事でも利用させてもらっています。今日も、店内のあちこちでミーティング風景が見かけられ、1人で来ているのは私だけでやや恥ずかしかったのですが…、どうしても食べたいものがあったので、思い切って来てみました。どうしても食べたかったものとは、このお店のイチオシでもある“盛岡冷麺”。この暑い季節にはピッタリで、六本木でもオイシイと評判の冷麺なのです。店内には、あの「どっちの料理ショー」で取り上げられたと貼り紙があるくらいなので、自慢の一品なんでしょうね。写メはその盛岡冷麺と地ビールなんですが、この冷麺はかなりコシがあり食べ応え抜群で、この麺にキムチ・きゅうり・卵・ネギ・チャーシューが入っていて、とてもおいしい一品です。テレビで取り上げられるのも良くわかりますね〜。1人でも食べに行きたくなるのがわかってもらえたでしょうか。
キャバ嬢にもファンが多い“盛岡冷麺”は、この暑い季節にピッタリですよ。朝まで営業しているので、仕事の後にビールと冷麺で一杯!なんていうのもいいかもしれませんね。

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0b8ed813.jpgこんばんは。今日は土曜日ということもあり面談は早めに済ませて、以前から相談があるといわれていた派遣スタッフの子と21時から食事に出かけました。今日行ったお店は、アマンド裏のビルの7階にある和食ダイニング『』。お店に入ると、なかなか良さげな雰囲気で、お客さんもかなり入っていましたね。私達は、店内の角にあるテーブル席に通してもらい、お互いビールで乾杯してから、写メに写っている馬刺しやカルパッチョなどをオーダーしました。写メには写っていませんがこのあとに“名古屋コーチン天然塩焼き”を頼んだのですが、これは特においしかったですね。基本的に食べ物はすべておいしかったので、普通の居酒屋じゃ満足できなくて、もうワンランク上のお店で飲みたいという時にはおススメですよ。
あと、余談なんですが、4月の六本木グルメガイドNo,14 で私が陳建一のお店『四川飯店』の麻婆豆腐がメチャクチャうまいと書きましたよね?実は先日『とんねるずのみなさんのおかげでした』の食わず嫌いのコーナーで、妻夫木聡がその『四川飯店』の麻婆豆腐を食べたらあまりのうまさに感動してしまい、彼はわざわざ陳建一のレシピを買ってきて自分で作って食べていると言っていました。
妻夫木も同じことを言うのですから、私の味覚も捨てたモンではないですよね!?

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fb8ab738.jpgこんばんは。今日は21時までには面談はすべて終了。その後月末の事務作業を済ませて、気づいてみると夜中の2時。けっこう仕事もしてだいぶお腹が減ったので、月末くらい奮発するか!と思い、有名な焼肉店『叙々苑 六本木本店』に後輩を連れて行ってきました。
叙々苑って、首都圏にたくさんお店がありますが、六本木店が本店って知っていましたか?なんでもここ六本木で1976年に創業して、その後首都圏に店舗を展開していったみたいですね。お店に着くと、深夜だというのにけっこうお客さんがいっぱいです。なかにはアフターらしき組み合わせも見られ、だいぶ賑わっていましたね。席に座ってメニューを見るとさすがは叙々苑、メニューは値段が1000円を超えるものばかりで普通のカルビでさえも1人前2000円です。この前行った牛角は、ほとんどの肉が500円くらいだったのであまりの料金の違いにビックリです。そんななか値段を気にしながら肉をオーダーし、大好きなビールと一緒に食べ始めました。写メはその叙々苑の高級なお肉で、網で焼いているのがタンなんですが、このタンが特に私はおいしかったですね。ん〜本店って他よりもおいしい気がするのはわたしだけでしょうか?
食後には、おいしい無料のアイスクリームまで出てきて、これがまたおいしかったですね。
そういえば、この食後の無料デザートや帰り際に渡すガムのサービスって、今はどこでも見かけますが、実は叙々苑が始めたものって知っていましたか?叙々苑は昔からこういったサービスをいち早く取り入れていたのです。
叙々苑は朝の11時30分から月〜木は夜中の4時、金曜日は5時まで営業しています。同伴やアフターでも使えるので、お客さんに連れて行ってもらうのもいいかもしれませんよ!

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27d25741.jpgこんばんは。今日は、早めの12時ごろに六本木に到着。仕事の前にお腹がすいたので、銀座担当のアドバイザーと食事にいってきました。今日ランチで行ったお店は、“鉄人”陳建一のお店『四川飯店』。面接に行く時にこのお店が入居するビルの前を通ると、いつも陳建一の写真が入った看板が目に入り、いつかは行ってみようと思っていたのですが、今日やっと行くことになりました。鉄人のお店ということで期待して入って、まず驚いたのが内装です。かなり豪華な中華風な店内を想像していたのですが、意外にも街の中華屋さんとそんなに変わらない地味な内装。私の趣味が悪いのかな!?なんて自分の感性を疑うほど古びた内装でした。肝心な食事は、ランチコースをオーダーしたんですが、前菜はさておき、麻婆豆腐がめちゃくちゃ旨かったですね。写メに麻婆豆腐が写っているのがわかるでしょうか。写メの左奥にある麻婆豆腐を手前に写っているご飯にぶっかけて(間違ってませんよね!?)豪快にいただいてきました。あまりにも旨かったので、お店でいろいろ調べてみたのですが、なんでも陳建一の父の陳建民が、麻婆豆腐を最初に日本に広めたらしく、この四川飯店が元祖だそうです。そんな逸話があったとは…、どおりでおいしいハズです。
『四川飯店』は六本木駅2番出口目の前にあります。夜のメニューにも麻婆豆腐はありますので、ぜひ本場の味を食してみてはいかがでしょうか。

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98858192.jpgこんばんは。今日は21時にはすべての面接を終えて、六本木の有名クラブの社長とタクシーで銀座へ向かいました。実は、その有名クラブには、最近よく女の子を紹介していて、社長からそのお礼と今後の話をしたいというので、今日食事に誘っていただいてたんですよね。お店は私が行きたいところでいいというので、一度行ってみたかった『かに道楽』をリクエストしていて、一番近い銀座店へ向かったのです。
お店に着くと、まずは社長と乾杯。そのあとメニューを見てみると、さすがは『かに道楽』、メニューは“かに”“カニ”“蟹”のオンパレードで、いろんな食べ方があるんだなーすげーなーとこんなところでまずは感心してしまったのですが、私は以前にテレビで見て、かにをしゃぶしゃぶして食べているのがとてもおいしそうで頭に焼き付いていたので、いきなり遠慮もなく「かにしゃぶ」を頼んでしまいました。写メは、その「かにしゃぶ」なんですが、お湯の中でしゃぶしゃぶとして、テレビで見たように上から口に垂れ流すように、一口でがっつりといただいてみました。爪をつかんでしゃぶしゃぶすると、真っ白に変わる蟹肉は、白しょうゆだしが、身を引き締めなんともいえないおいしさでした。野菜と蟹肉のエキスで徐々に旨みをますダシ汁は、最後にうどんをいれて、こちらもおいしくいただきました。社長もお酒が入り上機嫌で、今後の話と言っていたのに全くまじめな話も無く、プライベートな女の話で盛り上がっていて、値段もあまり気にしていないようだったので、ここぞとばかりに他のメニューもこっそり(社長すみません…。)と頼んでしましました。
私はかに道楽へは始めて行ったのですが、かにのおいしさを改めて知ることができてよかったです。場所は銀座になりますが、六本木で働いている子は、同伴で連れて行ってもうのもいいかもしれませんよ!仕事前に気合が入ること間違いナシです。営業が24時までなので、アフターでは行けないので注意してくださいね。


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