キャバクラ紹介&派遣サイト『キャバネット』のアドバイザーBLOG

ナイトワークを希望する女性に、六本木・銀座・西麻布のお店を紹介&派遣しているアドバイザーの日々の活動レポートです。

カテゴリ : その他の街のお店

DSC_8828
こんばんは。今日は京王線の調布駅から歩いて2分ほどのキャバクラ『オブロング ラウンジ チョウフ』に行ってきました。オブロングは六本木の高級キャバクラ『ファブリック』の姉妹店。オブロングにも女性を紹介したいと思い、調布まで打ち合わせに行ってきたのです。

DSC_8820
調布駅から商店街を2分ほど歩くとオブロングの看板が見えてきました。私はここからエレベーターで2階に上がりお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

オブロング
私がここでお茶を飲み待っていると、採用担当者の方がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

オブロングは7月10日にオープンしたばかりの新店。営業時間は月曜から土曜の20時からラストまで。送りの車が充実しているため、調布エリアだけではなく新宿や橋本・府中方面からも女性が働きに来ています。
オブロングは送り代、ヘアメイク代、共済費すべて込みで1日2500円。これなら遠方から通う女性でも安心ですよね。

オブロングの店内は六本木の高級店に全く引けを取らない内装になっています。それもそのはず、姉妹店である六本木の高級店ファブリックと同じデザイナーが手がけたのですから、同じ雰囲気になるはずですよね。

オブロング
オブロングの男性スタッフは高級店から異動してきた接客業のプロであり、優しい人ばかり。郊外店はリーズナブルな料金ということもあり、男性スタッフの対応が悪いお店もあったりしますが、オブロングは女性が気持ちよく働ける体制が整っています。全くの未経験者でも、接客が苦手な人でも、お酒が飲めない人でも、なかなか稼げなかった人でも、いろいろ悩みがある人でもオブロングの男性スタッフならしっかり相談に乗ってくれて、一緒に働いてくれますよ。

オブロング
この写真はオブロングのロイヤルVIPルームを撮ったものになります。店内はメインルーム、VIPルーム、ロイヤルVIPルームという造りになっていました。

オブロングは郊外店とは思えないハイグレードな店内や男性スタッフのクオリティの高さがありますが、実はとてもアットホームで敷居が低く在籍者は京王線沿線に住む素人の女性ばかり。
ナイトワークするならやっぱり話題のお店がいいですよね。気になる方はぜひオブロングに面接に行ってみてはいかがでしょうか。体験入店したら私でも働ける!というのがすぐにわかりますよ。
オブロングの面接をご希望の方はキャバネットからご応募ください!


女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から六本木で初回面談。今日は神田のキャバクラで働いていた20代前半の女性。話を聞いてみると、時給が高いお店を探してるとのこと。時給が少しでも高いお店を探そうと六本木まで来てくれましたが、郊外店のが合いそうなので何店舗か時給が高めなお店をご提案すると、働き慣れた街、神田の新店『神田茶屋』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

神田茶屋
神田茶屋は神田駅徒歩2分くらいのところにあります。私たちがこの看板のあるエントランスから階段を下りて地下1階のお店に入ると、神田茶屋の男性スタッフはミーティング中でした。それでも私たちを見つけると男性スタッフが駆けつけてくれて、メインルームに案内していただきました。

神田茶屋
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

神田茶屋は7月25日にオープンの新店。ナイトワーク業界最大手企業INSOU蠅経営するお店になります。現在、茶屋ブランドのお店は都内だと六本木と歌舞伎町にありますが、今回はなんと神田に出店。高級店茶屋ブランド×神田という今までにないコンセプトのお店が都内に誕生します。

写真は神田茶屋のメインルームを撮ったものですが、神田のキャバクラとは思えないクオリティ。六本木の高級店に全く引けを取りません。

神田茶屋
神田茶屋の営業時間は月曜日から土曜日の18時からラストまで。神田はサラリーマンが多い街ということもあり、早い時間が混み合います。そのため在籍女性は早上がりが可能で、アフターも少ないというのが特徴。
高い時給を求めて歌舞伎町や六本木で働くと早上がりができないですし、アフターもある。ところが神田は終電前上がりはぜんぜん可能なので、昼働いている女性が無理なく掛け持ちできるお店なんです。

億単位の内装でこれだけ高級なお店ですと、セット料金やボトルやドリンク代も高いと思われるかもしれませんが、料金は神田の他店と比べてやや低めの設定。でも女性の給与は時給+本指名料、場内指名料、同伴料、ドリンクバック、ボトルバックとかなり充実しています。
こんな大胆な経営ができるのはスケールメリットを活かせるINSOU蠅覆蕕任蓮C影氾垢簔羮グループ店ではまねができません。

神田茶屋
神田茶屋は、宣伝トラックなど様々なプロモーションを行っていること、茶屋ブランドの知名度の高さ、リーズナブルな料金設定という要素が重なりフリー客が多く来店します。店舗には入店希望の女性だけでなく、お客さんからもお問い合わせが来ているくらいですから。
フリー客が多ければ稼ぎやすいですし、接客にもやりがいを感じられますよね。いつまでもヘルプではまた辞めてしまいます。

神田茶屋はワンピースでOKで、髪形は任されています。店内にはヘアメイクさんが2名常駐していて、肩にかからない長さなら800円、肩にかかる長さなら1200円でセットができます。レンタル衣装もたくさんあるので、仕事帰りに手ぶらで行ってもすぐに働けます。

神田茶屋
この写真は神田茶屋のVIPルームを撮ったもの。神田茶屋はメインルームとVIPルームが1つという造りになっていました。

神田茶屋は神田の街の働きやすさと、茶屋ブランドの高待遇がコラボされた新しいコンセプトのお店。
都心の高級店かそれとも郊外店か。そんな選択で迷っていた女性は神田茶屋に面接に行ってみてはいかがでしょうか。いいとこどりの神田茶屋の魅力にすぐ気づくと思いますよ!
神田茶屋の面接をご希望の方はキャバネットからご応募ください!


女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時に銀座で初回面談。今日は全くの未経験の方。話を詳しく聞いてみても、未経験なのでよくわからないというので、こちらで合いそうなお店を何店舗かご提案すると、新橋のキャバクラ『エムズ』に興味を持ってもらったので、面談後に新橋まで歩いて行ってきました。

エムズ
エムズは新橋駅のSL広場の先にあります。私達がエレベーターで4階に上がると、お店の扉が見えました。ここからお店に入ると店長が出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

エムズ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

エムズは今年の1月にオープンしたばかりの新店。営業時間は月曜日から土曜日の20時からラストまで。さらに祝日も営業するので、昼仕事をしている人にとっては土曜日や祝日がある分、かなりシフトを組みやすい営業時間になっていました。
エムズは毎日日替わりで女性が変わる、新鮮さもウリにしていることもあり、女性は週1日出勤でも、終電上がりもでも、遅い時間からの出勤でも、土曜日と祝日だけ出勤でもOKになっています。

エムズ
エムズは時給以外に本指名、場内指名、同伴料、ドリンクバックが支給されます。ノルマはないんですが、頑張った分は手当てで還元されます。

新橋のお店って、遊び慣れてない素人のお客さんがよく来店します。ニュースなどで新橋でインタビューを受けている人たち見ますよね。あんな素人っぽいお客さんが中心です。
銀座や六本木のお客さんは遊び慣れてて、女性が営業してもなかなか来店につながらないこともありますが、新橋のお客さんはけっこうすぐ来店につながるんですよね。特に現在のエムズはオープンしたばかりとあって、新規のフリー客が8割程度ですからとても仕事がしやすいのが特徴です。

エムズ
エムズにはヘアメイクさんが1名常駐してて1000円で髪の毛をセットしてくれます。レンタル衣装もあるから未経験者が手ぶらで来ても、すぐに体験入店できます。面接次第ですが、体験入店は何回でも可能、お店をじっくり観察してから入店を決めてもOK。
エムズの男性スタッフのなかには、銀座の有名高級クラブで長く働いていた方がいるので、新橋のお店にいながら銀座高級店のノウハウを得ることも可能なんです。

エムズはオープンしたばかりで、まだまだオープニングメンバーを大募集しています。銀座や六本木はもう疲れたという女性、エムズはシフトも緩く、ノルマもなく、営業したらすぐ結果が出るから働き心地はいいお店ですよ。新橋で働きたいと思ったらぜひエムズから面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は当サイト「キャバネット」にお問い合わせいただいた赤坂のラウンジ『アモーレ』に打ち合わせに行ってきました。

アモーレ
私は赤坂見附駅から歩いてお店に向かい地下にある店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

アモーレ
私がここでお茶を飲みながら待っていると、お店の採用担当者がやってきたので、名刺交換をしてからお店のことについて詳しく教えていただきました。

アモーレは今月の1日にオープンしたばかりの新店。どこかのお店がリニューアルということはなく完全新規のお店になります。月曜から土曜の20時からラストまで営業していて、1日の出勤は15人から20人程度。在籍者すべてがオープニングメンバーですから、上下関係や古株など煩わしい人間関係はなにもありません。店内はスケルトンから手掛けたのですべてが新品。新築のにおいがする店内は大理石など天然石をふんだんに使用しており、六本木や銀座のお店に全く引けを取りません。

ラウンジですから私服OK。デニムやTシャツなどカジュアルすぎるのはNGですが、ショートパンツなどはOKになっています。もちろん美容室のセットは必要なし。身なりはキャバ嬢のようにする必要はありませんが、今のところワンピースで勤務する女性が多いということです。

アモーレ
アモーレは固定時給の他にドリンクバック1杯500円から1000円、同伴料は小計の15%、指名料は月の本数によりスライドし小計の10〜20%がもらえます。出勤の遅刻・当欠・無欠のペナルティは就業規則には書いてあるのですが、ラウンジなので現在まで一切引いていないとのこと。今後も出勤のペナルティは引かないと言っていました。

アモーレには、エスコート兼フロアマネージャーの女性スタッフがいるので、いつでも女性目線で相談にのってくれます。男性スタッフには理解できない相談なんかもありますよね。

アモーレに在籍する女性には六本木と銀座で直前まで働いていた方がけっこういます。六本木や銀座は接客やノルマなど要求されるものが多く、赤坂で気楽に働きたいという女性が流れてくるのです。

アモーレ
これはアモーレのVIPルームを撮ったもの。店内はメインルームとこの個室風のVIPルームがある造りになっていました。

アモーレは赤坂駅と赤坂見附駅の中間にあるのでアクセスも良好。この付近は韓国人街というイメージが強いですが、街を歩いていると最近は欧米人を多く見かけます。欧米人しかいない飲食店も何軒か見かけるくらいですから、赤坂はインターナショナルな街としてとても活気づいていました。そんな赤坂の街に目をつけ、ラウンジを持ち込んだアモーレは順調なスタートをきっています。

アモーレ
こちらはアモーレの更衣室を撮ったもの。鍵付きロッカーは1人1個なのでセキュリティもバッチリ。ここも新品ですから清潔感があり衛生面も心配ありません。

アモーレはオープンから順調に営業を続けています。そのため、まだまだオープニングメンバーが必要ということで当サイトにお問い合わせをいただき今日打ち合わせをしてきたのです。アモーレは緩く働くことができますので、六本木や銀座で疲れてしまった方は赤坂で一度リフレッシュしてみてはいかがでしょうか。

女性の紹介と派遣をご希望の採用担当者の方は、ぜひキャバネットの「各店採用ご担当者様」ボタンから連絡をください。すぐに打ち合わせに行き女性を紹介or派遣させていただきます!

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は全くの未経験者。話を詳しく聞いてみると、地元よりも都心で働きたいとのことで1時間くらいかけて郊外から来ていただきました。でも横に座って接客するのは抵抗があるし、送りが出ないので朝まで働きたいので、カウンター越しのガールズバーを希望していました。
そんな今日の女性のルックスと希望条件を考慮し何店舗かご提案すると、新橋のガールズバー『新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボール』が合いそうだと思ったので、面談後に早速お店に面接にってきました。

新橋ガールズ
新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールは新橋駅徒歩2分ほどのところにあります。私たちが新橋駅から歩いてお店に向かうと、ビルの下にはお店の看板がありました。私たちが3階まであがりお店に入ると、社長が出迎えてくれてカウンターに案内していただきました。

新橋ガールズ
女性がここで面接用紙を書いていると、社長がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールは、女性がこのカウンター内に立ち、白いブラウスに黒いスカートに着替えバーテンダー風に接客するガールズバー。昨年12月15日にオープンしたばかりで、3階が新橋ガールズワイナリーという店舗名でワインが飲めるお店、4階が新橋ガールズハイボールという店舗名でウィスキーが飲めるお店として営業しています。女性はお客さんの状況により、3階と4階を行ったり来たりしますので、2フロアーで営業しているお店といえばわかりやすいでしょうか。
このお店は3階はキリン、4階はサントリーの公式協賛店として営業していますので、他店舗にはない品ぞろえがあります。社長の今までの実績から選ばれた、都内でも数少ない公式協賛店ですからお客さんにも人気のお店なんです。

新橋ガールズ
新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールは月曜日から土曜日の17時30分から翌4時まで営業しています。週1日の1日1時間からシフトが組めますので、19時までの超早上り勤務でも、朝までの遅番勤務でも、オープンラストの長時間勤務でもいろいろな組み合わせでシフトが組めてしまいます。

新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールは新橋近辺では一番高いセット料金なので、17時30分から19時までは時給1500円以上、19時から24時30分までは2000円以上、24時30分から翌4時まで時給2200円以上とカウンター越しのガールズバーでは高めの時給になっています。時給の他にはドリンクバック、ボトルバック、指名の手当があるので、手当を含めると時給換算3000円程度で働いている女性もいるくらいなんです。
給与から引かれるのは税金のみ。制服のクリーニング代も雑費も何も引かれません。時給分は全額日払い可能で、手当分は月末締め翌月まとめて払い。朝まで長時間勤務するとキャバクラ以上に日払いを持って帰れてしまいます。

新橋ガールズ
3階の新橋ガールズワイナリーはワイン専門のバーですからワインの知識があれば活かせます。ワインのことがわからない女性には、なんと勤務中に時給をもらいながら外部の講師を招いてワインの講習会が不定期であります。社長も積極的に講師を務める講習会は好評で、未経験の女性でもワイン通になれるんです。この前は勤務中に、上野の国立科学博物館で開催されているワイン展に女性が交代で行ってきました。入場料から往復のタクシー代までお店負担で、さらに時給もついていますから、もう至れり尽くせり。

先日のバレンタインデーは、女性たちがこれも勤務中に店内の厨房で手作りのチョコレート作っていました。それをお客さんに振る舞ってバレンタインデーはとても盛り上がったんですよね。在籍女性の誕生日には営業中にケーキを持ち込んで誕生日会をお客さんとともに開催。3月には大学生が就職で辞めてしまうんですが、すでに送迎会をやることが決まっています。こんな超アットホームなお店ですから個人プレーよりも協調性がある女性のほうが向いています。

新橋ガールズ
2枚目と3枚目の写真は新橋ガールズワイナリー、4枚目と5枚目の写真は新橋ガールズハイボールの店内になっています。かなりシンプルな造りの店内は、カラオケもないのでいつも落ち着いた雰囲気になっています。

新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールはとてもアットホームなお店です。社長が面倒見がいいので働き心地は抜群。仕事をしながらワインの知識も身に付きますから、キャバクラでは得られない達成感もあります。ガールズバーをお探しの方はぜひ新橋ガールズワイナリー&ガールズハイボールに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は30代で未経験の方。話を詳しく聞いてみると、来年からちょっとお金を稼がなければいけなくなったので、ナイトワークをはじめたいとのこと。ただ、30代で未経験なんで働けるかとても心配していました。そんな今日の女性でも採用してくれるお店はあるので、何店舗か候補になるお店をご提案すると、新橋の新店『アルテミス』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

アルテミス
アルテミスは新橋駅徒歩2分ほどのところにあります。私たちがエレベーターで4階に上がり、ここからお店に入ると男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

アルテミス
ここで女性が面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

アルテミスは1月8日に新規オープンするお店。系列店には同ビルにキャバクラ『アテナ』・カラオケラウンジ『アウロラ』があります。実は系列店のアテナがとても売上好調のため、今回満を持してアルテミスがオープンすることになったのです。
アルテミスの給与は安心の固定時給制。成績で毎月変動することがないのでノルマなくマイペースで働くことができます。時給以外は同伴・本指名・場内指名・ボトルバック(本指名の席のみ10%バック)・ドリンクバック(3000円のドリンクは1500円バック、1500円のドリンクは500円バック)と手当が充実しています。営業は月曜日から金曜日までですが営業時間が長いので、長時間勤務も可能。新橋のお店ですから銀座や六本木の高級店には時給は劣りますが、長時間勤務をすることで日給は同じくらい稼げます。

アルテミス
新橋のお店ですから髪の毛の色はだいぶ明るくてもOK。店内には21時半までヘアメイクさんが2名常駐するので、1000円でヘアセットもできてしまいます。

新橋のお店って採用してくれる女性の年齢層が非常に幅広く、18歳からから30代半ばくらいまでの女性が働いています。そんなお店だから今日の30代未経験の女性でも快く受け入れてくれました。無理して六本木や銀座で働くよりも、新橋のお店でナンバークラスを狙って働くほうが稼げますし、何よりも気持ちよく働けます。

アルテミス
アルテミスは書斎風のメインルームとカラオケができるVIPルームがあり、1日15人程度が出勤するコンパクトな店内になっていました。

アルテミスは来年のオープンに向けて、オープンニングメンバーを大募集しています。オープンまでは系列店のアテナで働くことができますので、すぐに働くことも可能。アテナはお客さんがよく入っていますから、アルテミスも混雑することが予想されます。気になる方はオープンまでに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、西麻布のラウンジは最近出勤調整が多くなってきたようで、新しいお店で働きたいとのこと。今回もやはりラウンジを希望していました。そんな今日の女性には恵比寿のラウンジ『ビゼハウス』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼハウス

ビゼハウスは恵比寿駅から徒歩1分のビルの3階にあります。私たちがこの看板から階段をあがり3階に到着すると、お店の入口が見えてきました。

ビゼハウス
ビゼハウスの入口はこのピンクの扉と思いますよね。実はこれはダミーで、左の黒い壁が開くようになっているんです。私は初めてビゼハウスに来た時に、このピンクの扉をずっとノックしていて、突然左の黒い壁が開いたときには驚かされたものです。

ビゼハウス
私たちが黒い壁からお店に入ると、スタッフが出迎ええくれてメインルームに案内していただきました。

女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。
ビゼハウスは六本木にあるニュークラブ『ビゼ』のカジュアルブランドの姉妹店。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)の旗艦店であるビゼが、都内で多店舗展開することが決定し、先月このビゼハウスはオープンしたのです。ビゼハウスという店舗名の通り、店内は家をイメージした内装になっており、リビング・ダイニング・テラスと3つのエリアに分かれています。このメインルームはテラスをイメージしています。

ビゼハウス
こちらはリビングをイメージした個室になっていて、女性は横に座りバーカウンターのように接客することになります。

ビゼハウスの給与システムは、キャバクラシステムとラウンジシステムがあります。ガッツリ稼ぎたい人はキャバクラシステム、気楽に働きたい人はラウンジシステムを選べるので自分のペースで働けるのはビゼハウスならでは。時給以外に本指名料・場内指名料・同伴料・ドリンクバック・ボトルインセンがあり、手当が充実しているので、恵比寿のお店なのに銀座・六本木のお店なみに稼げてしまいます。

入口からもわかるようにビゼハウスは隠れ家をコンセプトにしたお店。店内に入るには扉にパスコードという暗証番号を入力しないと入れないようになっています。そのパスコードは名刺で身元確認ができた人にしか発行しないので、完全会員制のため客層がかなりいいのもビゼハウスの特徴でしょうか。

ビゼハウス
この個室はダイニングをイメージしたVIPルーム。ここはカラオケがあり、料金も高級店なみに高いのでVIPなお客さんがいつも使用しています。

ビゼハウスは女性に人気のエリア恵比寿という立地と、働きやすいラウンジスタイルというお店のために、オープン時にはたくさんの女性が集まりました。それでも、客入りが好調ということもありニューフェイスを随時募集しています。恵比寿でも六本木や銀座と同じくらいの時給で働けるので、気になる方はぜひビゼハウスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は中央線沿線のキャバクラで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、今回は時給の高い都心のお店で働きたいとのこと。でも六本木や銀座はレベルが高そうなのでもっと気楽に働けるお店を希望していました。そんなお店を何店舗かご提案すると、赤坂のキャバクラ『ビゼルミナス』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼルミナス
ビゼルミナスは、六本木にあるニュークラブ『ビゼ』のカジュアルブランドの姉妹店。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)の旗艦店でもあるビゼが、都内で多店舗展開することが決定し、まずは赤坂にビゼルミナスがオープンすることになったのです。今後は『池袋ビゼ』、『恵比寿ビゼハウス』のオープンも決定しており、今まで高級ブランドとしてなかなか手の届かなかった女性やお客さんにも身近な店舗となっていきます。

ビゼルミナスは赤坂駅と赤坂見附駅の中間の位置にあります。赤坂見附駅の方が路線がたくさんあって便利なので、私たちは赤坂見附駅から歩いてビゼルミナスに向かいました。5分ほど歩き、この看板の下の階段を下りてお店に入ると、元気な男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

ビゼルミナス
ビゼルミナスの店内は有名デザイナーがデザインした豪華な内装になっていました。女性がここで面接用紙を記入していると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく説明してくれました。

ビゼルミナスは4月27日にオープンする新店舗になります。1日の出勤は25人程度。このお店はキャバクラとラウンジのいいところをMIXさせたお店になるので、給与システムが他店とはかなり違っています。給与システムはキャバクラシステムとラウンジシステムの2通りがあり、キャバクラシステムは指名と同伴のポイント制。ポイントを獲得していけば、給与システム表上は最大15000円まで時給を上げることができます。それに比べラウンジシステムは固定時給になっており、給与は成績で変動しません。しっかり稼ぎたい人はキャバクラシステムで、気楽に成績関係なく働きたい人はラウンジシステムを選べるようになっていました。
手当は同伴バックのみ支給され、20時半までの入店で5000円、20時半以降の入店で3000円が支給されます。

ちなみにビゼとはフランス語で”再び”とか”アンコール”という意味。ルミナスは英語で“輝く”という意味で、ビゼルミナスは英語とフランス語をMIXさせた造語です。

ビゼルミナス
服装はワンピースを中心にしていますが、かなり自由になっていました。お店で使えるワンピースも持っていない人には、ビゼ専属のスタイリストがセレクトした15着のレンタル衣装が1日500円でレンタルできます。髪の毛は美容室でのセットは強制ではないですが、綺麗に見せたいという時は店内にヘアメイクさんが2名常駐しているので1500円(同伴時は1000円)でセットが可能。専属のスタイリストとヘアメイクさんがバックアップしてくれるから、ビゼルミナスなら自分が気づいていない可愛いさを発見できるかもしれません。

赤坂は客層が良い街でもあります。六本木や銀座ほど遊びなれたお客さんばかりではないですから、接客はしやすいかもしれません。近くにはTBSもあるので芸能関係者の来店も予想されます。ビゼルミナスは個室のVIPがありますし、業界にも知れ渡ったブランドですので、芸能関係者でも安心して遊べますからね。

ビゼルミナス
最後の写真はそのVIPルームを撮ったものになります。防音設備が完備されたこの豪華なVIPルームは本家ビゼのVIPルームにも引けを取りません。ここなら有名人でもお忍びで来れますよね。

赤坂×ビゼ、この2つがMIXされるとどれだけ働きやすいお店になるのでしょうか。六本木や銀座はレベルが高く大変そう…、でも郊外のお店は嫌、そんなわがままをビゼルミナスは叶えてくれると思いますよ!

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は全くの未経験の方。話を詳しく聞いてみると、ネットで探して一人で六本木のお店に何店舗か面接に行ったのですが、すべて不採用になってしまったとのこと。なかなかお店がみつからないということで、当サイトに応募してきてくれました。未経験ということやルックスから判断して、何店舗かご提案させていただくと、新橋のキャバクラ『アテナ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

アテナ
アテナは新橋駅の烏森口を出て徒歩2分くらいのところにあります。私たちがエレベーターで5階にあがり、お店に入るとスタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。


アテナ
ここで女性が面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

アテナは10月29日にオープンした新店になります。男性スタッフから女性まですべてイチから集められた完全新規のお店なので、どこかのお店がリニューアルしたとか母体になっているということはありません。
新橋のお店なので時給は3500円前後ですが、オープン+年末の繁忙期という好条件が重なり、今年いっぱいは全員保証時給でいつもより高めの時給が提示されています。保証が切れても、アテナの給与システムは指名のポイント制と売上制を併用しており、どちらか成績のいい方を適用してくれるので、自分に合った稼ぎかたができます。時給以外に本指名・場内指名・同伴・ドリンクバックが充実しているので、手当でもかなり稼げるんですよね。

お祝いの花が随所に見られるヨーロピアン風のメインルームには、60インチの大型モニターが2台もあって、営業中は洋画のDVDが映し出されています。新橋のお店でも、メインルームの雰囲気は六本木や銀座のお店に引けを取りません。

アテナ
アテナの服装はミニドレスかワンピースとなっていて、髪の毛のセットはイベント時以外は強制ではありません。でも、店内にはヘアメイクさんが常駐しているので、髪の毛のセットをしたい人は1000円でできるんです。
新橋のお店の客層は中堅クラスのサラリーマンが中心。六本木や銀座のお店は料金が高い分、お客さんも偉そうな人が多いですが、新橋は良心的なお客さんが多いので、接客は新橋のほうがしやすいかもしれません。

アテナ
最後の写真は、アテナのVIPルームを撮ったものになります。こちらにはカラオケがあり、個室でじっくりと歌うことができます。新橋のお店にもこんな高級感あるVIPルームがあるので、富裕層のお客さんにも対応できますね。

アテナは完全新規オープンで、まだまだオープニングメンバーを大募集しています。新橋のお店は六本木や銀座のお店に比べ採用されやすいですから、なかなかお店がみつからなかった人は一度新橋のお店を見てみてはいかがでしょうか。六本木や銀座のお店で無理して働くよりも、新橋のお店でナンバークラスを狙ったほうが稼げますし、何よりも気持ちよく働けますよ!

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は30代のほぼ未経験の方。話を詳しく聞いてみると、シングルマザーのため、割のいいナイトワークをしたいとのこと。ナイトワークは20代前半の時に少ししたことがあるようですが、だいぶ前のことなので店舗名すら忘れてしまったそうです。30代で未経験となると、正直、六本木や銀座だとご紹介できるお店の選択肢が少なくなります。そこで新橋のお店を提案すると、新店のキャバクラ『フレア』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

フレアフレアは新橋駅のSL広場の目の前にあります。新橋駅の反対側には銀座の高級クラブ街がありますが、SL広場は逆側なので、ここはリーズナブルなキャバクラがたくさんあります。私たちはエレベーターで5Fにあがりお店に入ると、メインルームに通されて面接がはじまりました。


フレアフレアは今年で8年目になるのですが、8月下旬で一旦閉店して10月15日に新規オープンを控えているために現在閉店中です。だからボトルがテーブルの上に置かれてたりと、慌ただしさがありましたが、私たちはここでお店のことについて詳しく教えていただきました。

フレアは新橋にあるごく普通のキャバクラになります。時給は3500円前後ですが、六本木や銀座に比べ採用間口が広いので、30代未経験でも積極的に採用してくれます。客層は、場所柄一般的なサラリーマンがほとんどで、危ない輩系なんて全く飲みに来ません。普通のサラリーマンの人って控えめに飲む人が多いので接客もしやすいから安心して働けるんですよね。


フレアフレアは髪の毛のセットは強制ではないですが、お店には専属のヘアメイクさんが常駐予定ですので、セットしたい場合は店内で格安でセットができます。服装の規定も緩くワンピースでもOKです。

指名料やドリンクバックがあるから、実力次第では六本木や銀座の高級店並みに稼ぐことも可能。六本木や銀座のお店って女性のレベルが高く競争率も高いから、それなら新橋のお店でトップで働いている方が、稼げる場合もあるんですよね。




フレア
この写メは面接の後に見せていただいたVIPルームになります。新橋のキャバクラのVIPルームにもカラオケがあって、料金もそれなりに高いんですよ。リーズナブルに飲みたいお客さん、ちょっとお金持ちのお客さんどちらにも対応できるのは新橋のお店ならではでしょうか。


フレア
最後の写メは更衣室を撮ったものになります。1日の出勤人数は15人程度ですからこれだけあれば十分ですよね。



新橋のフレアは現在新規グランドオープンに向けて積極的に採用をしています。新橋のお店って30代に優しいお店が多いのですが、特にフレアは30代大歓迎のお店です。もちろん20代の女性も大歓迎ですから、六本木や銀座はちょっと…という方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。


NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

麻布十番隠れ家的ガールズバーこんばんは。今日は、当サイトに女性紹介のお問い合わせがあった、麻布十番で新規オープンするガールズバーへ打ち合わせに行くことになっていました。私は六本木駅から地下鉄に乗り、麻布十番駅へ向かいました。
麻布十番って最近ガールズバーがよくできているんですよね。ガールズバーと言えば西麻布というイメージが強かったのですが、海老蔵事件や山口もえの旦那が逮捕された件などで、西麻布を嫌うお客さんもいるらしく、麻布十番が新たなプレイスポットとして台頭してきたようです。なかには西麻布のお店を売り払い、新たに麻布十番で営業をはじめたガールズバーもあるくらいですからね。そんな新たなガールズバーの聖地麻布十番に到着すると、私は歩いてお店まで向かいました。


麻布十番隠れ家的ガールズバー2枚目の写メは私が打ち合わせをしたこのお店のメインルームを撮ったものになります。メインルームのすぐ右側にガラス張りの部屋があるんですが、そこは個室のカラオケルームになっています。カラオケルームは全部で4つもあり、けっこう大箱なガールズバーになっていましたね。
打ち合わせでは採用担当者の方にお店のことについて詳しく教えていただきました。営業時間は月曜日から土曜日の20時からラスト。終電上がりもぜんぜんOKで、登録制なのでシフトを組む必要はなく好きな時に来てくれればいいということでした。だから遅刻・当欠のペナルティもありません。
服装は自由で、パンツスタイル以外なら何でもいいそうですが、洋服をあまり持っていない子のために、なんとオシャレ着の無料レンタルまであるそうです。さらにオシャレな服装だと髪形もきれいなほうがいいということから、店内のヘアメイクを無料で使用できてしまいます。ガールズバーでヘアメイクさん常駐でさらに無料で利用できるってすごいですよね。みんなかわいく見せたいという考えから、このお店は最大限のバックアップをしてくれるんです。
給与は安心の時給制と売上制を併用しています。その日は成績がよく売上制のほうが稼げているならその日は売上制で給与を支給し、今日はお客さんも少なくイマイチだったら面接時に決定した時給を支給してくれます。要するに、どちらか手取りが高いほうで給与を支給してくれるんです。
そして、ガールズバーならではのバイキング食べ放題、ドリンクなんでも飲み放題は麻布十番のこのお店でも同じでした。女性もお客さんというコンセプトだからあたりまえですかね。


麻布十番隠れ家的ガールズバー3枚めの写メは、打ち合わせが終わった後に見せていただいたVIPルームを撮ったものになります。店内の奥にあるこのスペースは、とてもラグジュアリーな空間に仕上がっていました。料金を聞いたら、このVIPルームは六本木の高級店なみの値段でした。麻布十番てけっこう高いんですね。

まもなくオープンするこの麻布十番の隠れ家的ガールズバーNO,1は、現在急ピッチで女性を集めています。登録制なので、普通のキャバクラよりも女性を必要としますから、この時期の採用は意外と甘かったりします。オープンしてしばらくたつと、こんな高級ガールズバーはなかなか出勤できないなんてことも多いですから、早めに登録にいって顔を覚えてもらったほうがいいですね。掛け持ちも公認なので、今どこかで働いている女性でも大丈夫ですよ!

NEW!!女性のためのキャバクラ無料紹介サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

新橋カポネ新橋カポネ VIP
こんばんは。今日は新橋のキャバクラ『カポネ』の採用担当者の方と打ち合わせ。新橋駅を降りて、SL広場を通り2分ほど歩いてお店に向かいました。このカポネは六本木『Ray』の系列店で、スタッフの方から紹介していただき、今日打ち合わせをすることになっていたのです。

お店に着くと今日はメインルームに通されて打ち合わせがはじまりました。1枚目の写メはカポネのメインルームを撮ったものになります。壁には本棚があり、なにやら分厚い古書が並べられていました。六本木の高級店『ミュゼルバ』のVIPルームにもこんな本棚がありましたが、新橋のお店でもこんなにオシャレな雰囲気になっているんですね。書斎風なメインルームは、落ち着いたお客さんが多いこのお店にピッタリです。

打ち合わせではお店について詳しく教えていただきました。営業時間は月曜日から土曜日の19時から1時。お店の料金システムが銀座や六本木のお店ほどは高くないので、その分遊びに来れる客層が幅広いのも新橋のいいところ。今日聞いた話では、六本木や銀座の客入りが落ち込んでいた時期でも、新橋は客入りは安定していたとのこと。そうですよね、高級店になると、遊びに行ける人は世の中のほんの一握りの富裕層に限られますから、ターゲットが多いお店は比較的安定しています。時給は働きやすいので3500円からとなっていますが、バック制度がかなり充実していて、指名や同伴以外にドリンクバックなどでも稼げるようになっています。

打ち合わせが終わり最後にVIPルームを案内していただきました。2枚目の写メはそのVIPルームを撮ったものになります。壁には大きなモニターがあり、ここではカラオケができるようになっています。そんなVIPルームが2部屋とメインルームで構成された店内は25坪ほどで、1日の出勤人数は平日で15名程度になります。コンパクトなお店のためアットホームな雰囲気でスタッフの面倒見もよく、女性同士も仲が良いのが特徴なんですよね。

カポネは六本木Rayの系列店ということもあり、安心して働くことができます。新橋のお店ならお客さんを呼びやすいですから、バックでしっかり稼ぐことができるのもうれしいところ。
ハイクラスな子が多い銀座や六本木でボーダーライン上で働くよりも、新橋でナンバークラスを狙ったほうが稼げることもあります。銀座や六本木は敷居が高いと思っている方は、まずはこんなアットホームで働きやすいカポネから働きはじめてはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ無料紹介サイト
『キャバネット六本木』http://www.kyabanet.jp

バスキャバこんばんは。今日は面談後ちょっと時間が空いたので、六本木交差点付近をうろうろしていたら、なんだか怪しげなバスを発見!! なんだろ?と思い近づいてみると、なんとキャバ嬢の写真がバスの側面にペイントしているではないですか。しかも聞きなれない『バスキャバ』という文字もペイントしてあるのです。写メはそんなバスを発見した時に急いで撮ったものなので、ちょっと見づらいかもしれませんが、前輪の上にペイントされているのが見えますよね?

まさかバスでキャバクラ? んな〜ことはないと首をかしげながらバスの中を覗き込んでみると、バスの中が本当にキャバクラになっているではないですか。写メでは、窓ガラスが暗くて何も見えませんが、私の目にははっきりと見えました。バスのシートが新幹線のようにボックス席に模様替えしていて、おじさんらしきお客さんが楽しそうに座り、隣にはヘアセットしてドレスに着替えたキャバ嬢が接客しているのを。

事務所に戻り、グーグルで“バスキャバ”を検索してみると、今日からバスキャバがスタートしたみたいです。しかもサイト内には“イジリー岡田”がガイドを務めるとも書いてありましたので、けっこう大掛かりなことになりそうでしたね。

不景気の影響で苦戦しているお店は、こんな斬新な企画でお客さんを呼び戻してはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

30e8af8a.jpgこんばんは。今日も19時から初回面談。今日の子は、以前まで銀座のクラブで働いていた26才の子。なんでも、このブログで夜子ママのお店クラブ『オアシス』が営業を再開したということを知って、『オアシス』を逆指名でわざわざ来てくれました。テレビで夜子ママのことを何度か見たことがあるらしく、前から気になっていたということです。さらにその子が働いていた銀座のお店には、オアシスにも通っているお客さんがいて、いろいろとウワサは聞いていたようです。
面談を終えて、条件的にも十分ご紹介が可能なので、早速『オアシス』に面接に行ってきました。入り口から階段を下りて地下にあるお店に入ると、六本木や銀座のお店とはまた違った空間に、今日の子もけっこう驚いていましたね。お店のメインフロアーは、天井が高くとても広々した感じなんですよね。写メは、私達が座ったテーブルからメインフロアーの上部を撮ったものなんですが、なんとオシャレなベランダ!?のようなものがあって、なんとも贅沢な作りでした。今日は私ともう一人のアドバイザーの2人で同行したのですが、一緒に行ったそのアドバイザーはディズニーのようだと言っていましたね。(私はディズニーランドには大昔に一度だけ、しかも昼間の時間しか行ったことがないので、これがそうなのかはわかりませんが…。)まぁーそれでも、そんな気分にさせてくれる空間のようでしたね。
そんな店内で面接も順調にすすみ、最後に面接官が、今日夜子ママがまだ来ていないので、書類選考後に後日連絡しますと言ってきました。今日の子は生の夜子ママを見てみたいと言っていたのに残念でしたがしょうがないですね。明日の連絡を期待しながら待ってみます。

NEW!!女性のためのキャバクラ無料紹介サイト
『キャバネット六本木』http://www.kyabanet.jp

375d1cf1.jpgこんばんは。今日はあの伝説の夜子ママが率いる麻布十番の『オアシス』に打ち合わせに行ってきました。一時閉店していた『オアシス』は、実は4月10日からふたたび営業を始めていたんですよね。写メはビルの1階にある『オアシス』の入り口なのですが、扉の回りには白い綿菓子のような装飾が眩いばかりに光っていて、麻布十番で唯一の高級クラブはひときわ目立っていました。夜子ママといえば、一条葵ちゃんよりも先にCDも発売してますし、豪華なマンションに住んで白いリムジンで出勤している姿がテレビにも出ていたので知っている人も多いかと思いますが、夜の世界ではかなり有名な人なんですよね。なんでも、あのデビ婦人もいた日本一のナイトクラブ赤坂『コパカパーナ』で18歳の時にホステスとしてデビューし、勤務してわずか3カ月で、NO1ホステスになったという伝説の持ち主なのです。その後六本木で雇われママを経て、2001年11月に麻布十番に念願のオーナーママとして内装費7億円をかけて『オアシス』を開店しました。
オープン当初からお客さんもよく入っていましたし、女の子には高時給を出してくれるお店としても人気があったので、私は当時六本木から歩いてよく麻布十番まで面接に行ったものです。六本木で2万5000円提示されていた子が、このお店では3万円提示されることがよくあって、『オアシス』は六本木の5千円増しなんてことも言われていました。
ふたたび営業を始めてからも、その高待遇に変わりはないようですので、高い時給を希望の方は面接でもいかがでしょうか?
政治家から企業経営者、アーチスト、芸能人、スポーツマンに至るまで、4万人いるといわれている“カリスマ”ママの人脈を間近で見てみるのもおもしろいかもしれませんよ。

NEW!!女性のためのキャバクラ無料紹介サイト
『キャバネット六本木』http://www.kyabanet.jp

3431e079.jpgこんばんは。今日は、以前に初回面談を済ませていた子と赤坂見付駅で19時に待ち合わせ。その子はガールズバーを希望とのことだったので、バッドガールズ赤坂店に面接に行ってきました。赤坂店は、赤坂見附駅から徒歩1分のところにあるビルの地下1階にあります。階段を下りてフロアに着くと、メインフロアではなくサブフロアに通されて面接が始まりました。先週六本木WEST店に面接に行った時は、店内が暗すぎるように感じたのですが、赤坂店はだいぶ明るかったですね。しかも土曜日にも関わらず出勤人数がかなり多かったので、なにかイベントでもあるのかな?と聞いてみると、土曜日の赤坂店は銀座店と合同営業をしているようで、銀座店の子達が赤坂店に来ているとのことです。銀座のクラブ街は土曜日は閑散としているので、バッドガールズといえどもやむを得ないところなんでしょうか。
30分ほどの面接を終えると、今日の子も無事採用になり即日入店をすることができました。その後お店の面接官と15分くらい立ち話をしていて聞いたことなんですが、毎年4月になると、新入生がどっと面接にやってくると言っていました。そんな競争率が高くなる春を迎える前に、女子大生の方は一足お先にバッドガールズに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ無料紹介サイト
『キャバネット六本木』http://www.kyabanet.jp

このページのトップヘ