キャバクラ紹介&派遣サイト『キャバネット』のアドバイザーBLOG

ナイトワークを希望する女性に、お店をご紹介&派遣しているアドバイザーの日々の活動レポートです。

カテゴリ: 六本木のお店

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は当社の派遣で働いてた方。話を詳しく聞いてみると、年明けは派遣の仕事が少なくなるので、入店してしっかり働きたいとのこと。派遣でも手取り25000円はもらってたので、日給はそれ以上稼げるお店を希望していました。そんな条件にあてはまるお店を何店舗かご提案すると、六本木のニュークラブ『ワントウキョウ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ワントウキョウ
ワントウキョウは六本木交差点から徒歩2分くらいのビルにあります。私たちがエレベーターで3階に上がり店内に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

ワントウキョウ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ワントウキョウは2016年4月にオープンしたお店。月曜日から土曜日の20時からラストまで営業しています。ニュークラブになるので時給水準が高く、時給1万円超えが何名も在籍しています。
ニュークラブですが美容室は強制ではなく、自分で綺麗にしてくるだけでOK。いつもより綺麗に見せたいときは、店内にヘアメイクさんが1名常駐しているので1500円で髪の毛のセットもできます。

服装はワンピースを着ている女性が多く、未経験者やブランクが長い女性向けにオシャレなレンタル衣装とクツも完備しています。レンタル衣装があるお店は多いですが、クツがなくて即日勤務ができないという女性もいるので、クツのレンタルは助かりますよね。

ワントウキョウ
ワントウキョウは女性のモチベーションを高めるために、高級ブランド品がもらえるイベントを不定期で行っています。年末は売上と指名の本数ナンバーワンの女性がバーキンがもらえるイベントを、今月はルブタン杯といって、毎週売上ナンバーワン(小計50万円以上が対象)の女性にルブタンのブランド品をプレゼントするイベントを行っています。高額時給+手当+ブランド品、ワントウキョウではOLさんの給料の何倍稼げてしまうのでしょうか。

ワントウキョウはフリー客が多いのも魅力のひとつ。六本木でも有力なプロモーターとタイアップしているので、多い日にはフリー客と指名客の割合が7:3なんて時もあります。これだけフリー客がいればお客さんがいない女性でもしっかり稼げますよね。しかも、ワントウキョウのナンバーワン女性はある業界の有名人。ファンが来店するくらいなので、その効果もありフリー客が比較的多いんです。

ワントウキョウ
こちらの写真はメインルームからセミVIPルームを撮ったものになります。セミVIPは営業中は黒のカーテンで仕切られています。

ワントウキョウは日本テレビ「キャバすか学園」というドラマで実名で店内が使われていたのも知名度が高い理由のひとつ。伝説のキャバクラプロデューサー役の筧利夫が以前働いていた店舗という設定で何度か放送されていました。

ワントウキョウ
これはVIPルームを撮ったもの。VIPルームはカラオケ付きの個室でモニターが2つもありました。
ワントウキョウは女性のレベルが高いことや、テレビでも放送されマスコミ業界でも知名度が高いことから、有名人も来店しています。それがきっかけでテレビ出演した女性もいるのだとか。

ワントウキョウは六本木でも話題のお店。最近六本木ではニュークラブが続々とオープンしていますが、どこがいいのか迷ったらまずはワントウキョウに面接に行ってみてはいかがでしょうか。ワントウキョウにしかない魅力に気づくと思いますよ!

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は昼仕事をしている方。話を詳しく聞いてみると、接客はあまり好きではないので、エスコートをやりたいとのこと。エスコートを募集しているお店を何店舗かご提案すると、六本木のクラブ『プロポーション』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

プロポーション
プロポーションは六本木の中心街から離れた隠れ家的な場所で営業しています。私たちは歩いて向かい地下にあるお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

プロポーション
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

プロポーションはオープンから2016年で23年目を迎えたお店。六本木ではプロポーションより長く営業しているお店は瀬里奈グループの『フェリーク』・『花かんざし』、『キンコンカ』とミトスグループの『茜』くらい。オープン以来同じ場所、同じ店舗名で継続して営業しているお店となると、プロポーションが最長ではないでしょうか。それだけこのプロポーションの安定感は六本木でも随一を誇ります。

プロポーションにはママが3名いるのですが、一番の大ママはオープン時から在籍し、なんとオープン以来23年間毎日同伴を続けているのです。しかも同じお客さんではなくいろいろなお客さんと。23年間毎日同伴て、銀座の有名ママでもそこまではできないでしょう。
そんなお手本となるママが在籍し、みんなのモチベーションを高めてくれるのもプロポーションの盤石な安定感の理由でしょうか。

プロポーション
この写真はVIP席を撮ったもの。個室ではないですが、メインルームよりも広めに座れるようになっていました。

プロポーションは2016年の6月に放送されたドラマ「OLですが、キャバ嬢はじめました」の舞台にもなっているんです。このドラマではプロポーションの店舗名がそのまま使われており、店内もそのままの状態で放送されていました。実は、プロポーションは芸能関係者のお客さんが多く、お客さんからドラマで使用したいというオファーがあったそうです。その他にもたびたびオファーがあり、店舗を貸しているんだとか。

プロポーションは、六本木の中心街から離れた隠れ家的な場所で営業をしているので、芸能関係者などが来やすいのでしょうか。最近でこそ、「隠れ家的」という言葉がナイトワーク業界でもよく使われるようになってきて、西麻布には看板も出さないようなお店もありますが、プロポーションは23年前から隠れ家的な場所で営業している「元祖隠れ家的お店」でもあります。

プロポーション
こちらの写真はもう一つのVIP席を撮ったもの。今週はクリスマスパーティー中なので、店内はクリスマスの飾りつけがされていました。

プロポーションはフロアレディの他に現在エスコート、クローク、キャッシャー、バニーガールも募集しています。
お客さんがよく入っているため、上記の職種が数名必要で積極的に募集しています。今日の女性もエスコートにしては高額な時給を提示してもらい、即入店したいと言っていました。

プロポーション
最後の写メはバーカウンターを撮ったものになります。プロポーションの店内はメインルーム、VIP席、バーカウンターという造りになっていました。

プロポーションは六本木のクラブではお客さんがよく入っていて、1日1回は満卓になる日も多いです。お客さんの単価も高いので、評価の高い女性には高額な給与を提示する大胆さもあります。先代が築いたプロポーションを2013年に2代目社長が引き継ぎ、ますますプロポーションは活気づいています。
活気あるお店で働きたい方はぜひプロポーションで働いてみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は11月24日にリニューアルオープンした六本木のニュークラブ『ビゼ』の店内を見せていただく約束をしていたので、19時にお店に行ってきました。

ビゼ
地下1階にエレベーターでおりて扉が開くと、目の前には3枚の絵画が見えました。以前までなかったこの絵画かなり高価なものだとか。この絵画の前を通りまずはメインルームを見せていただきました。

ビゼ
こちらはビゼのメインルームを撮ったもの。メインルームは大きくは変わらないのですが、床がジュータンに変わり、イスも生地が本革から暖かみのある布仕様になっていました。

ビゼ
次に見せていただいたのがVIPルーム。3つの個室としてリノべーションされたVIPルームは、今回のリニューアルの1番の特徴です。この個室は1番広くお客さんだけで10人は座れます。

ビゼ
こちらは和室風のVIPルーム。靴を脱いで自宅に帰って来たようにくつろぐことができます。

ビゼ
こちらは3つ目のVIPルーム。テーブル上には割りばしがありますが、ビゼにはシェフが1名常駐しておりフードが良く出るため、あらかじめおいてあるそうです。こんな豪華なVIPルームでカラオケができて食事までできるなんて、女性は働いていることを忘れてしまいそうです。
なんでも、個室を造ったことで早速有名人の来店頻度があがったとか。忘年会シーズンということもありますが、有名人がお忍びで訪れています。

ビゼはナイトワーク業界最大手企業であるINSOU東日本株式会社の旗艦店ともいえるお店。オープンから13年を迎えますます活気づいています。不安定なお店で苦労した方は安定感抜群のビゼで働いてみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は体験入店を数回くらいしかしたことがないほぼ未経験者。話を詳しく聞いてみると、自分一人で探していると、どこが合うのかわからなくなってきたので相談したいとのこと。未経験ではありますがルックスのレベルが高かったので、何店舗かニュークラブをご提案すると、六本木のニュークラブ『ディアレスト』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ディアレスト
ディアレストは、ニュークラブの『ララァ』や『オレンジテラス』が入る新築ビルの2階にあります。私たちは六本木交差点から歩いて向かい、お店の看板を見つけ2階専用階段からあがりお店に入りました。入口では元気な男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

ディアレスト
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ディアレストは10月24日にオープンしたばかりの新店。オープンから13年を迎えた歌舞伎町のディアレストが満を持して六本木に初上陸する姉妹店になります。営業時間は月曜日から土曜日の19時から1時まで。19時から20時までは同伴のお客さんのみ来店できるので、通常のオープン時間は20時からになります。

面接をしていただいたメインルームは5ブロックに分かれており、かなり広めの店内は100坪はあります。スケルトンから手掛けた内装費は数億ともいわれ、六本木でも最上級クラスのグレードを誇ります。

ディアレスト
ディアレストの給与システムは売上制。六本木のお店は指名同伴のポイント制のお店がほとんどなので、売上に自信がある女性はディアレストならかなり稼げるでしょう。時給の他に本指名料が売上の一律10%、同伴料は月の本数によりスライドで売上の15から25%、場内指名料は1本500円が支給されます。

入店時の保証時給もかなり高額で、1万円前後の女性がたくさん在籍しています。今日のほぼ未経験の女性でも高額時給を提示してくれたので、平均時給の高さは現在の六本木では1・2を争うほどと言っても過言ではありません。ディアレストはニュークラブですから、ママはいなくて個人プレーで接客することになります。だから個人の実力ですぐに時給を上げることができるのが最大のやりがいでもありますよね。

ディアレスト
こちらの写真はVIPルームを撮ったものになります。カーテンで仕切られた個室風のVIPルームはなんと7つもありました。

ディアレストにはヘアメイクさんが4名も常駐しており1回1000円で髪の毛のセットが可能。レンタル衣装もありますから、このゴージャスな店内に相応しいルックスへすぐになることができます。

ディアレスト
この写真はスイートルームを撮ったものになります。カラオケ付きのスイートルームは完全個室なので有名人の利用もありそう。
ディアレストの店内は、メインルーム5ブロック、個室風VIPルーム7つ、スイートルーム2つという造りになっていました。

歌舞伎町の有名店が店舗名そのままに六本木に姉妹店を出店することは初めての試み。その話題性や大規模グループのお店ということから、現在六本木では最高水準の時給を提示しています。その時給の効果か店内ではレベルの高い女性を多く見かけました。
年末の稼ぎ時に向けて新しいお店を探したい、何よりも時給が高いお店で働きたい、そんな女性はまずはディアレストに面接に行ってみてはいかがでしょうか。今ならその想いを叶えてくれますよ。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は郊外でナイトワーク経験のある方。話を詳しく来てみると、今回は六本木で働いてみたいとのこと。ただ、六本木まで働きにくるからには時給は5000円以上を希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、六本木のクラブ『パークスター』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

パークスター
パークスターは六本木交差点から徒歩2分くらいのところにあります。私たちは歩いてお店に向かい、エレベーターで3階に上がるとお店の看板が見えました。ここからお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

パークスター
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

パークスターは10月3日にオープンしたばかりの新店。六本木の老舗クラブのママが独立したオーナーママのお店になります。銀座ではオーナーママのお店はたくさんありますが、六本木の高級クラブではこのパークスターだけ。そんなパークスターはオーナーママの他にチーママが2名で、1日のヘルプの出勤は13名程度の中箱のお店になります。

パークスター
店舗経営において最終決定権はオーナーにあります。ナイトワークのお店のなかには、そのオーナーが事務所で写真や履歴書だけを見て採用を決めるお店もあります。これでは写真写りの悪い人は損をしますよね。
体験入店で仕事を頑張ったのに、それが事務所にいるオーナーには伝わらず、紹介した私たちが「なんでこの女性が不採用なの?」と聞くと、「オーナーから不採用と連絡があったから。現場ではいいとは思ったんだけど・・・」なんてやり取りもあります。

在籍している女性の働きぶりを見ずに成績表だけを見て、リストラや給与減額の指示を出すオーナーもいたりします。

ところがオーナーママは、営業中の頑張りを見てくれているので、接客が上手、お酒を飲む、アフターによく行くなど数字には表れないすべての働きぶりを評価してくれます。また、何か不満や要望があったときに、オーナーママは現場を見ているので話が早く、すぐに改善してくれるというメリットがあります。

パークスター
パークスターは日給制で、ほかに本指名3000円、場内指名は本数により1000円から4000円、同伴料3000円の手当てがあります。月に1回の全体ミーティングでは新人賞、努力賞、売上賞など各種賞金も用意されており、日給以外でも稼げるのは銀座のクラブにはないメリットになります。

現在在籍している女性はすべてオープニングメンバー。古株もいないすべてが20代になります。お客さんも指名が決まっていないですから、今ならお客さんを掴みやすいのではないでしょうか。

パークスターの店内は、白を基調としたメインルームとこのバーカウンターだけのシンプルな造りになっていました。10月3日にオープンしたばかりのパークスターは年末に向けてまだまだオープニングメンバーを大募集しています。六本木では久しぶりの高級クラブのオープン、またオーナーママのお店ということで希少価値の高いお店です。仕事は頑張っているんだけどなんか評価されてないと思っている女性は、オーナーママのお店パークスターで働いてみてはいかがでしょうか。きっとママがあなたの良いところ見つけてくれますよ!

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は地方から来てくれた方。話を詳しく聞いてみると、以前から東京でナイトワークをしてみたいと思っていて、夏の旅行がてら六本木までお店探しにきてくれました。気に入ったお店があれば、東京の友達の家に住めるのですぐにでも働けるとのこと。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、六本木のニュークラブ『リブレット』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

リブレット0
リブレットは『チック』、『ミトス』、『ミュゼルヴァ』などが入る六本木で1番の高級ビルにあります。私たちがここからお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

リブレット
女性がここで面接用紙を記入していると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

リブレットは、全国でナイトワークのお店を展開している業界最大手企業INSOU東日本(株)が経営するお店。六本木のニュークラブ『ミュゼルヴァ』の姉妹店というコンセプトで、9月23日にプレオープン、9月26日がグランドオープンになります。

リブレット
リブレットの給与システムは指名と同伴のポイント制。本指名は1時間1P、場内指名は0.5P、同伴は21時までの入店で2P、21時以降の入店は1Pになります。これを毎月どれだけ獲得できるかで時給がスライドする完全実力主義になっています。これが基本ではあるのですが、女性の得意とする営業スタイルに合わせ給与システムはカスタマイズすることが可能になっています。例えば、ルックスの評価が高く出勤しているだけでお店の華になる女性は長期高額保証時給で、売上のある女性は売上を重視したポイント制で、など女性の個性を活かしてくれる給与体系を提案してくれます。

リブレット
リブレットは日替わりでピアノ、ギター、サックス、バイオリンのライブが楽しめるのも魅力のひとつ。1回30分のライブを1日3公演行い、プロの演奏家がクラシックな世界へといざなってくれます。現在、演奏家のオーディションを開催している最中で、リブレットにふさわしい演奏家がまもなく選抜されます。

店内はメインルーム、VIPルーム、ロイヤルVIPルームという造りになっています。VIPルームは階段を上がった舞台のような場所にあるのですが、実はここ一番目立つ場所なので、気前よくボトルを空けるお客さんには好評なんですよね。誰の目も気にせず遊びたいお客さんには個室のロイヤルVIPルーム。リーズナブルに飲みたいお客さんはメインルームと、店内は様々なお客さんに対応できる造りになっていました。

リブレット
これはロイヤルVIPルームの写真。この部屋はモニターが2つありカラオケができるようになっています。

これだけ豪華なロイヤルVIPルームがあるのに、リブレットの女性は私服OK。規定がありカジュアルすぎてはダメですが、下はショートパンツでもOKになっています。髪の毛は基本自由ですが、店内には2名のヘアメイクさんが常駐しています。ちょっと綺麗に見せたい日は1回2000円で利用可能(同伴時は1500円、体験入店時は1000円)。セットが終わり、接客中に髪形が乱れてきたら何度でもやり直しができます。

リブレット
これはもう一つのロイヤルVIPルーム。こちらは70インチはある大型モニターがあり、やはりカラオケができるようになっていました。

店内はすべてが豪華な仕様になっています。それもそのはず、リブレットは六本木でも一番家賃が高いビルにあり、しかも1階の路面店。立地から他店とはお金のかけ方が違います。

リブレットは全国的に知名度があるナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)が経営するお店。だから、入店希望者が全国からやってくる傾向があります。なので、会いたくない女性がいたり、お客さんがかぶってたり、しがらみがあったり、そういうリスクが少ないのも地元店にはない特徴でしょうか。せっかく新店に入ってもフレッシュさがないのも嫌ですよね。

リブレットは来月のオープンに向けて現在オープニングメンバーを大募集しています。すでに半数近くは集まっていますが、六本木以外の街から来たフレッシュなメンバーが多数。ナイトワーク最大手企業が経営するお店ですから、給与の未払いなど一切心配する必要はありません。そんなリブレットが気になる方は早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は全くの未経験者。話を詳しく聞いてみると、ナイトワークを初めてみたいのですが、まだ不安なので最初はカウンターレディやウエイトレスをやってみたいとのこと。場所は六本木を希望していたので、合いそうなお店を何店舗かご提案すると六本木のラウンジ『ポテト』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ポテト
ポテトは六本木交差点から徒歩1分ほどのところにあります。私たちがこの看板を見つけ、エレベーターで4階にあがりお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

ポテト
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ポテトは今年の4月にオープンしたばかりの新店。カラオケラウンジのようなお店なので、お客さんがこのメインルームでお酒を飲んだり、カラオケをしたりして楽しむお店になります。営業時間は月曜日から金曜日の21時から翌5時まで。1日3時間以上働けばいいので、終電上がりでも、キャバクラで働いた後1時からの勤務でも、オープンラストの通し勤務でも自由にシフトを組むことができます。


ポテト
女性は奥のカウンター内で洗い物をしたり、フードを取り分けたり、話し相手になったりすることが仕事になります。時給は2000円以上ですが、ドリンクバック(1杯300円〜)もあるので、普通の飲食店のバーテンダーに比べれば高待遇。キャバ嬢ではないですから、ノルマやペナルティは一切なく、営業活動なんてする必要もありません。スカートであれば服装は自由なので、学校や会社帰りにそのまま働けてしまいます。これなら今日のような未経験者でもすぐ働けそうですよね。

六本木ポテト
ポテトは、六本木の高級クラブで長く働いてきた方が独立してできたお店。だから六本木の高級クラブのお客さんがアフターとして利用することが多くいつも混み合っています。アフターはお姉さんたちも来るから、話し相手はお姉さんたちがしてくれるので、カウンターレディは話し相手の負担は少なくて済みます。
高級クラブのお客さんは富裕層の方が多いですから、カラオケを歌ったとき、話し相手になったとき、お客さんのお酒を作ったとき、様々な場面でチップをくれることもあります。その日の日給よりもチップのほうが多かったなんて女性もいたくらいですから、ポテトのカウンターレディは意外と稼げてしまいます。

ポテトは4月にオープンしたばかりで、まだまだスターティングメンバーを大募集しています。ポテトはイケメンスタッフが揃っていますから、それを目当てにした女性客もチラホラ来店します。
ナイトワークは抵抗がある、でも時給は高めで富裕層と知り合う仕事がしたい、そんな希望条件ならポテトのカウンターレディはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日はラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、昼間に自営業的な仕事をしていて、その仕事は収入や勤務時間が不安定とのこと。なのでナイトワークでは月に20万円くらいは稼げて、かつシフトの融通が利くラウンジを希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、六本木のラウンジ『アイビックス(六本木チケッツ)』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

チケッツ
アイビックスは六本木交差点から徒歩1分くらいのところにあります。私たちが階段をおりてこの扉からお店に入ると、オープン前で事務作業をしていた男性スタッフが気づいてメインルームに案内していただきました。

チケッツ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

アイビックスは系列に恵比寿チケッツがあります。恵比寿チケッツは今年で2年目を迎えますが、オープン以来業績が好調のため、3月3日にアイビックスがオープンすることとなったのです。アイビックスの営業時間は月曜日から土曜日の21時からラストまで。ラウンジですから服装はもちろん私服OK。なんとアイビックスはパンツもOKとなっています。パンツOKのラウンジは他には聞かないのでこれは業界初の試み。かなり自由度の高い服装規定のうえ、髪の毛のセットも必要なし。普段のままの恰好でそのまますぐに働けてしまうのはラウンジならではですよね。

恵比寿チケッツの他にも、六本木のダンスするほうのクラブ『V2』も系列ですから、実はアイビックスはかなり大規模なグループのお店でもあります。

チケッツ
ラウンジですから、勤務中に名刺交換・お酒を作る・タバコに火をつけるといったキャバ嬢のようなテーブルマナーは一切なし。ボトルもありませんから、お酒を飲む必要もありません。

アイビックスの給与は時給以外に本指名料・場内指名料・同伴料が別途支給されます。本指名料は小計の10〜15%バック、同伴料も小計の10〜20%(入店時間により%は異なる)となっているので、お客さんの使う金額に比例して手当が多くもらえるようになっています。場内指名料は固定金額。アイビックスは時給と、この手当がすべて全額日払いでもらえますから、がんばり次第ではけっこう日払いを持って帰れてしまいます。

アイビックスの店内はこの通路の片側にメインルームとカウンター、片側に個室のカラオケ付VIPルームがある造りになっていました。

チケッツ
アイビックスはペナルティがなく、急な当日欠勤・遅刻をしても引かれるものはないので、昼の仕事との相性はバッチリ。また、他のナイトワーク店との掛け持ち勤務もOKですので、キャバクラやクラブに勤める女性が今のお店を辞めず、息抜きにアイビックスで働くことも可能です。

本格派のラウンジは西麻布や恵比寿に多くあり、今回のアイビックスは本格派ラウンジとしては六本木で久しぶりのオープンとなります。今はオープン前で甘めの条件で採用してくれますので、気になる方は早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は歌舞伎町でずっと働いてきた方。話を詳しく聞いてみると、今回は六本木で働きたいとのこと。ただ、歌舞伎町では1万円近くの高額時給で働いていたので、六本木でも同じくらいの高額時給がほしいと言っていました。そんな高額時給が出るお店を何店舗かご提案するすると、新店のニュークラブ『セフィロト』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

セフィロト
セフィロトは六本木交差点から東京タワー方面に2分ほど歩いたビルの3階にあります。私たちはエレベーターで3階に上がりお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

セフィロト
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

セフィロトは10月5日にオープンしたばかりの新店。ニュークラブなので時給が高いことが特徴で、採用基準も高いお店になります。私たちはオープン前から何度も面接に行っていますが、すべての女性が1万円前後の時給を提示されていたため、高額時給を希望する今日の女性にもピッタリだと思い、一番最初に面接に来たのです。
セフィロトはメインルームの料金は他店とさほど変わりないのですが、VIPルームの料金が1人1時間5万円+税金・サービス料、延長が1時間3万円と高額料金になっています。そんなお店だから富裕層が多く来店していますので、あれだけ高額時給が出せるのも納得です。

セフィロト
セフィロトの給与システムは指名同伴のポイント制と売上制を併用しており、成績の良いほうを適用してくれます。客数は少ないんだけど、単価の高い太客を持っている女性は売上制で、単価は安いんだけど客数が多い女性は指名同伴のポイント制で。そんな感じでどんな女性でも公平に評価してくれるから、セフィロトは稼ぎやすいんです。
しかも、ただでさえ高額時給なのに、それ以外に同伴バック(21時までの入店で小計15%バック・21時から22時までの入店で小計の10%バック)、ボトルバック(2.5万円以上のボトルに限り本指名は20%バック・場内指名は5%バック)、フードバック(フード料金の10%)の3つがもらえます。同伴やボトルバックは一律の料金ではなく、小計の%というのはいいですよね。

セフィロトにはシェフが常駐していて、六本木のお店では珍しい純和風の創作料理が食べられるんです。居酒屋顔負けなメニューは30種類以上はあって、魚を使ったヘルシーなメニューが中心になっています。接客中に女性もこの創作料理が食べられてさらにフードバックまでもらるんですから、仕事をしていることを忘れてしまいそうです。

セフィロト
この写真はセフィロトのVIPルームになります。なんとテーブル内の水槽にはたくさんの金魚が泳いでいました。こんなテーブルあるんですね。個室のVIPルームはカラオケもあるプライベートルームになっていました。ここは六本木、銀座、西麻布、歌舞伎町と高級店街でもトップクラスの料金設定ですから、都内で一番稼げるVIPルームといっても過言ではありません。

セフィロト
セフィロトは六本木では久しぶりのニュークラブのオープンということでかなり話題のお店です。そんなお店ですから、オープンまで一切ネット媒体に情報公開していないのに、ハイクラスな女性がたくさん集まりました。
都内の中で現在一番の時給が出ていますから、六本木の他の高級店のナンバークラスの女性が続々と移籍してきています。まだまだオープニングメンバーを募集していますので、高額時給で働きたい方は早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は、先日六本木のクラブで体験入店を1日だけしたことがあるほぼ未経験の方。話を詳しく聞いてみると、そのクラブは入店3か月目からノルマがあると聞いて、やっていけるか不安に思ったので、ノルマのない働きやすいお店を見つけたいと思い応募してくれたとのこと。そんな今日の女性の希望条件とルックスを考慮して、何店舗か候補となるお店をあげると、六本木のキャバクラ『ラプンツェル』が一番合いそうだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ラプンツェル
ラプンツェルはミッドタウンと六本木駅7番出口から徒歩1分の、ビル1階路面店という好立地にあります。私たちがこの看板の下にある扉を開けお店の中に入っていきました。

ラプンツェル
ラプンツェルの男性スタッフは営業前の準備に勤しんでいました。この後男性スタッフはすぐに気づいてくれて、メインルームに案内していただきました。

ラプンツェル
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ラプンツェルは、以前は『アリス』・『アリエル』という店舗名で営業していて現在は『ラプンツェル』となり、通算すると16年目の老舗のキャバクラになります。営業は月曜日から土曜日の21時からラストまで。1日に15人から20人程度が出勤する中箱のお店になります。

ラプンツェルはアットホームな雰囲気で、女性の定着率が高めなのが特徴でしょうか。六本木ではリーズナブルな料金設定なので、未経験者や経験の浅い女性が多く在籍しているから、経験の差がない分ギスギスした感がなくみんなの仲が良いんですよね。お店もそういった雰囲気作りを心がけており、月に1回営業終了後に親睦会を開催しています。これはチーフが作った料理やデリバリーが食べ放題で、ドリンクも飲み放題。全額お店負担でみんなでワイワイ盛り上がっているんです。営業中は忙しいからなかなか会話ができない女性や男性スタッフとも、この親睦会があるから打ち解けられるんですよね。ラプンツェルのこういった配慮が定着率の高さとして表れているのかもしれません。
別で月に1回全体ミーティングがあるんですが、全体ミーティングの後にもチーフがオムライスなど全員分の料理を振る舞ってくれます。他店はほとんど弁当で済ませますから、ラプンツェルの一体感はここでも深まります。

ラプンツェル
ラプンツェルは基本的には固定時給。毎月スタッフによる時給査定はありますが、売り上げやポイント表はないので機械的に時給が決まることはなく、お互いが納得する時給で働くことができます。時給以外には、本指名と場内指名料が本数により1本500円から1500円バック。同伴料が高く22時までの入店なら6000円(厚生費カット含む)。ドリンクバック1杯200円。シャンパンやワインなど飲み切りボトルに限りボトルバック10%。1か月の売上小計70万円以上で売上バック5%〜16%とかなり充実しています。これだけバックはあるのに、レンタル衣装とクツ、提携美容室のセット料金は無料になっているんですから、かなり稼げますよね。

ラプンツェル
ラプンツェルは路面店にあるリーズナブルな料金設定のお店ということもあり、六本木ではフリー客がけっこう入っているのも特徴でしょうか。既存客のリピートも多く客入りは上々です。そうでなければ16年も営業は続けてこれないですよね。

ラプンツェルは16年目を迎え抜群の安定感を誇ります。大型店ではないですから、スタッフの目が行き届くなかで安心して仕事もできます。高い時給ばかりに気を取られていると、こんなアットホームなお店は見逃しがちです。働きやすさ重視でお店を探している女性はラプンツェルで働いてみてはいかがでしょうか。


女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は大学生の方。話を詳しく聞いてみると、今までラウンジで働いていたので、またラウンジを紹介してほしいとのこと。出勤が週1から2日くらいしか出れなく自由出勤のお店がいいというので、そんな条件に当てはまるお店を何店舗かご提案すると、六本木の新店『方言女子』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

方言女子0
方言女子は六本木交差点から徒歩2分くらいのところにあります。私たちがお店のあるビルに到着し、エレベーターで7階に上がると、お店のスタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

方言女子
女性がここで面接用紙を書いていると、Yoshiさんがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

方言女子は、ケータイ小説家で有名なYoshiさん(※わからない方はウィキペディア参照https://ja.wikipedia.org/wiki/Yoshi)がプロデュースするお店。Yoshiさんはケータイ小説「Deep love」シリーズをはじめ、数々の映画やドラマ・音楽をプロデュースしてきた方。なんと、今回は六本木でアミューズメントラウンジ『方言女子』をプロデュースすることになったのです。
アミューズメントと言うのには理由があり、方言女子で働く女性はその店舗名の通り、接客中は方言を交えて会話をすることになります。お客さんも地方出身者が多いことから、同郷の女性に癒されるというのがこのお店の狙い。また、一般的なラウンジスタイルで営業することからアミューズメント・ラウンジと言われることになったのです。

方言女子
方言女子は8月中のオープン予定。営業時間は月曜日から土曜日の18時から翌1時まで。かなり大きな店舗なので1日の出勤は35人程度を予定しています。ラウンジスタイルのお店なので、もちろん私服OKで髪の毛のセットも必要なし。名刺交換・お酒を作る・タバコに火をつけるといったキャバ嬢のようなテーブルマナーはなく、接客中は会話だけに専念できます。時給は3000円からですが、本指名1000円・場内指名750円・ドリンクバック500円・カラオケバック500円・フードバックが料金の15%と手当がかなり充実しています。ちなみに同伴料だけはないのですが、このお店はお客さんとの連絡先交換は基本禁止になっているので、同伴ができないことから同伴料がありません。

時給分は全額日払いOK。手当分は月1回支給になります。給与から引かれるのはTAXと送り代のみ。名刺代や福利厚生費などの雑費は一切引かれません。送り代も一律500円なので、かなり引かれるものは少ないですよね。シフトも自由出勤なので、遅刻・当欠・無欠のペナルティはありません。(※各種就業規則は現時点の情報になります)

方言女子
方言女子は、方言で接客するアミューズメント性、Yoshiさんがプロデュースする話題性、媒体を利用した広告宣伝、この3つでお客さんを呼ぶので女性はノルマが全くありません。女性は営業することは基本禁止され接客だけに専念できるのです。ノルマがないお店はあっても結局営業はしないといけないお店がほとんどですから、連絡先交換基本禁止で営業しなくていい方言女子はプライベートの時間にナイトワークを持ち込む必要がありません。
多くの人を楽しませてきたエンターテイメント業界の巨匠Yoshiさんだからできるアミューズメントラウンジ。ナイトワーク業界だけで仕事をしてきた経営者にはできないお店かもしれません。

方言女子
方言女子はメインルームの他に、このカラオケルームがあります。メインルームからこのカラオケルームに誘うだけで、カラオケバック500円がもらえます。カラオケも方言を交えて歌うことをお願いしているので、ここでもお客さんは癒されてしまいますよね。六本木の喧騒を忘れ、地元に帰ってきたような気持ちにさせてくれる方言女子は、Yoshiさんプロデュースならではです。

方言女子
店内はスケルトンから造り直したため、新築のモデルルームのように綺麗に出来上がっていました。更衣室もすべてが新品で、鍵付ロッカーも完備されておりセキュリティもバッチリです。

方言女子は8月中のオープンに向け現在オープンニングメンバーを大募集しています。方言を隠し今まで東京の女性らしく接客していた女性はここなら伸び伸び働けます。店内には各地方の美味しいフードが作れるようにシェフが常駐する予定。とことん地方にこだわったアミューズメントラウンジ方言女子が気になる方は、早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。今ならYoshiさん自ら面接してくれますよ。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は19時から六本木のキャバクラ『ハニートラップ』の採用担当者の方と打ち合わせ。このお店の採用担当者から先日、女性を紹介してほしいと私に連絡があったので、今日打ち合わせをすることになっていたのです。
六本木交差点から徒歩3分ほどのビルに到着し、エレベーターで3階にあがるとハニートラップの看板が見えてきました。

ハニートラップ
私がこの看板の横にある扉を開くと、清掃をしていた男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

ハニートラップ
私がここでお茶を飲みながら5分ほど待っていると、採用担当者の方がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ハニートラップは昨年の夏にオープンしたばかりのお店。営業時間は月曜日から土曜日の20時から1時まで。キャバクラなので給与システムは指名と同伴のポイント制。本指名1P、場内指名0.5P、同伴1Pをどれだけ獲得するかで時給がスライドするようになっています。ハニートラップには他店にないブログポイントというのがあります。これはお店の公式ブログの出勤スケジュール欄に、写真の顔出しOKだと1出勤1P。顔出しNGでも1出勤0.5Pがもらえるんです。ハニートラップは出勤するだけでこのブログポイントがもらえるわけですから、指名同伴ができなくても時給5000円はすぐにもらえる、かなり太っ腹なポイント制になっていました。

ハニートラップ
そんな稼ぎやすい給与システムに加え、本指名3000円、場内指名1000円、同伴3000円、延長指名1000円が別途手当として支給されます。さらに、ドリンクバックが1杯100円(ソフトドリンク)、300円(カクテル類)、500円(テキーラ・ウオッカ)、本指名の席に限りシャンパンバックがボトル代の10%〜20%支給と手当が非常に充実しています。
給与は半期制なので月に2回支給。送り代は23区内一律1500円なので練馬区や江戸川区などの遠方に住んでいる人はかなりお得になっています。
服装はワンピースでOK。髪の毛は水曜日から金曜日は美容室でのセットは強制ですが、月曜・火曜・土曜は強制ではありません。

ハニートラップ
この写真は打ち合わせの後に見せていただいたVIPルームになります。ハニートラップの店内はメインルームとこのVIPルームだけの造りになっていました。

ハニートラップはブログポイントもある給与システムや充実した手当があるので、とても稼ぎやすいお店です。
個人プレーでしっかり稼ぎたい女性はぜひハニートラップに面接に行ってみてはいかがでしょうか。かなり幅広く採用してくれるので、六本木は無理かもと諦めていた人でも十分採用されると思いますよ!

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、
法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は六本木のキャバクラで3か月だけ働いていた方。話を詳しく聞いてみると、キャバクラは合わなかったらしく、もっと気楽に働けるお店を希望していました。気楽に働けるお店と言うのでラウンジを提案しましたが、ラウンジは結局キャバクラと働き方が変わらないので、カウンター越しのガールズバーに興味を持ってもらいました。そんなガールズバーを何店舗かご提案すると、六本木のガールズバー『ラス』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ラス
ラスは、六本木交差点から3分ほどの隠れ家的なビル2階にあります。私たちがエレベーターで上がりお店に入ると、オーナーママが出迎えてくれて、カウンター席に案内していただきました。

ラス
女性がここで面接用紙を書いていると、オーナーママがカウンター越しにやってきてお店のことについて詳しく教えていたきました。

ラスは今年で10年目のお店。オーナーママが1名とヘルプの女性が3〜5人程度出勤する小箱のお店になります。営業時間は月曜日から金曜日の21時から4時30分まで。女性は終電上がりでも、終電からの勤務でも、オープンラストでも、営業時間が長いラスならいろんな働き方ができます。

ママは10年前まで六本木のクラブで働いていたのですが、独立してこのラスをオープンさせました。そのためママの知り合いのお客さんしか来店しないので客層は非常に良く、完全な会員制なのでビラ配りはありません。ママはたくさんのお客さんと知り合いだから、10年間一度もビラ配りなんかしなくても営業できているんですよ。

ラス
ラスはカウンター越しのガールズバーなので、服装は自由で髪の毛のセットは必要なし。時給は2000円から3000円程度ですが、本指名料1000円、場内指名料500円、同伴料1000円が別途手当として支給されます。

ラスはアットホームなお店なので、女性の離職率が低いのが特徴でしょうか。ママが優しいうえにお客さんもとても優しく、接客中に女性のお腹が空くと、お客さんがピザや中華など六本木の美味しいお店の出前を取ってくれたり、女性が誕生日の時には、お客さんがお祝いをしてくれることもあります。
我が家に帰ってきたように来店してくれるお客さんは、身内のようでとても接客がしやすくストレスを感じることはまずありません。ラスは年に1回社員旅行があるんですが、なんと旅費をお客さんが補助してくれるので、行き先やホテルがいつもグレードアップするくらいなんです。昨年の秋には沖縄に行ってきて、今年は香港を予定しています。今入店すれば、社員旅行には間に合いますよ。

ラス
ラスはアットホームなお店なので、個人プレーで働きたいという女性には合わないかもしれませんが、暖かみのあるお店で働きたいなら、六本木でこれ以上のお店はないかもしれません。離職率が低いということとともに、出戻りが多いということがそれを証明しています。
写真にはギターが写っていますが、ギターが得意なら営業中に弾くこともできるそうです。ピアノがあるお店はけっこうありますが、ギターが弾けるのはラスだけ。

ラスは六本木で10年営業を続けてきたので、ガールズバーの中では一番の老舗。ビラ配りをして、どうにか営業できているガールズバーとは違い安定感があります。ガールズーなので、ノルマ・ペナルティ・連絡先交換はなし。キャバクラのように横に座って接客することはないので、とても気楽に働けます。六本木でアットホームなお店で働きたい女性は、まずはラスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。
ラスなら一生付き合える友人ができますよ。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は17時から六本木の『ミュゼルヴァ』の店長さんと打ち合わせ。実は3月からミュゼルヴァは新しい店長さんに変わり業績が好調のため、女性をたくさん紹介してほしいということで、打ち合わせをすることになっていたのです。

ミュゼルバ
私がエレベーターでB2階にあるミュゼルヴァの入口に到着すると、男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

ミュゼルバ
ミュセルヴァのメインルームには大きな暖炉があり、書斎をイメージした温もりのある雰囲気になっていました。私がここで待っていると新しい店長がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ミュゼルヴァは今年の12月に11周年を迎えるお店。営業時間は月曜から土曜の20時からラストまで。大箱なので1日の出勤人数は40人くらいのニュークラブになります。ニュークラブとは、キャバクラのように個人プレーで働ける給与システムなのに、クラブ並みの高額料金という、両方のいいところだけを取り入れた形態のお店になります。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)が15年ほど前にお店を出店するまで、六本木にはキャバクラとクラブという2つの営業形態のお店しかありませんでした。ところが関西を基盤とする同社が、ビゼを皮切りにミュゼルヴァなどニュークラブというお店を次々六本木に出店させていきました。ニュークラブは女性にもお客さんにも受け入れられ、確固たる地位を確立していき六本木の勢力図を一変させてしまったのです。ミュゼルヴァはそんなニュークラブを代表する有名店になります。

ミュゼルバ
ミュゼルヴァは2フロアーになっており、メインルームからこの階段をのぼると上のフロアーにはVIPルームとカラオケ付のロイヤルVIPルームがあるんです。ちなみに、毎週金曜日だけはこの大きな暖炉の手前のスペースで、黒人のシンガーが歌いフロアーを盛り上げてくれます。コンサートホールにいるのではと錯覚するほどの歌声は、ニュークラブで働いていることを忘れさせてくれます。

ミュゼルヴァの給与システムは指名と同伴のポイント制。本指名は1時間1P、場内指名は0.5P、同伴は21時までの入店で2P、21時以降の入店は1Pになります。これを毎月どれだけ獲得できるかで時給がスライドする完全実力主義になっていますので、やる気次第では誰でも稼げてしまいます。1か月に200Pだと時給2万円なんですが、ミュゼルヴァには200P以上稼ぎ出す女性が何名もいるとか。

もし、全くポイントが獲得できなくて0Pだったとしても4000円は保証されていますから、ノルマはないと言えます。時給以外には同伴手当が3000円、ボトルバックは25000円以上のものに限り20%バック、誕生日だけはすべてのボトルが30%バックとなっていますので、時給以外で稼ぐことも可能。ミュゼルヴァの給与システムは、外部の人事コンサルティング会社の専門家が、女性のモチベーションを最大限引き出すよう設計したものですからやや複雑になっています。面接時に給与システム表を見せてもらい説明を受けても、一度では理解できないくらいですからね。

ミュゼルバ
ミュゼルヴァはニュークラブなので、基本的にはマンツーマン接客になります。クラブのように複数接客ではないですから、アフターに行くか行かないかは自分で決めれますし、自分に合うお客さんだけに力を入れることもできますし、合わない女性がいたら一緒に接客をする必要もありません。これだけ個人プレーができるのはクラブにはないメリットになります。もしアフターに行っても、INSOU東日本(株)のお店は送りの車が朝方まで充実しているので、アフター後でも送りの車で帰れます。送り代も目黒区は700円ですから安いですよね。私は目黒区在住でタクシーで帰ると3500円はしますから、ぜひ乗せてほしいくらいです。

ミュゼルヴァは美容室でのセットは強制ではないですが、綺麗に見せたい時は、店内にヘアメイクさんが4名も常駐しているので、1回2000円(同伴時は1500円)でセットが可能。服装はワンピースとロングドレスの割合が半々くらいですから、身なりも厳しくはありません。

階段をあがり、上のフロアーに行くと個室風のVIPルームが見えてきました。通路の両サイドには扉があり、そこを開けるとVIPルームがありました。

ミュゼルバ
この写真がそのVIPルームを撮ったもの。下のフロアーの倍近くの客単価と言われるこのVIPルームは有名人などの富裕層がお忍びでよく利用しているようです。同じ高級店街である銀座には個室を完備しているお店は非常に少ないので、こういったプライバシーを守れる環境が整っているから、六本木には有名人がよく遊びに来るのかもしれません。

ミュゼルバ
この写真はロイヤルVIPルームを撮ったもの。ここはカラオケがあり、誰の目も気にせず楽しむことができるプライベート空間。会計が100万を超えることもあるこのロイヤルVIPは、六本木で一番の客単価を誇るのではないでしょうか。

ミュゼルバ
ミュゼルヴァのお店の内装、客単価、女性の給与水準は六本木の最高峰と言っても過言ではありません。六本木で最高峰なら日本でも最高峰と言えるはず。そんなお店だからか、実力を試すために郊外でナンバークラスで働いていた女性が集まってくるのはミュゼルヴァならではでしょうか。

ミュゼルヴァは、3月から新しい店長に変わり、売上と集客数がそれまでの1.5倍に増えとても業績が好調です。そのため現在女性を積極的に大募集していますので、この勢いのある今こそ、ミュゼルヴァに面接に行ってみてはいかがでしょうか。日本でも最高峰と言えるお店で活躍してこそ、やりがいというのは感じられるのではないでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は3月10日にオープンした六本木のガールズバー『ルミエール』に打ち合わせに行ってきました。

ルミエール
ルミエールは六本木駅4a出口徒歩10秒というアクセス良好な場所にあります。私がお店のある6Fに上がり、エレベーターの扉が開くと目の前にはルミエールの可愛らしいロゴが見えました。ルミエールの社長さんとは長いお付き合いで、女性を紹介してほしいということで、今日打ち合わせをすることになっていたのです。

ルミエール
私がメインルームのカウンターで待っていると社長さんがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ルミエールは今週の火曜日にオープンしたばかりの新店。ルミエール五反田店が好調のため、満を持して六本木店がオープンすることになったのです。
六本木店はスケルトン状態から内装を仕上げたので、新築のモデルルームのような綺麗な店内になっています。営業時間は月曜日から土曜日の20時から翌5時まで。女性はこのカウンター内でお客さんと会話したり、お酒を作ったり、洗い物をしたり、フードを取り分けたりすることが仕事になります。
時給は20時から0時までは2000円以上で、0時から5時までは2500円以上とガールズバーの中ではやや高め。その他にドリンクバックと同伴料もあるので、郊外のキャバクラ並みに稼げるのは、ルミエール六本木店ならではでしょうか。

ルミエール
この写真はルミエールのカラオケルームをメインルーム側から撮ったもの。なんと個室のカラオケルームもメインルームと同じでカウンターがあるんです。女性はあくまでも“カウンター内”というこだわりが、このカラオケルームからは伝わってきます。防音設備が施されたカラオケルームには、ジョイサウンドの最新機器が完備されているので、みんなが快適に歌うことができます。

ルミエールは女性は1日に5人ほどが働いていますが、終電上がり・遅番・オープンラストと様々なシフトの女性がいるので、1日10人くらいは働きに来る予定です。ガールズバーですから、ノルマもないですし連絡先交換も基本的にはありません。ピアスやネイルや金髪などキャバ嬢ではNGなことも、ルミエールではOK。ガールズバーは制約が少ないので、あなたのいつもの身だしなみで働けるのはいいですよね。

ルミエール
この写真はルミエールの更衣室を撮ったもの。ルミエールはこの白いシャツを着て働きます。下はスカートなら何でもOKなので、私服のままでシャツだけ着替えればすぐに働けます。更衣室には鍵付のロッカーが1人1個用意されているので、セキュリティーもバッチリです。

ルミエールはガールズバーの中では時給が高めということで人気があります。オープニングメンバーをまだまだ募集していますので、気になる方は早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。普通のバーテンダーやウエイトレスをしている女性なら、仕事内容はあまり変わらないのでルミエールで働いた方が効率よく稼げますよ!

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は大学生の方。話を詳しく聞いてみると、帰国子女らしく英語がペラペラとのこと。以前は六本木のクラブで働いていたそうですが、外国人のお客さんが多いと聞いたから入店したのに、あまり外国人は来店していなかったとのこと。だから今回は外国人が本当に多く来店しているお店を希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、六本木の隠れ家的ラウンジNO,1(店舗名非公開)に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

六本木の隠れ家的ラウンジ
六本木の隠れ家的ラウンジNO,1は六本木交差点からは離れた静かな街角のビルにあります。私たちがエレベーターであがり、インターフォンを押すと、スタッフが出迎えてくれてお店の中に案内していただきました。

六本木の隠れ家的ラウンジ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

六本木の隠れ家的ラウンジNO,1は最近オープンしたばかりのお店。このお店は外国人のお客さん、日本人でも英語が話せるビジネスマンのお客さんが大半を占めるために、女性は日常会話レベルの英語力が必須となっています。面接では、外国人スタッフによる英会話のテストが10分程度あり、英語で接客できるか確認されます。
営業時間は月曜日から土曜日の20時からラストまで。1日の出勤は15人程度ですが、なんと全員英語が話せます。ラウンジなので、もちろん私服OKで髪の毛のセットも必要なし。キャバ嬢のような名刺交換、お酒を作る、タバコに火をつけるといった接客もしなくてかまいません。ノルマやペナルティも一切なく基本的には自由出勤になっています。

六本木の隠れ家的ラウンジ
時給は2500円からですが、他に同伴料6000円とドリンクバックが1杯1000円もらえます。ドリンクバックはソフトドリンクでもOKなので、お酒が飲めない女性でもしっかり稼げます。時給分は全額日払いで、手当は翌出勤日にもらえますから毎日が給料日。掛け持ちもOKですし、全額日払いですから辞めたければすぐに辞めれます。

給料からは福利厚生費や名刺代などの雑費は一切引かれず、なんと送りは無料で利用できます。現在、西は横浜市中区、東は新小岩まで送りが出ていますので、このあたりの方なら送りの心配はいりません。

六本木の隠れ家的ラウンジ
このお店は同伴制度はあるのですが、指名制度はありません。指名制度があると、席に付ける女性が片寄ってしまうため、すべての女性を公平に付けたいという想いと、指名があると成績が出てしまうからという理由で、このお店は指名制度を廃止しています。これだけ働きやすさを重視したお店なので、在籍者は学生やOLの女性ばかりでナイトワークを本職としている女性が一人もいないんですよね。

働きやすさ重視の六本木の隠れ家的ラウンジNO,1はオープンしたばかりで、まだまだオープニングメンバーを募集しています。外国人客をターゲットにしているラウンジのため、六本木のどこのお店よりもここが一番英語力を磨けるはず。あなたの英語力ぜひ六本木の隠れ家的ラウンジNO,1で活かしてみてはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は昼間OLをしている方。話を詳しく聞いてみると、平日は昼の仕事が忙しいので、金曜日と土曜日の週2日しか出勤できないとのこと。実家に住んでいるため親にバレたくないので、髪の毛セットのないラウンジを希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、六本木のラウンジ『エイチ』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

エイチ
エイチは六本木駅7番出口の目の前にあります。私たちがエレベーターで6階に上がりお店に到着すると、スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

女性がここで面接用紙を書いていると面接官がやってきて、お店のことについて詳しく教えていただきました。
エイチは昨年の4月1日にオープンしたお店。1日の出勤は15名程度で、営業時間は月曜日から土曜日の20時からラストまでになっています。
エイチの店内には、観賞魚が泳いでいる水槽と観葉植物があり、都心のオアシスをイメージした豪華な内装になっています。こんな店内なら六本木にいることを忘れてしまいそうですよね。

エイチ
エイチはラウンジですから、基本的には名刺交換・連絡先交換・お酒を作る、タバコに火をつけるといったキャバ嬢のような接客はしなくてかまいません。また、服装も自由でパンツとキュロット以外なら、ほぼ何でもいいことになっています。髪の毛のセットももちろんしなくていいのですが、エイチにはヘアメイクさんが1名常駐しており、今日は綺麗に見せたい!なんて日には無料で髪の毛のセットができるんです。

エイチは時給以外に、本指名・場内指名・同伴・ドリンクバック(1杯1000円)・小計バック20%といった手当が充実しており、かなり稼げるようになっていました。実は、エイチは客単価が高いのでこの手当でかなり稼げるんです。以前高級クラブに勤めていたエイチのスタッフが言うには、客単価は高級クラブくらいはあるとのことです。

エイチ
エイチの女性は出勤時にまかないを食べることができます。会社が早く終わって勤務時間まで暇になったら早めにお店に来て、シェフが作った日替わりのワンプレートディナーを食べて、のんびり時間を潰すこともできます。ドリンクは営業前も待機中も飲み放題なので、いつでも自由に飲むこともできます。なかには、勤務前にアルコールを飲んで、テンションを上げてから働く女性もいるくらいなんですよ。

エイチ
エイチは出勤のペナルティもないので、自由出勤OK。今日の女性は昼の仕事で疲れた時には週1日か1回も出れないかもと言っていましたが、面接官は全く問題ないと言ってくれました。これなら忙しいOLの方でも安心して働けますよね!

エイチは六本木には少ない自由に働けるラウンジということで人気があります。西麻布や恵比寿のラウンジは客層がちょっと合わないなんて女性を、以前エイチに紹介したことがあるんですが、六本木ならではの紳士な富裕層が多いので喜んでいました。エイチは素人っぽい女性をまだまだ募集していますので、気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は20代半ばの女性。話を詳しく聞いてみると、今までシェアハウスに住んでいましたが、やっぱり共同生活は嫌になったようで、寮に入ることを希望していました。そこで寮を持っているお店を何店舗かご提案すると、六本木のキャバクラ『ダダ』に興味を持ってもらったので面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ダダ
ダダは六本木交差点から徒歩2分くらいのところにあります。私たちが階段を下りて、地下1階にある入口に到着すると、スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。


ダダ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ダダは来年で4年目を迎えるお店。キャバクラなのでママはいなくて1日の出勤人数は20人から25人程度のお店になります。営業時間が月曜日から土曜日の19時からラストまで。六本木のお店で19時から営業しているお店は少ないなか、ダダはマックス6時間も働けるので日給にするとかなり稼ぐこともできます。また、土曜日も営業していますし、来週の祝日の天皇誕生日も営業するから、シフトを組みやすいというメリットもあります。

ダダ
ダダは11月にお客さんの料金システムをリニューアルしたばかりなんです。なんと、飲み放題、女性のドリンク無料、指名料込み、サービス料込み、消費税込みで60分15000円のみというリーズナブルな料金。こんな良心的な料金システムだからお客さんを呼びやすいんですよね。事実、私たちの紹介で入店した女性は、郊外で掴んだお客さんも呼べているくらいです。女性とともにお客さんの遊びやすさも追求するお店だから、こんな料金システムにたどり着いたそうです。

指名料込みの料金システムでも、女性はしっかり場内指名料と同伴料が別途もらえますし、指名の席でのボトルやシャンパンのバックももらえるんです。時給は本指名のみの半期ポイント制だから、個人の実力次第でいくらでも時給を上げることが可能。リーズナブルな料金のお店とはいえ、時給は5000円以上出ますから、しっかり稼ぐことができます。

ダダ
最低ポイントでも時給がもらえるお店ということもあり、ダダは急な月ノルマやイベントノルマは一切課さない方針にしています。ノルマがないお店と言っても、イベント時に急に同伴ノルマがついたり、成績が悪い月は急にノルマを言われたりしますが、ダダではそれはありません。
そんなことを言うよりも、ダダは働きやすい環境や給与システムを整えることに重点を置いています。それは改善されたリーズナブルなわかりやすいお客さんの料金システムが証明していますよね。


ダダ
ダダは寮を完備している六本木では貴重なお店。実は六本木のお店は、負担が大きいという理由から寮を完備しているお店は非常に少ないんです。ネットの求人広告やお店のホームページには「寮完備」と書かれているお店は多いですが、あれは評価の高い女性が面接に来たら、物件を借りてくるという手法なので、採用基準がとても高く「寮完備」とはいえないお店ばかりなんです。
ところが、寮を確保しているお店なら空家賃を払いたくないから、普通の女性でもすぐに寮に入れてくれるんですよね。だから私たちは、寮希望の女性には寮をきちんと確保しているお店にしか面接に行かないようにしています。ダダはまだまだ寮に空きがありますから、上京希望の方は要チェックです。

ダダは独特な料金システムが好評なので、早い時間が弱いと言われる六本木でも19時からお客さんが入っています。キャバクラなのでママに気を使うことなく女性は個人プレーで伸び伸び働くこともできます。知名度ばかりでお店を探すよりも、働きやすさと稼ぎやすさでお店を探す女性なら、ぜひダダに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は20代半ばの方。話を詳しく聞いてみると、以前銀座で働いたことがあるようですが、銀座は合わなかったようで六本木で働きたいとのこと。ブランクはありますがお客さんは呼べるそうで、そのお客さん的にもクラブを希望していました。そんな今日の女性に合いそうなクラブを何店舗かご提案すると、六本木のクラブ『美ノ間』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

美の間
美ノ間は11月20日に移転リニューアルをして、チック、ミトス、ミュゼルバ、エマクラブが入る六本木で一番家賃が高い高級ビル2階に移っています。私たちがここから階段をのぼりお店に入ると、スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

美の間
お店に入った瞬間、私も女性もこの豪華な店内には驚かされました。ここで女性が面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

美ノ間はママが2名で1日の出勤は40名程度。先日移転リニューアルしたばかりで、内装費数億と言われるこの100坪ほどのお店で営業しています。
ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)のクラブ事業の旗艦店ともいえる美ノ間ですから、力の入れ具合が他店とは比べ物にならないのは、この店内を見れば誰にでもわかるはずです。銀座・六本木のクラブでは断トツで一番豪華な店内でしょう。

美の間
美ノ間はママのいるクラブですが、給与システムはニュークラブのような指名のポイント制と、クラブならではの同伴回数に応じたスライド制の両方で計算して良いほうを適用してくれます。
ポイント制は本指名・場内指名・同伴が反映されるのはもちろんのこと、.▲侫拭次Ν系列ヘルプ・C緤・た慶瓦皀櫂ぅ鵐箸砲覆蠅泙后,魯▲侫拭爾帽圓とポイントが加算されます。△侶藁鵐悒襯廚箸蓮INSOU東日本(株)が経営するお店が六本木にはたくさんあるんですが、営業中に系列店にヘルプに行っただけでポイントが加算されます。の着物とは着物を着て出勤するとポイントが加算され、い凌慶瓦箸録靴靴ぐ畫を着ていくとポイントが加算されるんです。美ノ間はいろいろポイントに反映されるから、とても稼ぎやすくなっていました。

さらに、月に2日ほどダブルポイントデーという日があり、その日はポイントが2倍になりますので、女性のモチベーションを高めてくれます。
美ノ間は元々お客さんの1/4がフリー客(店客)ですし、リニューアルで話題になっているから系列店からもお客さんが流れてきているので、この時期はお客さんを掴みやすく、お客さんを持っていない女性でも心配いりません。

美の間
事実、私たちの紹介で未経験で美ノ間に入店した女性がいるのですが、その女性はフリー客と、辞めた女性のお客さんを掴むことで現在ナンバークラスで活躍しています。クラブはお客さんを持っていないと、働けない、稼げないと言われることもありますが、しっかり長く働けば誰でもお客さんができますし、誰でもしっかり稼げるんです。

店内はメインルーム、VIPルーム、ロイヤルルームという造りになっているんですが、この写真はメインルーム奥の一段高くなっているスペースにあるVIPルームになります。VIPルームはちょっとメインルームを見下ろす感じがして広々していました。

美の間
この写真は、ロイヤルルームと言われる個室を撮ったものになります。ここには大画面のモニターがあり、カラオケができるようになっていました。個室があると有名人が来店しやすくなりますから、美ノ間では意外な出会いがあるかもしれません。


美の間
最後の写真は、面接した女性が体験入店をするときに、店内の更衣室でヘアメイクをしてもらっている時のものです。美ノ間にはヘアメイクさんが常駐していて、オールタイム1500円で髪の毛のセットをしてくれます。この奥には鍵付のロッカーもあってセキュリティもバッチリでした。

美ノ間は豪華な店内でリニューアルしたのでまだまだリニューアルメンバーを大募集しています。大きな店舗でのリニューアル、年末の繁忙期という2つの理由から、今の美ノ間かなり甘めに給与決めてくれます。気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。この内装を見たらきっと働きたくなりますよ!


NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、今まで働いていたお店はお客さんがあまり入っていないらしく、出勤調整が多いので辞めたとのこと。今回は六本木か銀座のラウンジを希望していました。そんな希望条件に合うお店を何店舗かご提案すると、六本木のラウンジ『ダブルラウンジ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

Wラウンジ
ダブルラウンジは六本木交差点から徒歩1分のところにあります。私たちがお店のあるビルに着くと、すでにお店の看板は出来上がっていました。ここからエレベータで3階にあがりお店に入ると、スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

Wラウンジ
まだオープン前ですが内装もすでに完成しています。女性がここで面接用紙を書いていると、スタッフがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ダブルラウンジは12月2日にオープンする新店。森下悠里さんがキャストプロデュースするということで、かなり話題になっているお店です。なんでもオープン前に、森下悠里さんがオープニングキャストの面接を行うようで1回目は11月17日に終了し、2回目は11月25日に予定されています。
そして、採用された女性は、このダブルラウンジが実名で舞台となり森下悠里さんが出演予定の、来年から公開予定の映画「W〜ふたつの顔を持つ女たち〜」に出演できるとのこと。(※ダブルラウンジのキャストで、映画のオーディションに受かった方のみ出演できます)
選考に落ちてしまっても、来年からここで映画の撮影がはじまりますから、エキストラとして出演するという可能性は十分あるそうです。さらにオープン後は芸能関係者が多く来店しますから、そこで業界の人と知り合って人脈を広げるということも考えれば、芸能界デビューするチャンスは3度あると言えるでしょう。

Wラウンジ
ダブルラウンジは、月曜日から土曜日の19時からラストまでの営業。ラウンジなのでノルマやペナルティは一切なしで、遅刻・当欠・無欠をしても何も引かれるものはありません。掛け持ちでもOKなので、他のお店で働いている女性は今のお店を辞めずに働けます。
髪の毛のセットはもちろんなしですが、服装はショートパンツにノースリーブ系の服という規定があります。時給以外にドリンクバックとリクエストバックがあり、手当でも稼げるようになっていました。
日払いは週4日以下出勤の女性は1日5000円まで、週5日以上出勤の女性は1日1万円までになります。残りは月に2回ある給与日に支給されますが、手当は全額日払いになります。

Wラウンジ
この写真のモニターの下に色紙があるのが見えるでしょうか?1回目の面接に来た時に森下悠里さんがサインした色紙が飾られていました。

そんなダブルラウンジにはもう一つ驚きのタイアップが!なんとあのスペインのサッカーチーム『レアルマドリード』のオフィシャルエナジードリンク『レアルパワー』を、日本で独占販売するレアルジャパン社と提携しているので、レアルパワーを使用したカクテルがメニューにたくさんあるんです。これもドリンクバックの対象になりますから、ぜひ飲んでみてください。

Wラウンジ
ダブルラウンジは、メインルームとカウンターとVIPルームという造りになっていました。このVIPルームはカラオケがあり10名くらいは入れるゆったりとしたスペースになっています。店内は中箱くらいの広さなので、出勤人数は多くても25名程度ではないでしょうか。

ダブルラウンジは芸能界やサッカー界とのタイアップもあり、とても話題のお店です。まだまだオープニングメンバーを大募集していますから、気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。私たちの紹介で入っても、映画出演のオーディションには参加できますから、芸能界デビューを考えている人は当サイトにぜひご応募ください。すぐに面接にお連れします!

NEW!!女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

このページのトップヘ