こんばんは。今日は18時から六本木で初回面談。今日は神田のキャバクラで働いていた20代前半の女性。話を聞いてみると、時給が高いお店を探してるとのこと。時給が少しでも高いお店を探そうと六本木まで来てくれましたが、郊外店のが合いそうなので何店舗か時給が高めなお店をご提案すると、働き慣れた街、神田の新店『神田茶屋』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

神田茶屋
神田茶屋は神田駅徒歩2分くらいのところにあります。私たちがこの看板のあるエントランスから階段を下りて地下1階のお店に入ると、神田茶屋の男性スタッフはミーティング中でした。それでも私たちを見つけると男性スタッフが駆けつけてくれて、メインルームに案内していただきました。

神田茶屋
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

神田茶屋は7月25日にオープンの新店。ナイトワーク業界最大手企業INSOU蠅経営するお店になります。現在、茶屋ブランドのお店は都内だと六本木と歌舞伎町にありますが、今回はなんと神田に出店。高級店茶屋ブランド×神田という今までにないコンセプトのお店が都内に誕生します。

写真は神田茶屋のメインルームを撮ったものですが、神田のキャバクラとは思えないクオリティ。六本木の高級店に全く引けを取りません。

神田茶屋
神田茶屋の営業時間は月曜日から土曜日の18時からラストまで。神田はサラリーマンが多い街ということもあり、早い時間が混み合います。そのため在籍女性は早上がりが可能で、アフターも少ないというのが特徴。
高い時給を求めて歌舞伎町や六本木で働くと早上がりができないですし、アフターもある。ところが神田は終電前上がりはぜんぜん可能なので、昼働いている女性が無理なく掛け持ちできるお店なんです。

億単位の内装でこれだけ高級なお店ですと、セット料金やボトルやドリンク代も高いと思われるかもしれませんが、料金は神田の他店と比べてやや低めの設定。でも女性の給与は時給+本指名料、場内指名料、同伴料、ドリンクバック、ボトルバックとかなり充実しています。
こんな大胆な経営ができるのはスケールメリットを活かせるINSOU蠅覆蕕任蓮C影氾垢簔羮グループ店ではまねができません。

神田茶屋
神田茶屋は、宣伝トラックなど様々なプロモーションを行っていること、茶屋ブランドの知名度の高さ、リーズナブルな料金設定という要素が重なりフリー客が多く来店します。店舗には入店希望の女性だけでなく、お客さんからもお問い合わせが来ているくらいですから。
フリー客が多ければ稼ぎやすいですし、接客にもやりがいを感じられますよね。いつまでもヘルプではまた辞めてしまいます。

神田茶屋はワンピースでOKで、髪形は任されています。店内にはヘアメイクさんが2名常駐していて、肩にかからない長さなら800円、肩にかかる長さなら1200円でセットができます。レンタル衣装もたくさんあるので、仕事帰りに手ぶらで行ってもすぐに働けます。

神田茶屋
この写真は神田茶屋のVIPルームを撮ったもの。神田茶屋はメインルームとVIPルームが1つという造りになっていました。

神田茶屋は神田の街の働きやすさと、茶屋ブランドの高待遇がコラボされた新しいコンセプトのお店。
都心の高級店かそれとも郊外店か。そんな選択で迷っていた女性は神田茶屋に面接に行ってみてはいかがでしょうか。いいとこどりの神田茶屋の魅力にすぐ気づくと思いますよ!
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女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
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http://www.kyabanet.jp

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