こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、西麻布のラウンジは最近出勤調整が多くなってきたようで、新しいお店で働きたいとのこと。今回もやはりラウンジを希望していました。そんな今日の女性には恵比寿のラウンジ『ビゼハウス』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼハウス

ビゼハウスは恵比寿駅から徒歩1分のビルの3階にあります。私たちがこの看板から階段をあがり3階に到着すると、お店の入口が見えてきました。

ビゼハウス
ビゼハウスの入口はこのピンクの扉と思いますよね。実はこれはダミーで、左の黒い壁が開くようになっているんです。私は初めてビゼハウスに来た時に、このピンクの扉をずっとノックしていて、突然左の黒い壁が開いたときには驚かされたものです。

ビゼハウス
私たちが黒い壁からお店に入ると、スタッフが出迎ええくれてメインルームに案内していただきました。

女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。
ビゼハウスは六本木にあるニュークラブ『ビゼ』のカジュアルブランドの姉妹店。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)の旗艦店であるビゼが、都内で多店舗展開することが決定し、先月このビゼハウスはオープンしたのです。ビゼハウスという店舗名の通り、店内は家をイメージした内装になっており、リビング・ダイニング・テラスと3つのエリアに分かれています。このメインルームはテラスをイメージしています。

ビゼハウス
こちらはリビングをイメージした個室になっていて、女性は横に座りバーカウンターのように接客することになります。

ビゼハウスの給与システムは、キャバクラシステムとラウンジシステムがあります。ガッツリ稼ぎたい人はキャバクラシステム、気楽に働きたい人はラウンジシステムを選べるので自分のペースで働けるのはビゼハウスならでは。時給以外に本指名料・場内指名料・同伴料・ドリンクバック・ボトルインセンがあり、手当が充実しているので、恵比寿のお店なのに銀座・六本木のお店なみに稼げてしまいます。

入口からもわかるようにビゼハウスは隠れ家をコンセプトにしたお店。店内に入るには扉にパスコードという暗証番号を入力しないと入れないようになっています。そのパスコードは名刺で身元確認ができた人にしか発行しないので、完全会員制のため客層がかなりいいのもビゼハウスの特徴でしょうか。

ビゼハウス
この個室はダイニングをイメージしたVIPルーム。ここはカラオケがあり、料金も高級店なみに高いのでVIPなお客さんがいつも使用しています。

ビゼハウスは女性に人気のエリア恵比寿という立地と、働きやすいラウンジスタイルというお店のために、オープン時にはたくさんの女性が集まりました。それでも、客入りが好調ということもありニューフェイスを随時募集しています。恵比寿でも六本木や銀座と同じくらいの時給で働けるので、気になる方はぜひビゼハウスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

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