こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は大学1年の新入生の方。話を詳しく聞いてみると、4月から一人暮らしになったために、生活費の足しにするためにナイトワークを検討中とのこと。なんでも仕送りだけでは生活が厳しいらしく、月に10万円程度は稼ぎたいと言っていました。

バッドガールズ


全くの未経験ですし、気楽に働きたいいうことなので、そんなお店を何店舗かご提案すると、六本木のガールズバー『BADD GIRLS(バッドガールズ)』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。






バッドガールズお店に着くと私たちは、カフェスタイルのテーブルに通されて面接がはじまりました。1枚目の写メは面接をしたテーブルになります。キャンパスカフェ『バッドガールズ』という店舗名らしく、店内はカフェを意識した造りになっています。ここで私たちはお店のことについて詳しく教えていただきました。

バッドガールズ六本木店は今年で10年目。系列店には銀座店と赤坂店があります。
在籍する女性のほぼ全員が現役の女子学生なので、六本木のお店の中では平均年齢がとても若いのが特徴です。営業時間は月曜日から土曜日の16時30分からラストまで。営業開始が16時30分て早いですよね。六本木・銀座でこんなに早くから営業しているお店はないので、バッドガールズは終電上がり希望の女性を一番採用してくれます。

バッドガールズガールズバーなのでもちろん私服勤務OK。意外と服装の規定が緩く、カジュアルなデニム素材でもミニスカートやショートパンツならOKとのこと。髪の毛のセットも全く必要ないので、学校と同じ格好でそのまま働けてしまいます。

こんなお店なので入店する女性は未経験者が多いため、お店は未経験者の受け入れ体制をバッチリ整えています。まず、入店初日はじっくり働き方の説明を行います。この時間も時給は発生させてくれるので、初日は説明と研修だけで終わってしまうなんてことも。さらに、未経験者はお酒が飲めない、飲みたくないという人が多いですから、アルコールの弱いカクテルがとても充実しているんです。未経験の女子大生をターゲットにしたお店ですから、他店とは未経験者に対する配慮が違います。

バッドガールズバッドガールズは時給以外にリクエストバック・ドリンクバックがもらえます。ほぼジュースのお酒を飲んでもドリンクバックが出ますから、これならいくらでも稼げてしまいますね。その日の給料(時給分)の9割まで日払いができますし、ノルマや罰金も一切なく、接客中にタバコに火をつけることもしなくてかまいません。送りは23区内は一律500円という格安料金。ラストまで働いて500円で家の前まで送ってくれるのなら、わざわざ混んでいる終電間際の電車に乗るよりもいいかもしれませんね。
4枚目の写メはワインセラーとモニターを撮ったものになります。ワインのメニューも充実していて、こんなに大きなワインセラーがありました。店内には4台のモニターがあり、洋画をいつも映しているそうです。

バッドガールズこの写メは面接のあとに見せていただいた、ビュッフェになります。なんとバッドガールズにはお客さんも働く女性も21時まで食べ放題のビュッフェがあるんです。今日のメニューはサンドイッチ・サラダ・カレー・かつ丼・イカリング。仕事中にお腹いっぱい食べられるのですから、なんておいしい仕事なんでしょうか。デザートがある日はすぐになくなってしまうみたいですよ!

バッドガールズは同じ女子大生だけで働けますので、サークルのような雰囲気で堅苦しいことはなんにもありません。この時期は新入生が多く入店していますので、今なら友達もできやすいでしょう。バッドガールズで働きたくなったらお気軽にキャバネットにご応募ください。

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