こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のガールズバーで働いていた20代半ばの方。話を詳しく聞いてみると、西麻布のそのお店は以前ほどお客さんが入らなくなったようで、最近はめっきり稼げなくなったとのこと。なんでも、西麻布のそのお店は全盛期は一日3万円以上稼げたというので、今回は1日に3万円以上稼げるお店を希望していました。

舞人



そんな高額時給が可能なお店を何店舗かご提案すると、六本木のニュークラブ『舞人』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。






舞人


私たちはエレベータで4Fまであがりお店に入ると、スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内してくれました。2枚目の写メは入口から舞人のメインルームを撮ったものになります。中央に光り輝く通路がありその両サイドにテーブルが配置されています。明治時代の日本の和をコンセプトにしたという内装はとても斬新で、なんだかタイムスリップした感じにさせてくれます。



舞人
私たちがテーブルに座り面接用紙を記入して待っていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

舞人は2007年4月のオープンなので今年で6年目。六本木のお店の中でも一番と言っていいくらい時給水準が高く、時給1万円前後の女性まで在籍しています。時給以外にも手当が充実していて、本指名料・同伴料・同伴ボーナス・売り上げバック(月・火・水のみ)までもらえるんです。他のお店だと手当は時給に含まれる形になっていて、手当の支給はナシなんてお店も多いですが、舞人はしっかり手当までもらえます。給与システムは指名のポイント制と売上制があって、成績の良いほうを適用してくれるから、どんなタイプの女性でも公平に評価してくれます。

舞人
舞人は服装の規定が緩く、西麻布のお店同様にドレスはNGで、私服OKになっています。ただしロングパンツ、ブーツ、デニム素材などNGなものがあるので、詳細は面接で確認してみてください。今日の女性は西麻布のお店で働いていたこともあって私服勤務という希望条件があったことも、実は舞人を最初に選んだくれた理由でもあるのです。


4枚目の写メはオープンVIPの写メになります。武家屋敷にでも来たのかと錯覚しそうなオープンVIPは、私たちが忘れかけている和の心を思い出させてくれます。六本木の喧騒から隔離された別世界がここには広がっていました。

舞人



5枚目の写メは個室VIPを撮ったものになります。舞人はメインルーム、オープンVIP、個室VIPが2部屋という造りになっていました。個室があるから有名人も遊びに来ているようですよ!



舞人


面接が終わると、なんと隣のビルにある更衣室を案内してくれることになりました。階段をあがった2Fに舞人の更衣室があるんですが、実はこの2F、以前までキャバクラが普通に営業していたのです。キャバクラの箱を更衣室に改装しちゃうなんて大胆ですよね。





舞人
階段をあがり更衣室に入ると、そこではヘアメイクさん達が女性の髪の毛のセットやメイクをしていました。45坪もある更衣室内には5名ほどのヘアメイクさんが常駐していて、ここで髪の毛のセットやメイクをしてもらえるんです。街にある美容室となんらかわらないこの更衣室には、なんと男性スタッフ2名も常駐していて、1名はヘアメイクの予約受付担当、もう1名は買い出し担当というのです。すごいですよね。ここでヘアセット中にどうしてもほしいものがあれば男性スタッフがすぐに買い出しに行ってくれて、女性を完璧な状態でお店に送り出してくれるんです。忘れ物や、お客さんに急にプレゼントを!なんてことも、舞人の更衣室ならセット中に揃ってしまいますね。


舞人
この写メは、更衣室の奥にあるロッカーを撮ったものになります。ここには80台の鍵付きロッカーがあり、在籍するすべての女性にロッカーが割り当てられているということです。

こんな至れり尽くせりな更衣室には正直びっくりしました。ここまで女性の働きやすさを追求してくれるお店は他にないかもしれません。





舞人は西麻布のガールズバーの働きやすさと、六本木のニュークラブの高額時給を兼ね備えています。パーフェクトな待遇のお店なので非常に人気が高く、採用基準が六本木で一番高いと言っても過言ではありません。選ばれた女性しか働けない舞人、一度面接にチャレンジしてみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp