こんばんは。今日は18時から初回面談。今日の子は福岡県の中洲で働いていた20代半ばの子。話を詳しく聞いてみると、中洲では時給6000円はもらえていたので、東京ではそれ以上の時給をもらいたいとのこと。そうでないと上京して来た意味がないから!と強く希望していました。それならば東京で高額時給が出やすいお店を何店舗か提案すると、六本木のニュークラブ『ビゼ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼ


六本木交差点からすぐのところにビゼはあります。この奥にエレベーターがあり、地下一階に下りて私たちはお店に入りました。


ビゼ2枚目の写メは、お店に入ってすぐ目の前にある通路になります。壁はすべて大理石でできており、照明はスワロフスキーと通路からすでに豪華な作りになっています。この通路の左側にメインルームがあり、奥にはVIPルームがあります。今日はメインルームに通されて面接がはじまりました。






ビゼ
このメインルームはとても広く、かなり開放感がありましたね。ビゼの内装は、世界的ブランドのファッションビルを手掛けた有名デザイナーがデザインしたそうで、テレビや雑誌でもビゼの店内はよく見かけます。そんなビゼのメインルームで私たちはお店のことについて詳しく教えていただきました。
ビゼは2004年にオープンしているので六本木では8年目になります。オスカーグループのお店が都心で初めてオープンしたお店がビゼなんですよね。オープン当時は高額時給が出るお店ということで話題になりましたが、今でもそれはかわりません。
ビゼは、最初の数か月間は保障時給なんですが、それ以降は基本的にはポイントスライドの給与体系になります。本指名が1時間1ポイント、場内指名が0.5ポイント、21時までの同伴が2ポイント、21時以降の同伴が1ポイントとなっていて、それを月間で何ポイント取れるかで時給がスライドすることになります。
さらに「個人分配査定」というものがあり、上記ポイントでは表れない売上金額を給与に反映してくれます。たとえば、1時間で帰ってしまう太客がいたとしましょう。その太客は、1時間でいつも20万円以上使うんですが、ポイント制だと1ポイントにしかなりません。普通のお客さんは1時間で数万円しか使わないのに同じ1ポイントでは、なんか不公平ですよね。
そんなポイントには表れない売上をきっちり計算して、売上金額が多い子にはそれなりに還元しようというのが個人分配査定になります。ですので、どんなタイプのお客さんでも給与にしっかり反映されるようになっているのが、ビゼの給与システムのいいところでもあります。
そして、オスカーのお店は送りが安いのも特徴の一つです。送り代は、A(港区・千代田区・中央区・目黒区・渋谷区)だと500円、B(品川区・新宿区・文京区・世田谷区)だと1000円、C(その他23区)だと1500円になっています。23区外は距離に応じて2000円から2500円。
六本木の他店ではまず出ない遠方の送りも可能。北は埼玉県久喜市、西は東京都昭島市、南は神奈川県茅ヶ崎市、東は千葉県東金市まで私たちが紹介した子で過去に送りが出たことがあります。これなら一都三県に住んでいる方が働ける可能性がありますよね。


ビゼ4枚目の写メは面接の後に見せていただいた、VIPルームを撮ったものになります。VIPルーム内には何席もテーブルがあり、こちらは多くのお客さんに対応できる広々したVIPルームになっていました。バカラの花瓶などが多数ディスプレイされているVIPルームはメインルームとは一味違う雰囲気になっていました。






ビゼ5枚目の写メはもう一つのVIPルームを撮ったものになります。こちらは2組のお客様に対応できるコンパクトなVIPルームになっています。真ん中にある仕切りは取り外し可能で、1組が広々使うケースが多いみたいですね。ここは他から全く見えないVIPルームなので、芸能人がよく使うそうですよ。

六本木のビゼは高額時給が魅力のお店でどこよりも稼ぐことができます。給与システムがフェアなので、頑張っているのに給与が安いということは絶対にありません。東京でおもいっきり稼ぎたい!!と上京して来た方、ぜひビゼに面接に行ってみてはいかがでしょうか。地方のお店ではもらえない時給がでるはずですよ!

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