こんばんは。今日は18時から初回面談。今日の子は西麻布のガールズバーで働いてきた大学生の子。話を詳しく聞いてみると、今までカウンター越しのガールズバーでしか働いたことがないので、今回もまたカウンター越しのガールズバーで働きたいとのこと。しかも、週3日は入れるのですが、たまに終電上りもできればうれしいということです。こうなればそんな条件を満たすガールズバーを紹介しようと思い、面談後に六本木の隠れ家的ガールズバーNo,5に面接に行ってきました。

六本木隠れ家的ガールズバー
このお店は六本木交差点からけっこう離れた、街の片隅でひっそりと営業しています。まさに隠れ家的な立地にあります。そんなお店に着くと、私たちはカウンターに通されて面接がはじまりました。1枚目の写メはこのお店のカウンターを撮ったものになります。かなり和風テイストな内装ですよね。カウンターの中にあるこのアンティークな家具は、京都の老舗家具店から取り寄せたというかなりの代物。まるで古民家にでも来たかのような安らぎを与えてくれます。そんなカウンターで私たちはお店のことについて詳しく教えていただきました。

このお店は月曜日から土曜日の18時から2時まで営業しています。カウンター内には常時2・3名の女性が接客をしていて、他にスタッフはいなく女性だけで切り盛りしているお店になります。服装は自由で、デニムでもパンツでもどんな服装でもかまいません。時給は2000円以上ですが、指名や同伴などがないので、来店したお客さんにお酒を作ったり、フードを取り分けたり、洗い物をしたり、話し相手になったりと、キャバ嬢のようにガッツリ接客することはありません。このお店は会員制なのでお客さんは常連のいい人たちばかり。私は営業中何度か面接に行ったことがありますが、本当に街にあるバーと変わらず和気あいあいとした雰囲気で、とても客層はよかったですね。実は男性よりも女性客の割合が多いくらいなんです。そんな客層のお店だからか、店内は全席禁煙。普通、夜のお店で禁煙てまず聞かないですから、これはかなり貴重です。



六本木隠れ家的ガールズバー2枚目の写メは奥にあるテーブル席のほうを撮ったもの。こちらもなかなか渋い雰囲気ですよね。壁には大型のモニターがあり、カラオケができるようになっていました。女性はここで隣に座って接客をすることはなく、人数が多いお客さんがこのテーブル席を使うそうです。

和風テイストなお店なので、日本酒と焼酎の取り揃えが特に充実していて、女性と話すというよりもお酒を飲みに来るというお客さんも多いみたいですね。だから女性にかかる負担は軽減されるので、2・3名だけで切り盛りできるんでしょうか。



六本木の隠れ家的ガールズバーNo,5は、終電上がりもできますし、ラストまで働いたときは自宅までタクシー代が支給されます。いいお客さんが多いので、いつもドリンクやフードをご馳走してくれるそうですよ。帰るときはいつもお腹いっぱいみたいです。

ここならストレスを感じることなく仕事ができます。キャバクラの仕事が疲れてきたらこんなお店でリフレッシュしてみるのもいいかもしれませんね。お金よりも働き心地を重視する方はぜひこんなガールズバーはいかがでしょうか。ご希望の方はお気軽にキャバネットからご応募ください。すぐにご紹介させていただきます。

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