キャバクラ紹介&派遣サイト『キャバネット』のアドバイザーBLOG

ナイトワークを希望する女性に、六本木・銀座・西麻布のお店を紹介&派遣しているアドバイザーの日々の活動レポートです。

2015年08月

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、西麻布のラウンジは最近出勤調整が多くなってきたようで、新しいお店で働きたいとのこと。今回もやはりラウンジを希望していました。そんな今日の女性には恵比寿のラウンジ『ビゼハウス』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼハウス

ビゼハウスは恵比寿駅から徒歩1分のビルの3階にあります。私たちがこの看板から階段をあがり3階に到着すると、お店の入口が見えてきました。

ビゼハウス
ビゼハウスの入口はこのピンクの扉と思いますよね。実はこれはダミーで、左の黒い壁が開くようになっているんです。私は初めてビゼハウスに来た時に、このピンクの扉をずっとノックしていて、突然左の黒い壁が開いたときには驚かされたものです。

ビゼハウス
私たちが黒い壁からお店に入ると、スタッフが出迎ええくれてメインルームに案内していただきました。

女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。
ビゼハウスは六本木にあるニュークラブ『ビゼ』のカジュアルブランドの姉妹店。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)の旗艦店であるビゼが、都内で多店舗展開することが決定し、先月このビゼハウスはオープンしたのです。ビゼハウスという店舗名の通り、店内は家をイメージした内装になっており、リビング・ダイニング・テラスと3つのエリアに分かれています。このメインルームはテラスをイメージしています。

ビゼハウス
こちらはリビングをイメージした個室になっていて、女性は横に座りバーカウンターのように接客することになります。

ビゼハウスの給与システムは、キャバクラシステムとラウンジシステムがあります。ガッツリ稼ぎたい人はキャバクラシステム、気楽に働きたい人はラウンジシステムを選べるので自分のペースで働けるのはビゼハウスならでは。時給以外に本指名料・場内指名料・同伴料・ドリンクバック・ボトルインセンがあり、手当が充実しているので、恵比寿のお店なのに銀座・六本木のお店なみに稼げてしまいます。

入口からもわかるようにビゼハウスは隠れ家をコンセプトにしたお店。店内に入るには扉にパスコードという暗証番号を入力しないと入れないようになっています。そのパスコードは名刺で身元確認ができた人にしか発行しないので、完全会員制のため客層がかなりいいのもビゼハウスの特徴でしょうか。

ビゼハウス
この個室はダイニングをイメージしたVIPルーム。ここはカラオケがあり、料金も高級店なみに高いのでVIPなお客さんがいつも使用しています。

ビゼハウスは女性に人気のエリア恵比寿という立地と、働きやすいラウンジスタイルというお店のために、オープン時にはたくさんの女性が集まりました。それでも、客入りが好調ということもありニューフェイスを随時募集しています。恵比寿でも六本木や銀座と同じくらいの時給で働けるので、気になる方はぜひビゼハウスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は大学生の方。話を詳しく聞いてみると、今までラウンジで働いていたので、またラウンジを紹介してほしいとのこと。出勤が週1から2日くらいしか出れなく自由出勤のお店がいいというので、そんな条件に当てはまるお店を何店舗かご提案すると、六本木の新店『方言女子』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

方言女子0
方言女子は六本木交差点から徒歩2分くらいのところにあります。私たちがお店のあるビルに到着し、エレベーターで7階に上がると、お店のスタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

方言女子
女性がここで面接用紙を書いていると、Yoshiさんがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

方言女子は、ケータイ小説家で有名なYoshiさん(※わからない方はウィキペディア参照https://ja.wikipedia.org/wiki/Yoshi)がプロデュースするお店。Yoshiさんはケータイ小説「Deep love」シリーズをはじめ、数々の映画やドラマ・音楽をプロデュースしてきた方。なんと、今回は六本木でアミューズメントラウンジ『方言女子』をプロデュースすることになったのです。
アミューズメントと言うのには理由があり、方言女子で働く女性はその店舗名の通り、接客中は方言を交えて会話をすることになります。お客さんも地方出身者が多いことから、同郷の女性に癒されるというのがこのお店の狙い。また、一般的なラウンジスタイルで営業することからアミューズメント・ラウンジと言われることになったのです。

方言女子
方言女子は8月中のオープン予定。営業時間は月曜日から土曜日の18時から翌1時まで。かなり大きな店舗なので1日の出勤は35人程度を予定しています。ラウンジスタイルのお店なので、もちろん私服OKで髪の毛のセットも必要なし。名刺交換・お酒を作る・タバコに火をつけるといったキャバ嬢のようなテーブルマナーはなく、接客中は会話だけに専念できます。時給は3000円からですが、本指名1000円・場内指名750円・ドリンクバック500円・カラオケバック500円・フードバックが料金の15%と手当がかなり充実しています。ちなみに同伴料だけはないのですが、このお店はお客さんとの連絡先交換は基本禁止になっているので、同伴ができないことから同伴料がありません。

時給分は全額日払いOK。手当分は月1回支給になります。給与から引かれるのはTAXと送り代のみ。名刺代や福利厚生費などの雑費は一切引かれません。送り代も一律500円なので、かなり引かれるものは少ないですよね。シフトも自由出勤なので、遅刻・当欠・無欠のペナルティはありません。(※各種就業規則は現時点の情報になります)

方言女子
方言女子は、方言で接客するアミューズメント性、Yoshiさんがプロデュースする話題性、媒体を利用した広告宣伝、この3つでお客さんを呼ぶので女性はノルマが全くありません。女性は営業することは基本禁止され接客だけに専念できるのです。ノルマがないお店はあっても結局営業はしないといけないお店がほとんどですから、連絡先交換基本禁止で営業しなくていい方言女子はプライベートの時間にナイトワークを持ち込む必要がありません。
多くの人を楽しませてきたエンターテイメント業界の巨匠Yoshiさんだからできるアミューズメントラウンジ。ナイトワーク業界だけで仕事をしてきた経営者にはできないお店かもしれません。

方言女子
方言女子はメインルームの他に、このカラオケルームがあります。メインルームからこのカラオケルームに誘うだけで、カラオケバック500円がもらえます。カラオケも方言を交えて歌うことをお願いしているので、ここでもお客さんは癒されてしまいますよね。六本木の喧騒を忘れ、地元に帰ってきたような気持ちにさせてくれる方言女子は、Yoshiさんプロデュースならではです。

方言女子
店内はスケルトンから造り直したため、新築のモデルルームのように綺麗に出来上がっていました。更衣室もすべてが新品で、鍵付ロッカーも完備されておりセキュリティもバッチリです。

方言女子は8月中のオープンに向け現在オープンニングメンバーを大募集しています。方言を隠し今まで東京の女性らしく接客していた女性はここなら伸び伸び働けます。店内には各地方の美味しいフードが作れるようにシェフが常駐する予定。とことん地方にこだわったアミューズメントラウンジ方言女子が気になる方は、早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。今ならYoshiさん自ら面接してくれますよ。

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