キャバクラ紹介&派遣サイト『キャバネット』のアドバイザーBLOG

ナイトワークを希望する女性に、六本木・銀座・西麻布のお店を紹介&派遣しているアドバイザーの日々の活動レポートです。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は体験入店を数回しかしたことがないほぼ未経験の方。話を詳しく聞いてみると、年齢的なこともあり銀座でお店を探しているとのこと。落ち着いたお店でノルマがないお店を希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、銀座のミニクラブ『プラネッツ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

プラネッツ
プラネッツは銀座8丁目の並木通り沿いのビル銀座会館にあります。私たちはエレベーターで6階に上がり、扉を開けてお店に入ると男性スタッフが掃除機をかけていました。店内に1人だけだった男性スタッフが私たちに気づきメインルームに案内していただきました。

プラネッツ
女性がここで面接用紙を記入していると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

プラネッツは今年で8周年を迎えるお店。ちょうど今8周年のパーティー中で、店内は独特な飾り付けがされています。ママが1名で1日の出勤人数は10名程度。コンパクトなお店なので、店内はこの写真で見えている範囲とカウンターだけになります。プラネッツは月曜日から金曜日の20時30分から24時までの営業。だからみんなが終電で帰っています。シフトも週2日からで、週ごとのシフトでOK。

プラネッツには銀座にカラオケラウンジ『アクア』、カウンターバー『ルナ』、ラウンジ『スウィート』と系列店が3店舗もあります。プラネッツは24時で終わりますが、その後も働きたければ系列店で働くことも可能。実際に通しで朝まで働いている女性もいるんです。それにアフターで使用することもできますから、近場に3店舗も系列店があるといろいろ使い勝手がいいんですよね。

プラネッツ
プラネッツはミニクラブなので時給は4000円程度ですが、予約バック1000円、同伴バック3000円、シャンパン10%バックがあります。

このお店にはママがいますが、係制ではなくお客さん全員が店客になります。本指名も場内指名も基本ないので自由に接客できますから、女性間での面倒なしがらみやギスギス感なんてのはありません。
また、プラネッツはセット料金が時間制ではないので、お客さんにゆったり楽しんでもらうこともできるんですよね。
この2つの制度が、プラネッツがどのお店よりもアットホームな雰囲気と言える理由でしょうか。

プラネッツ
服装は私服で着ているようなワンピースを来ている女性が大半。更衣室にはヘアメイクさんが常駐しており、なんと100円でセットが可能。外部の美容室を使った場合、領収書を持参したら1000円お店が負担してくれるから、在籍女性はセットをしている人が多いんですよね。

プラネッツ
プラネッツは客層も良く、雰囲気も良くとても定着率が高いお店です。銀座8丁目の並木通り沿いのビル銀座会館は高級店が軒を連ねる一等地。そんな場所にありながら緩めに働けるのはプラネッツだけ。気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。

女性のためのキャバクラ紹介&派遣サイト
『キャバネット』
http://www.kyabanet.jp

※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は昼会社で働いている方。話を詳しく聞いてみると、週2・3日で終電上がりで働きたいとのこと。ママのいるお店よりかはキャバクラのほうを希望していました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、銀座のニュークラブ『エフカ』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

エフカ
エフカは銀座駅徒歩5分くらいのビルの地下2階にあります。私たちがエレベーターで下りてお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

エフカ
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

エフカは今年の9月に9周年を迎えたお店。ママのいるクラブではなくキャバクラシステムで営業しています。
時給は5000円以上もらっている女性も多く、日給に換算すると高級クラブと同じくらいの水準。手当も本指名・場内指名・同伴料・抜きものバック(同伴又は本指名の席のみ10%バック)・誕生日バック(誕生日当日と前後1日の指名の席の会計10%バック)などが充実しているから、成績次第では高級クラブ以上の給与を得ることが十分に可能です。

エフカは髪の毛のセットは強制ですが、近くで美容室を経営しているので在籍女性は1000円で利用ができます。服装もワンピースを着ている女性が多く、なんと銀座のお店にもかかわらずストールがOKになっています。

エフカ
エフカはマンツー接客が基本のキャバクラスタイルで営業していますが、接客の時はお客さんの人数よりも多く女性を付けることがほとんどです。お客さんよりも多くの人数を付けることで接客の負担が軽くなりますから、女性からはこれが好評なんです。客単価が高く売り上げが好調なエフカだから、他店よりも最大で1.5倍くらいの女性を出勤させられるんですよね。

エフカはコンパクトなお店にもかかわらず1日に26人くらいは出勤するんですが、女性の9割以上が昼に仕事をしている副業組。なんとナイトワーク本職組は数名しかいないとか。緩めなお店だし、終電上がりもぜんぜんOKだから昼との掛け持ちの女性ばかりが定着するんですよね。

エフカ
エフカは在籍女性の仲が良く、派閥や上下関係もないアットホームな雰囲気も特徴のお店。年に数回あるレクリエーションは自由参加にもかかわらず、参加する人の方が多く最近では晴海ふ頭にバーベキューに行ったり、来年早々には屋形船で宴会をすることが決定しています。私たちが紹介した女性からも、エフカは良い雰囲気といつも聞きますから、働きやすさは銀座でもトップクラスといえるかもしれません。

エフカは採用する女性の年齢層が非常に幅広く、20歳から35歳くらいまでの女性がまんべんなく在籍しています。特に、大人っぽい女性が好まれる傾向が強く30代でも積極的に採用されていますね。

銀座で働きたいけど、銀座はママが怖そうなんて思って諦めてた方はぜひエフカで体験入店してみてはいかがでしょうか。働きやすさが体験入店のたった1日でわかるお店ですよ!

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は30代で未経験の方。話を詳しく聞いてみると、来年からちょっとお金を稼がなければいけなくなったので、ナイトワークをはじめたいとのこと。ただ、30代で未経験なんで働けるかとても心配していました。そんな今日の女性でも採用してくれるお店はあるので、何店舗か候補になるお店をご提案すると、新橋の新店『アルテミス』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

アルテミス
アルテミスは新橋駅徒歩2分ほどのところにあります。私たちがエレベーターで4階に上がり、ここからお店に入ると男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

アルテミス
ここで女性が面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

アルテミスは1月8日に新規オープンするお店。系列店には同ビルにキャバクラ『アテナ』・カラオケラウンジ『アウロラ』があります。実は系列店のアテナがとても売上好調のため、今回満を持してアルテミスがオープンすることになったのです。
アルテミスの給与は安心の固定時給制。成績で毎月変動することがないのでノルマなくマイペースで働くことができます。時給以外は同伴・本指名・場内指名・ボトルバック(本指名の席のみ10%バック)・ドリンクバック(3000円のドリンクは1500円バック、1500円のドリンクは500円バック)と手当が充実しています。営業は月曜日から金曜日までですが営業時間が長いので、長時間勤務も可能。新橋のお店ですから銀座や六本木の高級店には時給は劣りますが、長時間勤務をすることで日給は同じくらい稼げます。

アルテミス
新橋のお店ですから髪の毛の色はだいぶ明るくてもOK。店内には21時半までヘアメイクさんが2名常駐するので、1000円でヘアセットもできてしまいます。

新橋のお店って採用してくれる女性の年齢層が非常に幅広く、18歳からから30代半ばくらいまでの女性が働いています。そんなお店だから今日の30代未経験の女性でも快く受け入れてくれました。無理して六本木や銀座で働くよりも、新橋のお店でナンバークラスを狙って働くほうが稼げますし、何よりも気持ちよく働けます。

アルテミス
アルテミスは書斎風のメインルームとカラオケができるVIPルームがあり、1日15人程度が出勤するコンパクトな店内になっていました。

アルテミスは来年のオープンに向けて、オープンニングメンバーを大募集しています。オープンまでは系列店のアテナで働くことができますので、すぐに働くことも可能。アテナはお客さんがよく入っていますから、アルテミスも混雑することが予想されます。気になる方はオープンまでに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は今まで銀座のクラブで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、昼仕事をしているので、ノルマなく働けて終電で帰りたいとのこと。でも日給は3万円以上ほしいというので、銀座の高級クラブを提案してみると、ノルマがあり終電で帰れないので難しいと却下されました。ではミニクラブを提案してみると、ノルマはなく終電で帰れるんですが、日給が希望より安いんでイマイチ納得がいかない様子。こうなると両方の良さを兼ね備えるお店ではないと難しいと思ったので、銀座のクラブ『花友禅』をご提案すると、やっと興味を持っていただけたので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

花友禅
花友禅は銀座8丁目にあります。私はこの看板を見つけエレベーターで2階まであがると、男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

花友禅
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

花友禅は愛媛県松山市を拠点とするテン開発株式会社が11月25日にオープンさせた新店で、銀座では6店舗目のお店になります。テン開発は5年前にクラブ『撫子』を、その後1年ごとにクラブ『金銀彩』、クラブ『天空』、クラブ『エレガンス』とクラブ『プリティ』をオープンしてきました。本社のある松山では創業40年で15店舗を経営し、自社ビル3棟を保有するナイトワークの大手企業になります。
松山と言えば四国最大の繁華街。大阪・神戸・広島からも出店攻勢がある全国でも有数のナイトワーク激戦地ですが、テン開発は松山で一番の勢力を誇ります。そんな盤石な基盤と成功体験をもとに銀座でも順調に出店を続けているのです。銀座と六本木は地方からの出店がよくありますが、撤退するお店が多いのが事実。そんな日本最大の繁華街銀座で1年ごとに新店をオープンさせるテン開発は、ナイトワーク業界の実力派企業といえるでしょう。

花友禅
花友禅はママが1名いるクラブですが、日給の他に本指名・場内指名・同伴・売り上げバックの手当があります。銀座のクラブは手当の支給がないお店がほとんどなので、これはうれしいですよね。客層は上場企業勤務の紳士で優しい人が中心なので、とても接客がしやすいんです。
クラブなので髪の毛のセットは強制ですが、銀座のベテランホステスさんみたいに髪をアップで盛り盛りにセットしている女性は少なく、おろして巻く程度のソフトなセットが中心です。店内にはヘアメイクさんが常駐し1回1500円でヘアメイクが可能。予約の取れない外部の美容室で長時間待つ必要はありません。

花友禅
花友禅はダブルワークで働いている女性が半数以上います。普通銀座のクラブともなれば、アフターや残業、同伴ノルマもあるから昼との掛け持ちは難しいこともあるのですが、花友禅はアフターや残業が少なく終電で帰れることが多いので、ダブルワークの人が多いんです。しかもシフトは週ごとに提出でOKで、勤務中あまりお酒を飲む必要もありません。
実は、テン開発の銀座の店舗は、銀座の高級クラブの料金に比べ、約半額程度のセット料金になっています。料金が安い分、お酒を無理に飲まなくたってかまいませんし、髪の毛や服装も緩くてもOK。だから女性は高級クラブに比べて負担が軽く働けるんです。
でも、日給は高級クラブなみの高額をもらえてしまいます。このセット料金でこんな高額日給は普通のお店ではありえないですが、松山で盤石な基盤を築いたテン開発では可能なことなんです。このギャップが最大の特徴と言えるでしょう。基盤のない他店には絶対にできません。

そんなテン開発のお店には地方からも応募が来ます。面接合格者には銀座周辺のホテルを用意しすぐに働くことも可能。ホテル生活中にテン開発の人事課の社員が賃貸マンションを借りて来てくれますから、上京者も安心して応募ができるんですよね。
テン開発には本社や店舗で働く男性社員がたくさん在籍していますが、ほぼ全員がナイトワーク以外の一般企業からの転職者。だから仕事が昼クオリティでテキパキしているんですよね。テン開発の社員は社会保険完備、賞与年2回と待遇が一般企業と変わらないですから、優秀な転職者が応募してくるんです。だから仕事中スタッフでストレスが溜まるということもこのお店なら少ないですよ。

花友禅
花友禅はメインルームとこのカラオケがあるVIPルームが2部屋ある造りになっていました。店内にある煌びやかな金屏風は有名デザイナーが手掛けたもの。とても豪華な内装は銀座でもトップクラスではないでしょうか。

花友禅は11月25日にオープンして順調なスタートをきりました。銀座の高級クラブなみの日給で、緩めに働けるのはテン開発のお店ならでは。高級クラブだと仕事が大変、ミニクラブだと給与に満足できない、そんなわがままな希望条件は花友禅なら叶えてくれますよ。


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こんばんは。今日は東京ミッドタウン内のザ・リッツ・カールトン東京にあるレストラン『タワーズ』に食事に行ってきました。

タワーズ
タワーズはミッドタウン45階にあります。私はここからビル内に入ると、45階までエレベータであがりました。

タワーズ
私がここからお店に入ると、すぐに男性スタッフが出迎えてくれて、テーブルまで案内していただきました。

タワーズ
タワーズは、東京タワーや東京スカイツリーをはじめ、東京の夜景を180度見渡せる眺望も魅力の一つ。席に座ると私の眼下には東京タワーと六本木の夜景が広がっていました。六本木をこんな高さからはじめて見ましたが、六本木ってひときわ明るいんですよね。さすが24時間眠らない街です。

タワーズの料理は世界各地の様々な料理を現代的にアレンジしたモダンビストロスタイル。私はおまかせコースとギネスビールをオーダーしました。

タワーズ
まず1皿目はヒラメのフィッシュ アンド チップス。
ポテトチップにヒラメの組み合わせなんて初めて食べましたが、チップのサクサク感とヒラメの柔らかいもちもちとした食感が絶妙。これがモダンビストロスタイルというのでしょうか。

タワーズ
2皿目はパーフェクトエッグ。
スモークした半熟卵、玉葱と大麦のリゾット、しめじのピクルス、ルックラ、パルメザンチーズ。

タワーズ
3皿目は鱈のポワレ 季節の根菜サフランソース添え。
鱈、根菜、ムール貝、あさり、サフランソース、タラゴン。

タワーズ
4皿目は瞬間スモークした仔牛のスネ肉。
二十四時間煮込んだ仔牛のスネ肉と自家製マッシュポテトとトリュフ。

タワーズ
最後はクラッシックミルフィーユ。
ミルフィーユ、バニラクリーム、塩キャラメルアイスクリーム。

スタッフが私の会話を聞いていてくれたのか、デザートの皿の右下にはチョコでメッセージが書かれていました。このさりげないホスピタリティはさすが世界のリッツ。

高層階にあるタワーズは六本木、銀座、西麻布が一望できます。たまにはこんな夜景がきれいなお店で同伴してみてはいかがでしょうか。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は全くの未経験者。話を詳しく聞いてみると、来年留学することが決まっており、たくさん貯金をしておきたいとのこと。なんでも留学先では一切働くことができないので、少しでも多くの貯金をしたいと言っていました。ただ、終電上がりでしか働けないので、終電上がりで時給がなるべく高いところを希望していました。そんな今日の女性には銀座のミニクラブ『グラマラス』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。


グラマラス
グラマラスは銀座7丁目にあります。私はこの看板を見つけエレベーターで5階まであがると、男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

グラマラス
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

グラマラスは2013年4月にオープンしたお店。ママが1名で1日の出勤人数は7人程度になります。男性スタッフが2名、カウンターレディが1名で切り盛りしているので、写真で見えているメインルームだけの小箱のお店になります。そんなお店だからアットホームで定着率が高く、1年以上在籍する女性もけっこういるんですよ。
グラマラスは時給の他に、本指名2000円、場内指名2000円、同伴3000円、売り上げバック20%が手当として支給されます。基本的には24時で帰れるんですが、残業した場合は時給がそのまま支給され、帰りの車代も全額支給してくれます。また、給与の全額日払いもできて、全額日払いになると時給分だけでなく手当もその日にもらえてしまいます。手当は計算が面倒なので日払いができないお店もありますが、グラマラスはしっかり全額支払ってくれます。

グラマラス
グラマラスはワンピースで働いている女性が多いのですが、銀座という場所柄、髪の毛のセットを希望する女性もいます。そんな女性にはヘアメイク代1000円をお店が支給してくれるので、女性は格安で外部の好きな美容室でセットしてくることができます。
シフトは週1日の終電上がりでもOK。毎週日曜日までにシフトを提出すればいいので、週ごとに自由にシフトを組むことも可能。かなり緩めなアットホームなお店だから、女性の定着率が高いのも納得ですよね。

先日のハロウィンの時に、女性が仮装して出勤したのですが、良くできた仮装をした女性には仮装賞として賞金が出されました。時々賞金を出してモチベーションを上げてくれるので、グラマラスは楽しく働くことができます。

グラマラス
グラマラスのママは英語が堪能なので、出張で日本を訪れたネイティブな外国人が来店します。その席では英語が飛び交っていて、まるで海外のクラブのよう。英語ができる女性ならここでもっと磨きがかけられます。営業中、店内のまっさらな壁に洋画が映し出されているので、海外色満載のグラマラスは英語が得意な女性にはピッタリです。

グラマラスはとてもアットホームで働きやすいお店です。30才以上の女性でも歓迎してくれるので、採用してくれる年齢層がかなり広いのもグラマラスならでは。年末に向けて現在積極採用していますので、銀座のアットホームなお店を探している方は、まずはグラマラスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は六本木のキャバクラで経験がある大学生の方。話を詳しく聞いてみると、六本木はギラギラした感じが合わないので、今回は銀座でお店を探したいとのこと。クラブを希望していましたが、20歳で銀座のクラブはやや敷居が高い気がしたので、キャバクラを何店舗かおススメすると、銀座のキャバクラ『グランサンク』が気になるというので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

グランサンク
グランサンクは銀座駅から徒歩5分ほどのところにあります。私はこの看板を見つけ、エレベーターで3階に上がると男性スタッフが出迎えてくれて、メインルームに案内していただきました。

グランサンク
女性がこのメインルームで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

グランサンクは先月9月28日にオープンしたばかりの新店。系列店には新橋のガールズバー『ガールズコレクション』がある完全新規のお店になります。グランサンクはキャバクラなので、ママはいなくて学生やフリーターなど若い女性が中心。銀座は怖そうなんて思っている未経験者でも気軽に打ち解けられる女性たちはこのお店の特徴でもあります。営業時間は月曜日から金曜日の19時30分から1時まで。だから終電上がりもぜんぜんOKで、終電上がりでも4.5時間働けてしまいます。

グランサンクの時給は固定時給制。面接時に決めた時給から下がることはないので、成績に関係なく毎月安定した給与をもらうことができます。さらに、本指名2000円、場内指名1000円、同伴は時給30分+3000円、ドリンクバック500円、アフターバックが別途支給されますので、手当が一切ない銀座の高級クラブなみに稼ぐこともできます。

グランサンク
グランサンクはお客さんを呼びやすいのも特徴で、なんと初来店のお客さんは30分50円、ボトル100円で遊べてしまうんです。これは、在籍女性がお客さんを呼びやすいようにという社長の想いから実現したキャンペーンで、今後もずっと行う予定です。これなら、誰でもお客さん呼びやすいですよね。オープンからこのキャンペーンを利用したお客さんが多数来店しリピートも重なり、グランサンクは好調な滑り出しをしています。

グランサンクはドレスを着ている女性が多いでしょうか。店内にはヘアメイクさんが常駐していて、1回1500円で髪の毛をセットしてくれます。広めの更衣室には鍵付ロッカーが完備されていて、快適に身だしなみを整えることができるようになっていました。

グランサンク
グランサンクは23区内の城南地区に寮を完備しています。マンションのワンフロア―をすべて貸し切った寮はまだ空きがあるので、地方の女性がすぐに働くことも可能。キャバネットは地方からの応募者も多いので、こういう即入寮可能なお店はとても助かります。

グランサンク
この写真はVIPルームを撮ったもの。グランサンクの店内はメインルーム、バーカウンター、VIPルームという造りになっていました。店内にはさらにウォークインワインセラーがあり、ワインとシャンパンの品揃えが豊富で、リーズナブルなキャバクラとは思えない内装と設備には驚かされました。

グランサンクは日本一の高級店街銀座にありながらも、リーズナブルな料金体系でお客さんを呼びやすいお店になっています。でも時給はけっこう高めで、手当も充実。頑張り次第ではクラブなみに稼げてしまいます。
銀座はちょっと怖いと思い、まだ郊外のお店で働いている方は、一度グランサンクで体験入店してみてはいかがでしょうか。銀座が身近に感じられますよ!

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は歌舞伎町でずっと働いてきた方。話を詳しく聞いてみると、今回は六本木で働きたいとのこと。ただ、歌舞伎町では1万円近くの高額時給で働いていたので、六本木でも同じくらいの高額時給がほしいと言っていました。そんな高額時給が出るお店を何店舗かご提案するすると、新店のニュークラブ『セフィロト』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

セフィロト
セフィロトは六本木交差点から東京タワー方面に2分ほど歩いたビルの3階にあります。私たちはエレベーターで3階に上がりお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

セフィロト
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

セフィロトは10月5日にオープンしたばかりの新店。ニュークラブなので時給が高いことが特徴で、採用基準も高いお店になります。私たちはオープン前から何度も面接に行っていますが、すべての女性が1万円前後の時給を提示されていたため、高額時給を希望する今日の女性にもピッタリだと思い、一番最初に面接に来たのです。
セフィロトはメインルームの料金は他店とさほど変わりないのですが、VIPルームの料金が1人1時間5万円+税金・サービス料、延長が1時間3万円と高額料金になっています。そんなお店だから富裕層が多く来店していますので、あれだけ高額時給が出せるのも納得です。

セフィロト
セフィロトの給与システムは指名同伴のポイント制と売上制を併用しており、成績の良いほうを適用してくれます。客数は少ないんだけど、単価の高い太客を持っている女性は売上制で、単価は安いんだけど客数が多い女性は指名同伴のポイント制で。そんな感じでどんな女性でも公平に評価してくれるから、セフィロトは稼ぎやすいんです。
しかも、ただでさえ高額時給なのに、それ以外に同伴バック(21時までの入店で小計15%バック・21時から22時までの入店で小計の10%バック)、ボトルバック(2.5万円以上のボトルに限り本指名は20%バック・場内指名は5%バック)、フードバック(フード料金の10%)の3つがもらえます。同伴やボトルバックは一律の料金ではなく、小計の%というのはいいですよね。

セフィロトにはシェフが常駐していて、六本木のお店では珍しい純和風の創作料理が食べられるんです。居酒屋顔負けなメニューは30種類以上はあって、魚を使ったヘルシーなメニューが中心になっています。接客中に女性もこの創作料理が食べられてさらにフードバックまでもらるんですから、仕事をしていることを忘れてしまいそうです。

セフィロト
この写真はセフィロトのVIPルームになります。なんとテーブル内の水槽にはたくさんの金魚が泳いでいました。こんなテーブルあるんですね。個室のVIPルームはカラオケもあるプライベートルームになっていました。ここは六本木、銀座、西麻布、歌舞伎町と高級店街でもトップクラスの料金設定ですから、都内で一番稼げるVIPルームといっても過言ではありません。

セフィロト
セフィロトは六本木では久しぶりのニュークラブのオープンということでかなり話題のお店です。そんなお店ですから、オープンまで一切ネット媒体に情報公開していないのに、ハイクラスな女性がたくさん集まりました。
都内の中で現在一番の時給が出ていますから、六本木の他の高級店のナンバークラスの女性が続々と移籍してきています。まだまだオープニングメンバーを募集していますので、高額時給で働きたい方は早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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『キャバネット』
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こんばんは。今日は仕事の後に銀座担当のアドバイザーと、六本木の焼肉屋『おやじの焼肉 相棒』に食事に行ってきました。

おやじ
『おやじの焼肉 相棒』は六本木駅7番出口から2分ほどのところにあります。私たちはここから階段をおりて地下1階にあるお店に入りました。

おやじ
やや薄暗い店内はテーブル席や個室や小上がりがある造りをしています。私たちは今日は小上がりを選び、まずはビールで乾杯しました。お通しは大きなキャベツときゅうりを特製の味噌ダレでいただきます。

おやじ
おやじの焼肉 相棒はホルモンがおススメの焼肉屋。私たちはホルモンの盛り合わせとタンやハラミをオーダーすると、早速店長がタンから焼きはじめてくれました。実はこの焼肉屋、店長さんやスタッフさんが1枚1枚焼いてくれるんです。忙しい時は全部焼くことはできないのですが、満卓かスタッフが少ない時以外は焼いてくれます。私はこの焼肉屋はもう5回は来ていますが、運がいいのか過去に1枚も肉を焼いたことがありません。

おやじ
焼肉屋に行って肉を焼いたことがないなんてこのお店くらいで、私たちは飲んで食べるだけに専念できるから、この焼肉屋好きなんですよね〜。
店長は網が汚れれば勝手に代えてくれて、水が少なくなれば補充してくれて、肉の油で炎が出たら氷で網を冷やしてくれて、もう至れり尽くせりで普通の焼肉屋には行けなくなりそうです。
以前1度だけ、店長が忙しくて目を離した隙に肉をすごく焦がしてしまったことがあるんですが、なんとその焦げた肉は取り替えてくれました。とてもホスピタリティ溢れる店長さんですよね。
ここの店長さんは六本木のディスコやクラブで長年働いてきて、昨年この焼肉屋をオープンさせた方なのでかなりの六本木通。焼きながら世間話をするのも楽しみの一つなんです。

おやじ
これは店長さんがホルモンを焼いてくれている写真になります。ホルモンて焼けたか焼けてないかわかりにくいから、焼くの難しいですよね?私はホルモンを自分で焼くと焼き加減がよくわからなくて、焼すぎて焦がしたり、固くなりすぎてまずかったりで、よく残していました。でもここならプロが焼いてくれるので、最適な焼き加減のホルモンを食べることができるんです。しかも、ホルモンの部位の詳しい説明もしてくれるから、それも美味しさを増幅させてくれます。

おやじの焼肉 相棒はプロが焼いてくれるからホルモンの本当の美味しさがわかる焼肉屋です。六本木には有名な焼肉屋がたくさんありますから、知名度だけで探すとこんなホスピタリティ溢れる焼肉屋は見逃しがちです。美味しいホルモンを食べたくなったらぜひ『おやじの焼肉 相棒』に行ってみてはいかがでしょうか。
木曜日と金曜日は3時まで営業していますから、仕事の後に一杯できますよ!
グルメレポートはNO,30で一時中断していましたが、また月に1回程度更新していきます。同伴・アフター・プライベートで利用する参考にしていただけたら幸いです。


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※当ブログの内容を無断で使用することは著作権侵害となり、法的に罰せられるほか損害賠償を請求されることがあります。

こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は当社の派遣に登録をしている方。話を詳しく聞いてみると、今まで1年ほどキャバクラ派遣で働いてきたのですが、先日昼の会社を辞めたので、ナイトワークを真剣にやってみたいとのこと。今まで派遣でいろいろ行った中では銀座のクラブが客層が良く自分には合っていたので、銀座のクラブを紹介してほしいと言われました。そんな今日の女性の希望条件とルックスを考慮して何店舗かご提案すると、銀座のクラブ『BRAVE(ブレイブ)』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

BRAVE(ブレイブ)
ブレイブはクラブ『ラメーラ』やクラブ『ファーストクラブ』が入る銀座8丁目のビルの3階にあります。私たちがエレベーターで3階に上がりお店の入口に到着すると、豪華な1枚大理石に刻印されたブレイブのロゴが見えました。ここからお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

BRAVE(ブレイブ)
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ブレイブは9月8日にオープンしたばかりの新店。ママは1名で、1日に女性が25人から30人程度出勤するお店になります。ブレイブはどこかのお店が名前を変えてリニューアルしたわけではなく、完全新規のお店。全員がオープニングメンバーとして集められたので、上下関係や派閥などが全くなく、とても働きやすい雰囲気になっています。

店内もスケルトンから仕上げたので、新築の匂いがするほど綺麗になっていました。なんでもお城をイメージしたという内装は白を基調としていて、入口同様テーブルにも大理石が使用されとても高級感がありました。
ブレイブの店内はメインルームの中央にグランドピアノがあり、その周りにテーブルが配置されています。営業中は、20時半から30分4ラウンドもピアニストによる洋楽やJポップの生演奏があります。23時45分にはラストソングが演奏されますので、24時には帰宅できることも。

BRAVE(ブレイブ)
ブレイブはオープンしたばかりということ、年末を控えた積極採用時期という2つの要素が重なり、現在日給をいつもより高めにしてくれています。また、ブレイブの給与システムは日給+月の小計10万円ごとに日給が2000円加算されるようになっているために、さらに稼げるようになっています。でもこの給与システムだと、売上のない女性は稼げないと思うかもしれませんが、ブレイブは完全新規のお店だから、係が決まっていないフリー客・店客というのが既存店に比べて多く、頑張り次第ではそれを割り振ってくれ自分の係りにすることができます。ですから、ヘルプで入っても日給を上げることは既存店よりかはしやすいんですよね。

BRAVE(ブレイブ)
ブレイブは客層が良く、銀座ならではの紳士なおじさまや、芸能界や相撲界からも来店があります。朝青龍の事件の影響からか、六本木や西麻布では関取の姿を最近めっきり見かけなくなりましたが、大人な街銀座にはしっかりと来ています。六本木や西麻布はいろいろ騒がしい事件などがありましたので、関取ばかりでなく有名人は最近銀座に来ていることが多いように感じます。

ブレイブにはしっかり教育してくれる男性スタッフが揃っているので、未経験者や経験の浅い女性をたくさん紹介してほしいとも言われています。銀座の既存店ではプロのお姉さん達ばかりなので、未経験者をじっくり育てることは難しいかも。銀座デビューするなら、ぜひ銀座のブレイブで働いてみてはいかがでしょうか。

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『キャバネット』
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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は、先日六本木のクラブで体験入店を1日だけしたことがあるほぼ未経験の方。話を詳しく聞いてみると、そのクラブは入店3か月目からノルマがあると聞いて、やっていけるか不安に思ったので、ノルマのない働きやすいお店を見つけたいと思い応募してくれたとのこと。そんな今日の女性の希望条件とルックスを考慮して、何店舗か候補となるお店をあげると、六本木のキャバクラ『ラプンツェル』が一番合いそうだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ラプンツェル
ラプンツェルはミッドタウンと六本木駅7番出口から徒歩1分の、ビル1階路面店という好立地にあります。私たちがこの看板の下にある扉を開けお店の中に入っていきました。

ラプンツェル
ラプンツェルの男性スタッフは営業前の準備に勤しんでいました。この後男性スタッフはすぐに気づいてくれて、メインルームに案内していただきました。

ラプンツェル
女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ラプンツェルは、以前は『アリス』・『アリエル』という店舗名で営業していて現在は『ラプンツェル』となり、通算すると16年目の老舗のキャバクラになります。営業は月曜日から土曜日の21時からラストまで。1日に15人から20人程度が出勤する中箱のお店になります。

ラプンツェルはアットホームな雰囲気で、女性の定着率が高めなのが特徴でしょうか。六本木ではリーズナブルな料金設定なので、未経験者や経験の浅い女性が多く在籍しているから、経験の差がない分ギスギスした感がなくみんなの仲が良いんですよね。お店もそういった雰囲気作りを心がけており、月に1回営業終了後に親睦会を開催しています。これはチーフが作った料理やデリバリーが食べ放題で、ドリンクも飲み放題。全額お店負担でみんなでワイワイ盛り上がっているんです。営業中は忙しいからなかなか会話ができない女性や男性スタッフとも、この親睦会があるから打ち解けられるんですよね。ラプンツェルのこういった配慮が定着率の高さとして表れているのかもしれません。
別で月に1回全体ミーティングがあるんですが、全体ミーティングの後にもチーフがオムライスなど全員分の料理を振る舞ってくれます。他店はほとんど弁当で済ませますから、ラプンツェルの一体感はここでも深まります。

ラプンツェル
ラプンツェルは基本的には固定時給。毎月スタッフによる時給査定はありますが、売り上げやポイント表はないので機械的に時給が決まることはなく、お互いが納得する時給で働くことができます。時給以外には、本指名と場内指名料が本数により1本500円から1500円バック。同伴料が高く22時までの入店なら6000円(厚生費カット含む)。ドリンクバック1杯200円。シャンパンやワインなど飲み切りボトルに限りボトルバック10%。1か月の売上小計70万円以上で売上バック5%〜16%とかなり充実しています。これだけバックはあるのに、レンタル衣装とクツ、提携美容室のセット料金は無料になっているんですから、かなり稼げますよね。

ラプンツェル
ラプンツェルは路面店にあるリーズナブルな料金設定のお店ということもあり、六本木ではフリー客がけっこう入っているのも特徴でしょうか。既存客のリピートも多く客入りは上々です。そうでなければ16年も営業は続けてこれないですよね。

ラプンツェルは16年目を迎え抜群の安定感を誇ります。大型店ではないですから、スタッフの目が行き届くなかで安心して仕事もできます。高い時給ばかりに気を取られていると、こんなアットホームなお店は見逃しがちです。働きやすさ重視でお店を探している女性はラプンツェルで働いてみてはいかがでしょうか。


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こんばんは。今日は19時から銀座のミニクラブ『ディアーナ』で打ち合わせ。ディアーナは7月27日にオープンしたばかりの新店で、スターティングメンバーをたくさん紹介してほしということで、今日打ち合わせをすることになっていたのです。

ディアーナ
私が銀座駅からディアーナのあるビルに向かうと、看板が見えたのでエレベーターで7階にあがりお店に入ると、男性スタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

ディアーナ
私がこのメインルームでお茶を飲みながら待っていると、ママの夕樹舞子さんがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

ディアーナのママである夕樹舞子さんは、あの有名な元セクシー女優。現在は映画などの芸能活動をしつつ、このディアーナのママとして働いているのです。ママが芸能人ですから、ディアーナの客層は業界人が非常に多く、スポーツ選手、芸能プロダクション関係者などがよく来店しています。

ディアーナはミニクラブですが、ラウンジスタイルで営業しているので、キャバ嬢のようなテーブルマナーは基本的にはなし。服装もかなりカジュアルでもOKですし、髪の毛のセットも必要ありません。時給は標準的なんですが、ディアーナは手当がかなり充実していて、これがけっこう稼げます。本指名2000円、場内指名1000円、同伴4000円が手当として支給されるうえに、ドリンクバックが1杯500円支給されます。ドリンクはソフトドリンクでもOKですし、シャンパンでみんなで乾杯した時の1杯でも支給されるんです。普通、シャンパンやワインなどの抜きモノは、売り上げが係りの女性に入るだけですが、ディアーナはヘルプの女性が飲んでくれた1杯にもドリンクバックを付けてくれます。これはママがヘルプの時に、いくら飲んでも何も支給されないのは不公平と思っていたことから、ディアーナでは支給を決めたそうです。
写真の奥には白いウォーターサーバーが写っているんですが、これは水素水のウォーターサーバー。なんとこの水素水を飲んでもドリンクバックを出してくれるのですから、どれだけママはヘルプ想いなのでしょうか。

ディアーナ
ディアーナはママがヘルプ想いで、とてもアットホームな雰囲気も特徴です。ママは料理が得意なので、お酒のおつまみに、こんにゃくの煮物、朝どれ野菜の浅漬けなどの家庭料理を出してくれたり、女性がカラオケを歌えば、お客さんやママがチップをくれたり、芸能志望の女性がいれば業界の人を紹介してくれたりと、ミニクラブならではの暖かみがあります。

ディアーナは月曜日から金曜日の20時から0時までの営業ですが、遠方に住んでいる女性なら23時30分に上がらせてくれます。出勤は週ごとにシフトを提出すればOKで、もし当欠や遅刻をしてもペナルティはなし。何から何まで緩めのルールはミニクラブならではですよね。

ディアーナ
ディアーナはママが有名なので、業界関係者と人脈を作るにはおススメなお店です。ママが香港の映画にも出演し、アジアにファンが多いことから、アジアの富豪と人脈ができることも。

ディアーナはオープニングメンバーをまだまだ大募集していますから、気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は西麻布のラウンジで働いていた方。話を詳しく聞いてみると、西麻布のラウンジは最近出勤調整が多くなってきたようで、新しいお店で働きたいとのこと。今回もやはりラウンジを希望していました。そんな今日の女性には恵比寿のラウンジ『ビゼハウス』がおススメだと思ったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

ビゼハウス

ビゼハウスは恵比寿駅から徒歩1分のビルの3階にあります。私たちがこの看板から階段をあがり3階に到着すると、お店の入口が見えてきました。

ビゼハウス
ビゼハウスの入口はこのピンクの扉と思いますよね。実はこれはダミーで、左の黒い壁が開くようになっているんです。私は初めてビゼハウスに来た時に、このピンクの扉をずっとノックしていて、突然左の黒い壁が開いたときには驚かされたものです。

ビゼハウス
私たちが黒い壁からお店に入ると、スタッフが出迎ええくれてメインルームに案内していただきました。

女性がここで面接用紙を書いていると、面接官がやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。
ビゼハウスは六本木にあるニュークラブ『ビゼ』のカジュアルブランドの姉妹店。ナイトワークの最大手企業INSOU東日本(株)の旗艦店であるビゼが、都内で多店舗展開することが決定し、先月このビゼハウスはオープンしたのです。ビゼハウスという店舗名の通り、店内は家をイメージした内装になっており、リビング・ダイニング・テラスと3つのエリアに分かれています。このメインルームはテラスをイメージしています。

ビゼハウス
こちらはリビングをイメージした個室になっていて、女性は横に座りバーカウンターのように接客することになります。

ビゼハウスの給与システムは、キャバクラシステムとラウンジシステムがあります。ガッツリ稼ぎたい人はキャバクラシステム、気楽に働きたい人はラウンジシステムを選べるので自分のペースで働けるのはビゼハウスならでは。時給以外に本指名料・場内指名料・同伴料・ドリンクバック・ボトルインセンがあり、手当が充実しているので、恵比寿のお店なのに銀座・六本木のお店なみに稼げてしまいます。

入口からもわかるようにビゼハウスは隠れ家をコンセプトにしたお店。店内に入るには扉にパスコードという暗証番号を入力しないと入れないようになっています。そのパスコードは名刺で身元確認ができた人にしか発行しないので、完全会員制のため客層がかなりいいのもビゼハウスの特徴でしょうか。

ビゼハウス
この個室はダイニングをイメージしたVIPルーム。ここはカラオケがあり、料金も高級店なみに高いのでVIPなお客さんがいつも使用しています。

ビゼハウスは女性に人気のエリア恵比寿という立地と、働きやすいラウンジスタイルというお店のために、オープン時にはたくさんの女性が集まりました。それでも、客入りが好調ということもありニューフェイスを随時募集しています。恵比寿でも六本木や銀座と同じくらいの時給で働けるので、気になる方はぜひビゼハウスに面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日は大学生の方。話を詳しく聞いてみると、今までラウンジで働いていたので、またラウンジを紹介してほしいとのこと。出勤が週1から2日くらいしか出れなく自由出勤のお店がいいというので、そんな条件に当てはまるお店を何店舗かご提案すると、六本木の新店『方言女子』に興味を持ってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

方言女子0
方言女子は六本木交差点から徒歩2分くらいのところにあります。私たちがお店のあるビルに到着し、エレベーターで7階に上がると、お店のスタッフが出迎えてくれてメインルームに案内していただきました。

方言女子
女性がここで面接用紙を書いていると、Yoshiさんがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

方言女子は、ケータイ小説家で有名なYoshiさん(※わからない方はウィキペディア参照https://ja.wikipedia.org/wiki/Yoshi)がプロデュースするお店。Yoshiさんはケータイ小説「Deep love」シリーズをはじめ、数々の映画やドラマ・音楽をプロデュースしてきた方。なんと、今回は六本木でアミューズメントラウンジ『方言女子』をプロデュースすることになったのです。
アミューズメントと言うのには理由があり、方言女子で働く女性はその店舗名の通り、接客中は方言を交えて会話をすることになります。お客さんも地方出身者が多いことから、同郷の女性に癒されるというのがこのお店の狙い。また、一般的なラウンジスタイルで営業することからアミューズメント・ラウンジと言われることになったのです。

方言女子
方言女子は8月中のオープン予定。営業時間は月曜日から土曜日の18時から翌1時まで。かなり大きな店舗なので1日の出勤は35人程度を予定しています。ラウンジスタイルのお店なので、もちろん私服OKで髪の毛のセットも必要なし。名刺交換・お酒を作る・タバコに火をつけるといったキャバ嬢のようなテーブルマナーはなく、接客中は会話だけに専念できます。時給は3000円からですが、本指名1000円・場内指名750円・ドリンクバック500円・カラオケバック500円・フードバックが料金の15%と手当がかなり充実しています。ちなみに同伴料だけはないのですが、このお店はお客さんとの連絡先交換は基本禁止になっているので、同伴ができないことから同伴料がありません。

時給分は全額日払いOK。手当分は月1回支給になります。給与から引かれるのはTAXと送り代のみ。名刺代や福利厚生費などの雑費は一切引かれません。送り代も一律500円なので、かなり引かれるものは少ないですよね。シフトも自由出勤なので、遅刻・当欠・無欠のペナルティはありません。(※各種就業規則は現時点の情報になります)

方言女子
方言女子は、方言で接客するアミューズメント性、Yoshiさんがプロデュースする話題性、媒体を利用した広告宣伝、この3つでお客さんを呼ぶので女性はノルマが全くありません。女性は営業することは基本禁止され接客だけに専念できるのです。ノルマがないお店はあっても結局営業はしないといけないお店がほとんどですから、連絡先交換基本禁止で営業しなくていい方言女子はプライベートの時間にナイトワークを持ち込む必要がありません。
多くの人を楽しませてきたエンターテイメント業界の巨匠Yoshiさんだからできるアミューズメントラウンジ。ナイトワーク業界だけで仕事をしてきた経営者にはできないお店かもしれません。

方言女子
方言女子はメインルームの他に、このカラオケルームがあります。メインルームからこのカラオケルームに誘うだけで、カラオケバック500円がもらえます。カラオケも方言を交えて歌うことをお願いしているので、ここでもお客さんは癒されてしまいますよね。六本木の喧騒を忘れ、地元に帰ってきたような気持ちにさせてくれる方言女子は、Yoshiさんプロデュースならではです。

方言女子
店内はスケルトンから造り直したため、新築のモデルルームのように綺麗に出来上がっていました。更衣室もすべてが新品で、鍵付ロッカーも完備されておりセキュリティもバッチリです。

方言女子は8月中のオープンに向け現在オープンニングメンバーを大募集しています。方言を隠し今まで東京の女性らしく接客していた女性はここなら伸び伸び働けます。店内には各地方の美味しいフードが作れるようにシェフが常駐する予定。とことん地方にこだわったアミューズメントラウンジ方言女子が気になる方は、早めに面接に行ってみてはいかがでしょうか。今ならYoshiさん自ら面接してくれますよ。

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こんばんは。今日は18時から初回面談。今日はほぼ未経験の方。話を詳しく聞いてみると、キャバクラで体験入店を何度かしたことがあるようですが、そのお店ではノルマがあると聞いて本入店は辞めたとのこと。自分で探すと、ノルマがないお店がわからないので、私たちにはノルマのないお店を紹介してほしいと言っていました。そんな今日の女性に合いそうなお店を何店舗かご提案すると、銀座のミニクラブ『マリン』に興味をもってもらったので、面談後に早速お店に面接に行ってきました。

まりん
マリンは銀座7丁目の並木通り沿いのビルにあります。私たちがエレベーターで6階にあがり、お店の扉を開けるとオーナーママが出迎えてくれて、店内に案内していただきました。

まりん
マリンはミニクラブになるのでコンパクトなお店。女性がテーブルで面接用紙を書いていると、ママがやってきてお店のことについて詳しく教えていただきました。

マリンはオープンして8年目のお店。オーナーママとへルプの女性が4人程度出勤する銀座のミニクラブになります。営業時間は月曜日から金曜日のは19時から0時まで。銀座のお店はほとんど20時からの営業開始が多い中、まりんは19時から5時間勤務ができるので、他店よりも日給を稼げてしまいます。

ミニクラブですから、もちろん髪の毛のセットは必要なし。服装もワンピースでOKですから、マリンはガールズバーやラウンジと同じ服装で働くことができます。もし、着れそうな服がなければレンタル衣装もあり。出勤は週1日からでもぜんぜんOKで、実際に週1出勤の女性は何名かいます。終電が早い女性は23時30分なら早く上げてもらうことも可能。かなりシフトの融通が利くのもマリンのメリットになります。

まりん
オーナーママは銀座で20年以上のキャリアの持ち主。銀座ならではのお客さんをたくさん知っているから、マリンは客層が良く安定感があるアットホームなお店。そんなお店だからか、女性の平均勤続年数が長く、3年・4年続く女性はよくいて、なかにはオープンから8年も続けている女性もいるくらいなんです。
客層の良さに加え、ママがとても優しくいつも女性をサポートしてくれるから、それが平均勤続年数の長さにしっかりと表れています。ママと以前一緒に働いていた女性が、お客さんとして来店してくれたり、営業前に遊びに来てくれたり…。働いているとそんな光景が見れますから、ママの人柄の良さを実感することができます。

まりん
マリンは時給以外に同伴料だけ手当があります。時給分は翌出勤日に全額日払いが可能。これなら毎日が給料日とも言えますよね。
出勤のペナルティはありますが、なんと、マリンにはタイムカードがありません。ママは在籍女性を信頼していますから、タイムカードで管理する必要がないんですよね。

マリンは女性の平均勤続年数がとても長いお店です。誰でも腰を据えてじっくり働くことができるので、社会で働くのに必要なコミュニケーション力が身に付けられます。それに、銀座のお客さんは社会的地位の高い人が多いので、接客を通してたくさんの知識も得られます。マリンで働いていた大学生が、大手企業に就職した人が多いのは、きっとマリンの経験が活かされたから。
そんなマリンが気になる方はぜひ面接に行ってみてはいかがでしょうか。

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